寄贈小説 保健室でのピンクタイム01(あかね25才保険医×りょうへい27才教師)
Added 2019-07-01 03:04:47 +0000 UTC「あら…どうしたんですか?りょうへい先生」 「すみません、あかね先生。指をちょっと切ってしまって」 俺の名はりょうへい。高校で教師をしている。ちょっとしたミスで指を切ってしまい、今こうして保健室へ来ている。 保険医のあかね先生は現在二十五歳。ショートカットの似合うクールビューティーで、身体はスレンダーながらもいつもタイトなミニスカートを履き女のフェロモンをむんむんに漂わせ、男性教諭だけでなく、男子生徒にも大人気だ。 この学園一のオナペットに認定されているのは、本人の与り知らぬ所だが、俺もいくどとなくあかね先生でオナニーした事がある。そんな美人保険医だ。 「そうですか。そちらに絆創膏あるのでご自分で処置なさって下さい」 「あ…はい、分かりました」 おまけにこんな男を誘うような服装をいつもしているのに、異性には専ら冷たい。身体はけしからん程エロイのに、男を寄せ付けない雰囲気を出しまくるもんだから、男側からしたら悶々する事この上ない。 本当はあかね先生と保健室に二人きりになれる事に、淡い期待を持っていたが、スゴスゴと自分で治療をする。 「ちょっと待って下さい、りょうへい先生。ちゃんと消毒しましたか?」 「へ?いや、何も…」 「駄目ですよ。絆創膏を貼る前にキチンと消毒しないと。こちらに座ってください」 「あ、はい…すみません」 そう言って保健室の机の前の椅子に座る、あかね先生の正面に出された椅子に座った。 「見せて…」 言い方がエロい。何だかドキリとしてしまった。あかね先生は天然のエロフェロモン製造機なのかもしれない。 あかね先生の細い指が、俺の指の上を這う。美人保険医との初めての肌の接触に、鼓動が高鳴る。 「りょうへいセンセの指…節くれだっていて、とても男らしいんですね…。頼もしい感じがします…」 「え?そ、そうですか…?」 あかね先生の指の触り方が、これまたエロい。 「ええ…。太くて、長くて…とっても逞しいお指です…。ん…あンム♡」 「ひゃ!?あ、あかね先生!?」 変な声が出てしまった。それもそうだ。何とあかね先生は、俺の指をその小さく可憐なグロスがたっぷり塗られたエロ唇の中に咥えこんだのだ。 「ン…じゅる…♡ああ、ふっとい…♡長い…!んチュル♡りょうへいセンセのお指、逞しいです…おっきぃ…ン♡」 おまけに指を舐めながら、上目遣いで見上げてくる。これじゃあまるで、指を使ったフェラチオだ。今俺は、学園の憧れの美人保険医に指フェラされているのだ。 「ぷじゅる…♡ん…んっんっ…。んうぅ♡あンン…すごい…お指すごぉい…♡」 これまであんなにツンツンしていたのが嘘のような発情した姿。俺はあかね先生の普段の冷たい態度とのギャップに、もう股間をギンギンに勃起させてしまっていた。 「あ…りょうへいセンセのおちんぽ、苦しそう…」 そう言って、指をしゃぶりながら俺の股間に手を伸ばすあかね先生。 「あ…こっちも凄い…!カチカチのコッチコチ…。センセ?こんなに大っきくして…あかねをどうしたいんですか?」 妖艶な、淫らな流し目を送ってくる。 「お、俺は…あかね先生と、したい…です…!」 「ふふ…いいですよ?じゃ~あ…ベッドに行きましょ?」 指をしゃぶりながら立ち、一緒にベッドに行く。俺はあかね先生に押し倒される形で、仰向けにされる。 ちゅぽん、と指から唇を離される。かなり名残惜しい。 「私、男の人のコッチの方がもっと好きなんです…」 そう言いながら、あかね先生に俺のYシャツのボタンが全て外されてしまった。 「可愛いちくび…ンチュ♡」 「アッ!」 女性のような喘ぎ声をあげてしまった。あかね先生は、唐突に俺の左乳首にグロスたっぷりのエロ唇で吸い付いてきた。 「ちゅ…じゅる♡はぁ…おいし♡りょうへいセンセのちくび、おいふぃ…ぢゅうううううううう♡」 「んはぁぁぁぁぁ!」 憧れの美人保険医が、クールビューティーで男を寄せ付けなかったあのあかね先生が、俺の乳首を下品な音を立てて吸っている。 同時にベルトも外されスラックスも脱がされて、俺の肉棒が空気に晒された。 「ぶちゅる…ン♡りょうへセンセ?こっちも凄くおっきっきしてますよ?あかねのオマンコに入れたいんですか?…ちゅうううう、ちゅるうううう♡」 左乳首を美女に吸われ、勃起を手コキされる。俺は射精感を必至に堪えた。 「んじゅ、ちゅぶる♡入れたい?あかねのオマンコにこのお勃起チンポ入れたいの?」 「い、れたい…入れたいです…あかね先生…!お願いします…!」 俺のオネダリを聞いたあかね先生は、目を細らせ淫靡な笑みを浮かべた。 「仕方ない人…。いいですよ、あかねのオマンコにりょうへいセンセのギンギンおちんぽ入れてあげます…ンッ!」 にゅず…。ずにゅにゅにゅにゅ…ぐじゅん! 「ん~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~♡」 「ああっ!あかね先生のオマンコに入った…!」 「アッ!すっごい…!固ぁい…や、凄い…!うんン…っ!」 俺が挿入に感動していると、あかね先生のこれまで余裕のあった顔が苦悶に歪んだ。俺のチンポが気持ちいいのか、目を綴じ眉間に皺を寄せている。 「りょうへいセンセ、凄いオチンポをお持ちなんですね…。あかね、ちょっとビックリしました。また吸わせて下さいね?おちくび…♡」 ちゅるううううううううううううう! ぶちゅぶちゅ! じゅるっちゅうううううううう! 「あああ!」 今度は右乳首に吸い付くあかね先生。 じゅっちょ! ぶっちょぐっちょ! パン! パン! パン! 「おおおおおお!?」 浅ましく乳首に吸い付きながら、淫らに腰も動かし始める。 俺はもう乳首からの快楽と、オマンコの温かさにヤラレっぱなしだ。 「ちゅる、アン! ん、ちゅうううう…あふん!あ、アン!んああああん!♡」 乳首を懸命に吸うあかね先生。だが、下から肉棒で突き上げると、その度に乳首吸いを中断して可愛く喘いで反応してくれる。 俺はその反応を見て、自分のチンポがちゃんとあかね先生を気持ち良くできているようで嬉しかった。 「あかね先生…!」 「キャンッ!?」 俺は今度は自分もあかね先生の乳首を責めようと思い、ブラウスのボタンを外していく。 「い…ヤン!私、胸小さいから…恥ずかしい…」