寄贈小説 いけない兄妹SEX ~二本の竿に貫かれて~02(ユリ・マリ(JK)×直人(大学生))
Added 2019-07-03 06:34:37 +0000 UTC「そらユリ!お前もケツからマリを犯せ!マリの穴全部俺達で犯しぬくぞ?」 「うんなお兄…いくよ?マリ」 ずんぬぬぬぬ…ぐぷち! 「ふああああああああああああああああああああああああ!」 直人がベッドに仰向けに寝そべり、その上に騎乗位でマリが跨ってオマンコを犯す。マリの後ろからユリが肛門に狙いを定め、貫く。マンコとアナルの二穴同時ファックだ。 「カッ…、はぁ! あはぁ! あああ…あふうぅぅぅぅぅっぅぅぅぅぅ♡」 生まれて初めての二穴交尾に、マリは青息吐息だ。 「す…ごい…、マリのお腹の中、いっぱいぃ…!なお兄とユリのオチンポが、ぐっぽし入ってる…すごい…すごいぃ…!♡」 「凄いのはここからだぞ?」 「え?…っ、あああああーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」 ずんずんずん! パンパンパン! ぬちょぐじゅぐじょ! ばちゅんばちゅん! 「あイッ!イィーーーーーーーーー!おまんこイイ…!お尻もイイ…!両方気持ちイイぃーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡」 直人とユリは同時に抽挿を開始した。 マリの小さなオマンコ穴とケツ穴は、二本の兄チンポと双子姉チンポにより目いっぱい拡張され、えぐりほじられ倒されている。 「ふあっ、あああ!アアア!んひぃ!あひぃん!♡んくあああ~~~~~~~~~~~~~~~~♡」 「いいっ!いいっ!なお兄オチンチンいい!ユリチンポもいい!ああ!ああ!あああああああああ!♡」 家の外まで聞こえてしまいそうな大声でマリが喘ぐ。自らも腰を振り出し、下と後ろからの突きに呼応するように淫らに下半身を蠢かせる。 「なんてスケベなんだ…あの引っ込み思案なマリがこんなにえっちに喘ぐなんて…最高だ!最高だぞマリ!」 「マリ、私とする時より全然激しく感じてる…!マリの淫らな姿見てると私も凄い興奮する…!ああマリ…マリ…!」 直人とユリも興奮が最高潮に達している。 「いっ…きそう!尚兄、ユリ…、私もういきそう!だめ、もうだめ!許して…許してぇっ!」 「俺ももう駄目だ…ああマリ!」 「私ももういきそう…マリに出したい、マリのケツマンコに中出ししたいぃ!」 どっびゅううううううううううううううううううう!ぼびゅぼびゅ!びゅるぶぼおおおおおおお! びゅるびゅ! びっ! びるっ! ぶびいいいいいいいいいいいいいいいい! 「あーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!」 「おまんこいく!お尻もいく!いくいくいく…いっくぅーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡」 「はああああああああ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!♡♡」 同時に射精されたマリはありえない程のはしたない嬌声をあげ絶頂した。 全身から汗をぶわっと吹き出し、本気イキした証拠を二人に伝える。 背筋は高圧電流が走ったかの如く、ビックンビビクンと痙攣し、凄まじい快楽に襲われている事を証明していた。 「ふあ…♡ああ~~~~~~~~~~~~♡」 快楽の余韻に浸り、満たされた雌の恍惚とした表情でその場に倒れ込むマリ。 「ユリぃ!」 「え?えええ?きゃあん!」 倒れるマリも尻目に、直人はケツを犯していたユリに襲いかかった。うつ伏せに押し倒し、あっという間に寝バックの体勢で挿入してしまう。 ぶちぶちぶち! ずぶぶぶぶぶ! ぐぷん! 「くあぁぁぁ!な、なお兄!?あふうぅぅぅぅん!」 パンッ! パンッ! パンッ! パンッ! パンッ! 「あっ! あっ! あっ! あっ! あっ! あっ!」 「あーーーーー!ユリのふたなりマンコ気持ちいい!ちっちゃくて俺のチンポ握られてるみたいだ!あーーーー!あーーーーーいい!気持いいーーーーーーーーーー!」 直人は野獣と化していた。可愛い可愛い双子のJK妹の痴態にこれまで貯めこんでいた性欲が全開放されてしまったのだ。 そして当然の如くユリは処女だった。十代の、処女JKのオマンコをぶち破る快感に兄は更に興奮を増していた。 「ユリ!やっぱり処女だったんだね!?どうだ?お兄ちゃんのチンポどうだ?気持ちいいか?ん?ん?」 「い…ったい!痛ぁい!