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キツキツドーナツ@官能小説家
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寄贈小説 未成年者を睡眠強姦中出し(詩織15才×商店街のおっさん40代)

(おっほお!これは極上の女学生がきたぞお?) 俺は泥田三郎(どろたさぶろう)。この寂れた商店街で下着屋を営んでいる40過ぎのおっさんだ。 今日は偶然店に来たJKが極上美少女なので、一気にテンションが上がってしまった。 「スミマセン、このデザインでもっと大きいサイズって置いてありますか?」 その娘は可愛らしいピンクのフリル付ブラを手に取り、話しかけてきた。 「ああ、すいませんね。どれどれ…っ!(なにィ!?)」 そのブラを手に取ると、なんとGカップサイズ。G…Gより上って…H!?このJK、いったいどれだけの巨乳なんだ? 俺はサイズを確認するフリをして、そのJKの胸元をチラリと見やる。 デカい。 なんだこれ、マスクメロンか? 雑誌のグラビアアイドルでしか見たことの無い、ボリューミーな双乳がそこにはあった。 生で見てみたい…。俺は暗い欲望に支配されてしまう。 「ああ、じゃあちょっと奥で探してくるから。お嬢ちゃんこれでも飲んでて?」 俺はそう言って紙コップに入れたジュースを渡す。 「あ、ありがとうございます」 無警戒に受け取るJK。 かかったな。それには強力な睡眠薬が入っているんだ。俺はいつかこんな日が来るかも知れないと、下着屋を開業した日から即効性の薬を用意していたのだ。 「ん…あれ…?」 早速効いてきたようだ。 超強力な薬なので、あっという間にその場に崩れ落ちる巨乳JK。 「大丈夫かい?お嬢ちゃん」 俺はほくそ笑んで倒れ込むJKを支え、奥の自宅へと連れ込む。と同時に、シャッターを閉め臨時休業の張り紙を貼る。用意は万全だ。 自室に連れ込み、まずはバックから生徒手帳を取る。 「ふむふむ…神崎詩織(かんざきしおり)ちゃんか…。まだ高校一年生か!ピッチピチだなあ!うほほお!」 いたいけな女子高生の個人情報を勝手に手に入れた事に、優越感が満たされる。 「さて…まずはこの生意気デカパイのサイズ確認からしようかね?」 制服のブラウスのボタンを外し、中から現れた可愛いブラのホックを取る。肩から紐を抜き、タグを確認する。 「な…!!H!?えっちカップだと!?読んで字の如くなんてえっちな乳してやがる…!これはおじさんのお仕置きが必要じゃないか!」 サイズを見て更に興奮した俺は、寝ている詩織ちゃんの無防備パイオツを両手でぐにゅりと鷲掴みにする。 すると俺の指は乳肉に沈みこみ、指と指の間から肉が零れ出てきてしまった。 「うおおおおっほ!なんて乳だ…!スケベだ…スケベすぎる!」 俺は詩織ちゃんが寝ている事を良い事に、無遠慮に乳を乱暴に揉む。 もにゅ! ぶにゅり! もみもみ…ぐにゅうん! 「んっ…」 詩織ちゃんがほんの少し声を漏らす。俺はギクリとして一瞬手を止めるが、睡眠薬は強力なので起きる事はない。 「びびらせやがって…!ぶちゅう!」 起きない事に安心した俺は、詩織のおっぱいに吸い付いた。デカい乳とは裏腹に、詩織の乳輪は控え目に小さく、そして綺麗なピンク色をしている。その先の乳頭もツンと上向いていて、小生意気でしょうがない。 「ちゅ!ぶちゅう!じゅううるるるるるる!詩織!詩織!ああウマイ!乳首おいちいいいいいいいいい!」 子供に戻ったかのように、夢中で巨乳の乳首を吸う。吸って舐める。舐めて吸う。 「ふっ…う…ウン…んぅン…」 詩織がまた声を漏らすがもう気にしない。俺は今、この美少女巨乳JKを好き放題に出来るのだ。この娘は俺の支配下にあるのだ。止める事なんて出来ない。 さて、興奮していきなり乳首吸いをしてしまったが俺にはまずやる事がある。このけしからん乳をした15才の美少女JKはいったい何カップなのか。 これ程の逸材、ぜひ直接測ってやらねばなるまい。 そうして俺はメジャーを持ってくると、詩織を壁に寄りかからせ座らせる。バストサイズを測る時は少なくともこうして上半身を垂直にしないと正確には測れないのだ。 「どれどれ…。…っ!なん…だと…?」 詩織のお乳は95cmあった。カップにするとIカップ。Hの上のI。えっちを上回る愛だ。 「こんな…こんなにデカイとは!ついにこれを使う日が来たぞ…!」 俺はそう言うと、倉庫の奥からあるブラを持ってくる。基本、下着はカップ数が大きくなると可愛いデザインの物は減る。 だが俺が所有しているこのブラは、Iカップでも素晴らしく可愛いものだ。そして、乳首部分にスリットは入っていてブラを付けても乳首が丸見えになる。いわゆるオープンブラ、オープンショーツと言われるものだ。 もちろんセットアップなので、パンティーもオマンコ部分にスリットの入ったどすけべデザインだ。これを詩織に着せる。 「…すばらしい!!」 俺は気づけば夢中でスマホで詩織を撮影していた。 制服を着崩し、丸見えのブラとパンティからはスリットから可愛いお乳首とオマンコが覗いている。 余りに卑猥な光景に、入れてもないのに射精直前のように興奮している。 しばらく撮影し、満足したので俺はスマホを床に置く。 「さて…じゃあいよいよ頂こうかな?」 俺はすばやく全裸になった。この無防備な、Iカップの巨乳美少女JKを犯してやる。


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