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キツキツドーナツ@官能小説家
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寄贈小説 保健室でのピンクタイム02(あかね25才保険医×りょうへい27才教師)

「い…ヤン!私、胸小さいから…恥ずかしい…」 スレンダーでクールビューティーなあかね先生の乳が小さめである事は、服の上からでも分かっていた。だがそこに、敢えて吸い付きたいのが男というものである。 「可愛いですよ…あかね先生…ぶっちゅううううううううううううううう!」 「あひゃあああああああああああああああん!♡」 下からあかね先生の背中を抱いて上半身も密着させ、これまでのお返しとばかりに一気に右乳首に吸い付いた。 ぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅ! 「あっあっあっあっあっ♡ あっあっあっあっあっアッ!♡」 同時にピストンも加速する。 「んーーーっば!あかね先生の乳首ンマァイ!ちっちゃくて可愛いですよ?んじゅるじゅる!ちゅぶ~~~~~~~~!」 「やあああああああ♡だ、め…ダメエエエエエエエエエエエエ!♡」 俺の乳首責めに、アンアアンと喘ぎ声を上げて身体を淫らにくねらせるあかね先生。形勢逆転だ。 「っもう!だめですりょうへいセンセ!あかねが責めたいんですからね?ぷちゅうん♡」 上半身を持ち上げて俺の口から逃れ、なんとキスされた。SEXまでしているが、これが何気にあかね先生との初めてのキスだ。嬉しさがこみ上げてくる。 「今度は私が吸う番です…ちゅうぶううううううううううう♡」 「あひゃあああああ!」 今日何度目かの、みっともない男の喘ぎ声を上げてしまう俺。それ程にあかね先生の乳首吸いは気持ち良い。途轍もなく気持ち良かった。 「ンッ、ちゅう♡りょうへいセンセのお乳首、おいし…♡ぷちゅ♡コリコリして固くなってる…おっきい乳首、好き…ちゅぶ♡センセの乳首、好きぃ…んぷっちゅううううるるるるるるじゅうううう♡」」 「ンレ、れぇろ♡れ、えろん♡ん…こうして、乳輪ごと乳首舐め回すのも好きなの…♡センセの固い乳首、乳輪ごと舐め犯してあげますね?えええろぉぉぉぉ♡」 「んふおおおおお!」 騎乗位おまんこピストンしながらの乳首・乳輪舐め&吸い付責め。気持ち良すぎた。もうドロドロだ。出したい。射精したい。出したくて仕方ない。 「あ、かね…先生!俺、俺もう…!」 「んれろ、ぶちゅじゅぶ…♡いいですよ?りょうへいセンセ。あかねのオマンコの、中に出してぇ?♡」 乳首に吸い付ながらの中出し懇願。普段ツンツンしているクールビューティーの美人保険医が、俺のちんぽをまんこに咥えて中出しをオネダリしてくる。 堪らない。もうこの雌を絶対俺の物にしてやりたい。 「あかね先生っ!もっと…もっとオネダリ聞かせてください!」 「んぷちゅうううう…♡せん、せ…?りょうへいセンセ?れろ…えろぉ♡あかねのえっちなオマンコに、りょうへいセンセの逞しいお勃起チンポから精子出して…中出しして?ちゅぶる♡お願い…あかねのおまんこにぃ、りょうへいセンセの臭いザーメン中に出して?生で出して?中出しして?あかねにどぴゅどぴゅってしてぇ?」 「うおおおおおおおおお!あかね!あかねええええええええええ!」 「んぶう!?」 もはや呼び捨てだ。この雌はもう俺だけの物だ。 俺は乳首に卑猥に吸い付くあかねの後頭部を持ち、引き寄せる。あかねは俺の乳首を極至近距離から吸わされる形になり、イラマチオ乳首舐めを強制される。 「んぶちゅ!ちゅうずるう!♡うぶじゅううううう♡」 頭を持たれ、俺の胸に顔を押し付けられても逃れようとせずに乳首吸いを激しくさせる美人保険医。本当に乳首が好きなドスケベ女だ。 「んじゅぢゅ!おいち…りょおへぇのおちくび、おいちいん♡ん~~~~~っ♡ぶちゅうるるる♡れろれろえろべろ♡」 ここに来てクールビューティーの美人保険医の口から「おいちい」という赤ちゃん言葉が飛び出した。 「あかね!おいちいの?俺の乳首おいちいでちゅか?ん?ん?」 「んハァン!♡おいちいでしゅう…♡りょおへぇのおちくびおいちいの…ちくびおいちぃん♡んぶちゅ、んっちゅ!あっあっ…い!あかねもう…い、きそ…!んんんんんん!♡」 「あかねぇ!」 どっびゅるうううううううううううううううう! ぼびゅうううううううううううううううううう! ぼっぼっ!びる!びるるるるるるるるるるるる! 「うぁハァァァァァァァァァァァァン!いく!いくいく!あかねオマンコいく!いっきゅうううううううううううううううううううううううううううううううううううう!♡♡♡♡♡」 「んじゅううううううううううううううううううう♡」 イク瞬間に喘いだ直後、俺の乳首をまた強く吸い始めるあかね。 「あかね!あかね!」 ぶじゅっ! ぼじゅっ! ばじゅん! パンパンパンパンパンパンパンパンパン! 「あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!…ッ!アーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡」 乳首吸いを止めないこの淫らな雌の肉穴を、射精後も突き続ける。 このまま止めてなるものか。 この淫乱で変態なけしからん雌肉を犯し尽くしてやる。 俺だけの乳首吸い人形へと調教してやる。 今日だけじゃない。明日も保健室へ足を運ぼう。 もはや俺は、あかねのエロ肉体の虜になっていた。


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