痛いよぉ!こんないきなり…酷いよなお兄…あああ、あああああああ!」 ぱじゅんぱじゅんぱじゅん! ぐじゅぐじゅじゅぶう! 「あっあっ!あああ!…っ!はぁ!あうン♡あん!あんっ!ああン!♡」 苦悶の声をあげていたユリの声色に艶がかかってくる。非日常な兄妹3Pにより、性感が最高潮にまで達していたユリは早くもオマンコSEXに身体が馴染み快感を得てきている。 「ユリ!ユリ!処女JKの双子妹マンコ俺が奪ってやったぞ!俺がユリの…妹の初めての男だ!ユリィーーーーーーーーーーーーーーーー!」 「あーーーーーっ!あっあっ!♡なお兄、なお兄!♡あんあ…あ~~~~~~~~~~~~~~~!♡」 初めてのSEXとは思えぬ程ユリは淫らに喘ぎ始めた。兄妹なので身体の相性もバッチリなのだろう。処女を貫かれたばかりのユリは、兄チンポにずこずこされて一匹の発情した雌と化している。 寝バック処女強奪SEXは、直人もそしてユリも最高に興奮させた。まるでレイプしているような体制と抽挿激しさ。ユリは隠れたマゾ気質が開花し、快楽に支配され悶えに悶えてしまう。 「あ!なお兄!もっとして…もっと犯して?ユリの処女マンコずこんばこんして?まんこ強姦してぇ?おまんこ…おまんこぉ!」 「ああ犯してやる!お前のマンコ穴は俺のものだ!」 ずこずこずこずこずこずこ! ずこずこずこずこずこずこ! ばこんばこんばこん! 「ああああ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~♡」 ユリはうつ伏せの体勢のまま腰を浮かし、後方へと突き出す。まるでもっとオチンポを奥に入れて欲しいとねだるようなその仕草に直人はもう我慢の限界だった。 「いくよユリ!中に出すよ?いいよね?いいよね?」 「ああ出して!なお兄のお精子出して?中にして?ユリの生オマンコに中出しして?中に出して?中に出してぇ!」 どっ…びゅるうううううううううううう! どぼびゅるぶうううううううううう! ぶりりりりりりり! 「くあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっぁぁ!♡」 「いっく!いくぅ!ユリのオマンコいっちゃう…いくぅーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡」 マリ同様ユリも背筋をピンと反らし、絶頂を全身で告げる。ビクンビクン痙攣するキメ細かな背中をベタベタと触り、絶頂中のjKの若い肌を愉しむ。 「よし…お掃除フェラだ。ユリ、マリもだ。俺のチンポに感謝のおフェラをするんだ」 「「あああ…はぁい…♡」」 よろよろと美しい双子のJK妹が兄の直人の股間に跪き、ダブルフェラを開始する。 「あム…じゅるう♡うっん…んぶう♡うぶじゅ、ぐじゅう…♡」 ユリが竿を頬張り、温かい口内に包み舌を這わせて精子の残り汁を舐め取る。 「んレロ…ん、ちゅう♡んちゅう~~~♡んっんっ…、んふう…♡」 マリは玉袋に吸い付き、献身的に袋の皺ごと舐め、チュウチュウと吸って快楽を送り届けてくる。 「おおおいいぞ…二人ともいいぞ!なんてスケベな舐め方だ…堪らないぞ!」 直人は竿に奉仕する二人の妹の頭に手を置き、撫でる。 「「んふう♡」」 頭を撫でられる事が嬉しいのか、妹達は恍惚とした表情で更に口唇奉仕に熱を入れる。 「んんっちゅ♡んんっちゅ♡んんぐちゅ♡」 「ちゅう~~ずるう!♡うぶぢゅ♡ぢゅう~~~~~♡」 嬉しそうに竿をしゃぶるユリ。幸せそうに玉を頬張るマリ。二つの異なる舌の感触が、直人を天国へと導いた。 「ああもうだめだ!いく!お掃除フェラでいく!あああ!おおお!」 ぶびゅうううううう! 「んくぅん!?」 そのまましゃぶっていたユリの口内へと激しく射精する。 「ユリ!おら!おらおら!」 ユリの後頭部を持ち、激しく前後に揺する。射精しながらのイラマチオだ。 「んっ!んっ!んぶう!?」 「マリも飲め!おら喰らえ!」 ユリの口から竿を抜き、今度はマリに咥えさせる。同様に頭を持って乱暴に振り乱し、口をオナホールのように前後に突き動かす。 ぼびゅるうううううううううううううううう! 「んぶううう!ぶう!うぶ!」 そしてマリの口内にも思い切り射精する。可愛い双子JKのお口を汚い雄チンポで蹂躙するのは途轍もなく気持ち良かった。 「はぁはぁ…お前たち最高だ…。また明日もするからな…いいな?」 直人の欲望の塊汁をオクチいっぱいに貯め込んだ妹達は、兄に強い雄の威厳を感じ、従順に頷いた。 二人の口の端には兄の陰毛が数本ヘバり付き、元から美しい顔を更に淫らに彩っていた。