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キツキツドーナツ@官能小説家
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寄贈小説 未成年者を睡眠強姦中出し(詩織15才×商店街のおっさん40代)02

「ぶちゅぶちゅぶちゅ!じゅうるるるる!べろれろれろ!ンーーんまい!おまんこウンマァイ!」 睡眠薬で眠らせ、自室へと連れ込んだIカップ巨乳JKの詩織ちゃんのオマンコを舐め回している。寝ている娘にいきなり入れたら流石に痛がって起きてしまうかも知れないからだ。 オマンコ部分にスリットが入り、脱がずとも挿入できるオープンショーツを履かせた詩織ちゃんのオマンコを好き放題に舐め回す。若い娘の淫汁は甘く、瑞々しく、まるでこちらが若返るようだった。 「よし…たっぷり濡れたな?いくぞ…いくぞ?」 ぐっすり寝ていて無防備な詩織に話しかけながら、ギンギンになった勃起チンポをJKマンコにあてがう。 ずぬ…みっち…みちみち…じゅぷうん! 「んっ!…くふ…」 「っくはああーーーーーっ!入ったぁ…!あったけぇ…」 散々に舐めて唾液まみれにしたオマンコは、少し抵抗があったものの俺のチンポを受け入れた。 「いくよ詩織…?ふんっ!ふんっ!」 ぱじゅん! ぱじゅん! ぱじゅん! 「ふっ…あ…!」 いきなり力強いピストンを始めるが、詩織は起きない。あの睡眠薬は本当に強力だ。素晴らしい。 ばるんっ! ぼるんっ! だぷるん! 俺の激しいピストンで上半身が揺さぶられると、詩織の95cmIカップ爆乳も激しく揺れる。 上に下に左に右に。その乳肉のボリュームを余すことなく活かすように、我儘にどぷるんどぷるんと跳ねている。 「おおお…たまらん!ぶっちゅうううるるるるっるるるっるじゅるうううううう!」 揺れる我儘おっぱいに顔を突っ込み吸い付き、揺れを止めてやる。乳肉の圧力に窒息しそうだ。 パンッ! パンッ! パンッ! じゅるるるるるる! オープンショーツの下着を脱がす事なく、スリットからチンポを挿入し、乳首を吸う。堪らない。堪らないSEXだ。 「詩織ちゃん…、詩織!詩織!好きだぁ!ちゅうぶちゅうううう!」 興奮した俺は詩織を呼び捨てにし、その可憐なぷっくりとした唇にも吸い付く。 「詩織のまんこ!あったかいよ!巨乳のさきっちょにあるお乳首ちゃんも可愛くてコリコリしてるよ?ああ詩織!詩織まんこ!詩織おっぱい!俺のものだ!全部俺のものだ!ぶっちゅうううううれろれろれろべろえろ!」 俺は興奮度MAXで詩織を犯す。オマンコをほじくり回す。だがここで、一度冷静になりチンポを抜いた。 「やはり巨乳にはこれをしないとなあ…!」 そう言って、詩織の下乳にチンポを突っ込む。巨乳の女にしかできない、下乳に挟むパイズリだ。ちなみに貧乳女だとそもそも下乳と胴体の間に隙間が無いのでこんなプレイは出来ない。 俺は正面から詩織のスリット付ブラを装着させたまま、下乳にチンポを挟む。そして乳首をつねり上げながらピストンを開始する。 ずにゅっ! ぶにゅっ! にゅりにゅり…! 「ああ堪らん!下乳に挟むパイズリ堪らん!巨乳にしかできないパイズリ…それも15才のJK!女子高校生の1年生にこんなドスケベ行為するなんて最高!最高ぉーーーーーーーー!」 俺は再びスマホを手に取ると、カシャカシャと撮影する。動画も撮る。 「詩織ぃ!いいか?いいのか?こんなおっさんのチンポに乳奉仕させられて気持ちいいか?ん?ん~~~~?」 後でこの動画でオナニーしよう。その為に卑猥な言葉を寝ている詩織に浴びせまくる。 どっびゅ! ぶびゅ! ぶっりゅりゅるううううううう!」 詩織のデカパイ下乳の間に射精する。大きな乳肉に包まれた俺のチンポは、驚くほどビクンビクンと痙攣し、大量の白濁汚汁を下乳の間に注ぎ込む。 「おおおほおおおおおお……!気持よすぎる…下乳パイズリに中出し…乳射(にゅうしゃ)するの気持ちよすぎるぞおぉぉぉぉぉ…!」 俺は勝利の雄叫びを上げる。雄として、この種付けに適した若い雌に子種汁をぶちまけた事による素晴らしい達成感は堪らない。なんだか幸せすぎる。 「まだ終わらないぞ詩織?そらあ!」 ずにゅにゅにゅにゅん! 俺は再びオープンショーツのスリットの間から、オマンコにチンコをぶちこむ。 パンパンパンパンパン! パンパンパンパンパン! パンパンパンパンパン! 容赦のない激烈ピストンを開始する。再びばるんばるんと揺れる詩織のデカ乳。マンコで気持ち良くなり、乳を見て目も嬉しい。もう完璧なSEXだった。 「出す出す出す!出る!詩織の無防備マンコに出る!巨乳JKに40過ぎのおっさん精子中出しする!詩織!中に出していい?いいよね?」 寝ていると分かっている詩織に中出し許可を求める。 「詩織ぃぃぃぃぃぃ!ぶちゅうううううううう!」 無防備な唇を再び奪う。舌を入れ、詩織の舌と絡め、唾液を吸い、自分の唾液も詩織の口内にまぶし送る。 「うぶちゅぶちゅ!ぶっちゅちゅばぁ!うンマイ!詩織の口うンマァイ!もうこれで恋人だよね?詩織!恋人だから生マンコに中出ししちゃってもいいよね?いくよ?いくよ?」 ぼびゅるうううううう! ぶりりりりりりりりり! びるっ! びるっ! どびゅうううううううううう! 「うっはぁぁぁぁぁぁ!出た、出たぁぁぁぁぁぁ!気持いい…まだ15才の、Iカップ巨乳女子高生のオマンコに生中出し気持ちいいいいいいいいいいいいいいい!」 俺は精液を出しきった後もしばらく詩織のオマンコの中に挿入したままで、マン肉の感触を味わっていた。 「まだまだ出来るよね詩織…?俺の40才ザーメンで詩織の15才マンコにどっぷんどっぷん精子満たしてお腹いっぱいにしてあげるよ…?」 そう言って、再度ピストンを始める。 俺はこの後更に4発、詩織のJKマンコに中出しをキメた。 今後はハメ撮り画像と動画でこの娘を脅迫して起きている所をレイプしてやろうかな…。そんな素晴らしい未来を思い描きながら、俺は女子高生の温かいオマンコと95cmのおっぱいに乳射を繰り返した。


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