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キツキツドーナツ@官能小説家
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寄贈小説 秘密の学園祭SEX(達也×深雪(二人とも高校生)

普段とは違う人ごみの喧騒が校内に溢れている。 この時期、様々な高校では学園祭が催されているが、達也と深雪が通う学校も例に漏れずにイベントが開催されていた。 「はっ…、はっ…、…っ!た、つやぁ…、ン!♡」 深雪のくぐもったような声がかすかに漏れる。 その声はプールの男子更衣室から発せられていた。 達也と深雪は同じ高校に通う同級生であり、従妹同士でもある。 幼い頃から「おちんぽ触りごっこ」や「オマンコもみもみ」といったお互いの身体を触り変化を愉しむいけない遊びをしていた二人は、思春期を迎えた今その行為を更にエスカレートさせていた。 「ここなら誰も来ないからな…いつもより声出しても大丈夫だよ?深雪」 深雪の短く折られた制服のスカートの中に手を入れ、パンティの中から指をクチュクチュと動かし手マンをしている達也。 そこはもうしとどに濡れ、既に肉棒を迎え入れる準備は万端になっていた。 「達也ぁ…♡あん…っ。みんな学園祭楽しんでるのに駄目だよ…私達だけこんな事…んふん!」 「だから興奮するんじゃないか。深雪だってそうだろ?こんなにオマンコ濡らして…俺のチンポ欲しくてしょうがないんだろ?」 「…ばか」 顔を赤らめ、うつむく仕草が可愛らしい。 深雪はこの学園でも一、二を争う美少女だ。それと同時に俺の彼女でもあり、いつでもどこでも求めればチンポを入れさせてくれる女神のようなオマンコでもある。 なので、しょっちゅう告白をされているのだが、俺は深雪が告白された時はその状況を事細かく説明させながら生SEXをするのが好きだった。 「昨日の前夜祭でも告白されてたよな?C組の田中だっけ?」 「う、うん…されたよ…?ん、んふん…♡」 手マンしながら尋問する。ちなみにプールの男子更衣室で、俺達は立ったまま向かい合って乳繰り合っている。 「そうか…あの田中が深雪の事をね…ぶっちゅう!」 「んっ!?うむちゅう!」 深雪の小さく可憐な唇に、達也のカサカサと乾いた無骨な唇が押し付けられた。同時に舌も侵入し、瑞々しい女子高生の口内を好き放題に蹂躙し始める。 あっという間に達也の唇は深雪の唾液によって潤う。若い女の唾液は素晴らしく良い匂いがした。 「どこで告白されたの?」 「んう…♡はむちゅ♡ああ…。こ、校舎裏の…ゴミ捨て場の近く…」 「そんな場所でか…田中の奴センスないな」 「あふうん!」 会話をしながらヌプヌプと舌を差し込み、手マンしている手とは逆の手で尻肉を鷲掴みにする。 「んっ、んああ!たつやぁ…♡」 「深雪の尻はいつ揉んでもプリプリだな…。このスケベな尻をいつも男子達はガン見してオカズにしてる。でも触れるのは俺だけだ」 「ああ…そぉだよぉ…。深雪は、達也だけのものなの…。ああハァン!♡」 「で、どんな風に告白されたの?」 マンコと尻をいじりながら問う。 「え…と。好きって言われて…。今日の学園祭、二人で回りませんかって…んーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡」 ぬぶぶぶぶ! 深雪が話している最中に、対面立位でチンポを挿入する。深雪は下から強烈に突き上げられ、爪先立ちになってしまう。 「あ、ああ!たつやっ!いきなりぃ…あああ!」 ぐっぷ! ぐっぷ! ぐっぷ! 若者らしい力強い抽挿。深雪は身体ごと激しく上下に揺さぶられる。 「あぶう!?んぶちゅう!あんむふ…、あふれろぉ♡」 美貌の顔にべちょんべちょんの舌入れ唾液キスをお見舞いする。 「ああ達也…!オマンコいい…深雪のオマンコ気持ちいい…!スゴイ…、すごぉい!」 「それで断ったの?」 「あっんっ、アン!あ、当たり前だよ…。ちゃんとごめんなさいしたぁ…あん!アアン!♡」 「いい子だ…ご褒美をあげないとな?」 「きゃあん!」 対面立位から後ろを向かせて更衣室のロッカーに手を付かせての立ちバックの姿勢に移行した。 ずっぷん! 「くあああああああああああああああああああ♡」 再度挿入すると、深雪は満たされた雌の嬌声をあげる。 パンッ! パンッ!パンッ! パンッ! パンッ! 「あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡」 「よしよし…。深雪はいい子だ。俺だけのチンポを受け入れる従順な肉穴女だ…」 そう言って剥き出しのJKヒップを撫で、揉みあげる。 「あっ、ああ…!いい子…?たつやぁ…ン♡みゆき、いい子?あふぅん…!」 「ああいい子だ…」 「ああ嬉しい…!たつやぁん…深雪にご褒美ちょうだい?達也の逞しい男らしいオチンポで、深雪のオマンコじゅっぽじゅっぽしてぇ?」 「えっちなオネダリだな!」 ぐじゅぐじゅぐじゅぐじゅ! ばちゅんばちゅん! じゅっぼじゅっぼじゅっぼ! 「あ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~っ!♡♡♡」 高速の前後運動ピストンで、深雪はあられもないヨガリ声を漏らす。美少女JKが立ちバックで犯されて淫らに喘ぐ姿は堪らなく卑猥だった。 「あっ、いい!いい!達也、たつやぁ!おまんこいきそう…いきそう!」 「いいよ…いっても。どこに出して欲しい?」 「な、なか…!中に出して?たつやの熱いお精子、深雪のおまんこの中に出して?」 「出して…中出しして?深雪のプリプリの生おまんこに、たっぷりザーメンびゅるびゅる注いでぇ?」 ぼびゅううううううう!っるるるるるる! ぶばぶば! びるうううううううううう! 「アーーーーーッ!いっ…!っくぅーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡♡」 「あーーーっ、気持ちいい…!深雪のマンコ最高…!あったかくて柔らかくて…ギュッて締め付けてくる!あーーーー!いい!深雪まんこ気持ちいいーーーーー!」 達也はデリカシーゼロのまんこの感想を述べながら、幸せそうに何度も何度も生おまんこへ精液を注入していった。 そんな達也の猛々しいオチンポを、深雪はオマンコの最奥で受け止め、膣内のお肉で優しく熱く抱擁するのであった。 「次はどこでSEXしようか?」 二回戦をほのめかす達也。 「もう…ばか…//つ、次は校舎裏のごみ出し場がいい…私が田中君に告白された場所で、達也にオチンポ入れられたい…」 「お前は本当に変態だな…」 達也は邪悪な笑みを浮かべ、二回戦SEXへの期待に胸を膨らませていた。


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