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キツキツドーナツ@官能小説家
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寄贈小説 いけない兄妹SEX ~二本の竿に貫かれて~01(ユリ・マリ(JK)×直人(大学生))

「ン…、あん。あ、あん…あふん…ユリぃ…♡」 「マリ…可愛い…。もっとシてあげるね…?」 ずっちゅ…ぬちゅぐちゅ… ずぐじゅん…! ユリとマリは女子高生の双子の姉妹。今二人は、自分たちの部屋で濃密な性行を繰り広げている。 マリのぴちぴちJKオマンコには、ユリの股間から生えた肉棒がみっちりと突き刺さり、ゆっくりと抽挿が行われていた。 ユリは女だが、その股間には男性の性器が生えている。いわゆる「ふたなり」というものだ。男性器が生えている以外の外見は全て女性そのもので、豊かな胸もあり、臀部もぷりんと丸く、女性らしい厭らしい身体つきをしている。 双子の姉妹は少し前からこうしてまぐわう事を覚え、その行為に没頭するようになった。今日も二人きりなのをいい事に、双子の相性の良い身体を結合させ性欲を満たし合っている。 「ああ…はぁぁぁぁぁ♡ユリ、ユリぃ…いうぅ!」 「マリのオマンコ凄くキツい…。もっと締め付けて?きゅうきゅうってして?」 正常位でヘビの交尾のように互いの身体を絡ませ合う。二人の若い女子高生が汗にまみれて密着する姿は美しく、また部屋中に未成年の性行為による淫靡な匂いが充満している。 するとふいに、自室のドアがノックされた。 コンコン 「ユリ、マリ、いる?」 双子の姉妹の兄、直人だ。現在大学生だが、今日はやたら帰りが早い。講義が休校にでもなったのだろうか。 ガチャリ 二人の返事を待たずに、ドアが開けられる。 「うおっ!?」 「「キャア!!」」 そこには可愛い妹達が真っ裸で結合している姿があった。 「ななな、何してるんだお前たち!?」 「嫌!なお兄見ないでぇ!」 貫かれているマリが頬を茹蛸のように赤らめて言う。 「なんで入ってくるのよぉぉぉぉ!」 挿入しているユリも、信じられないといった視線で兄を見る。 「お、お前ら…双子同士でそんな…いいのかよ…」 「……」 マリは喋らない。 「い、いいじゃない別に…!だって気持ちいいんだもん…」 バツが悪そうにユリは答える。 「ね…なお兄…。い、一緒にしない?」 「え!?」 「マリ!?」 なんと、いつも受け身で控えめなマリから予想外の提案をされた。 「マリね…なお兄ともずっとしたいって思ってたんだ…。ユリにはしてもらってるけど、なお兄のお、オチンチンも…入れてみたい…。ダメ?」 ゴクリ 直人が唾を飲み込む音が、やけに大きく響いた。 「い、いいんだな…?」 「うん…。マリ、なお兄のおちんちん欲しい…」 「マリ本気?いいの?」 「ユリだって前からなお兄ともしてみたいって言ってたじゃない」 「あ!あれは妄想!妄想よ!そう考えるだけでえっちな気分になれるっていうか…」 ごにょごにょと言いよどむユリ。 何という事だろう。花も恥じらう女子高生。今が女として旬を迎えたばかりの二人の瑞々しい雌達は、兄との性行を望んでいた。 「いいんだな?じゃあ…しようか。お前たちのこんな姿見せられて、俺ももうこんなになってるんだ」 そう言って、自らも全裸になる直人。そこには長大なイチモツが天を向いてそそり立っていた。 「きゃっ!」 「お、大きい…!」 兄の肉棒のサイズに、双子のJK姉妹は見惚れてしまう。 「なあマリ…せっかくだから、俺のチンポを入れながらユリのチンポを尻に入れてみようか。二本刺しを味わわせてあげるよ」 「えええ!?」 「ヤダなお兄…超名案…♡」 マリは驚き、ユリは喜んでいる。 戸惑うマリを尻眼に、直人はベッドに仰向けに寝そべる。 「さ…おいで?マリ…」 「ほ、本当にするの…?同時に…二本…」 「ああそうだよ。マリだって本当の所は興味があるんじゃないのか?」 「そ、それは…、うん…//」 「よしおいで…?」 直人は可愛い妹に手招きをし、騎乗位で跨るよう促す。 「わ、わかった…。なお兄、優しくしてね…?」 「もちろん」 おずおずとマリが直人の上に跨る。 にち… ずにゅにゅにゅにゅ… ぬぷん! 「くあああああああああああああああああああああああ♡ あっあ!♡」 挿入れた瞬間、マリは背中を海老のように大きく反らし、ビクンビクンと痙攣した。 「マリ…挿入れただけでイッたな?」 直人が意地悪く尋問する。 「あああ…、ああ…!す、ごい…、なお兄のおちんちん、すごぉ…いぃい…イクゥーーーーーーーー!」 更に痙攣を続けるいやらしい女子高生の若い身体。 「凄い…!男の人のおちんちん、こんなにおっきいなんて…こんなの初めて…初めてぇ!ああ…あああーーーーーーーーーー♡」 ユリのちんちんはふたなりチンポなので、大きさとしては純粋な男性のそれよりも一回り小さい。マリはそのサイズのちんちんしかこれまで知らなかったので、直人の本物チンポを入れられただけで天にも昇る快感に打ち震えてしまった。 ずん! ずん! ずん! ずこんずこんずこん! ぐぷぐぷぐぷぐぷぐぷ! 「アッアッアッ! アッアッアッ! アッアッアッ! アッアッアーーーーーーーーーーーーー!」 下から突き上げると、マリはあられもないヨガリ声をあげる。まだ挿入直後だというのに、マリまんこからは女の悦び汁がぶちゅぶちゅと溢れ出し、淫らな水音を股間から漏らしていた。


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