寄贈小説 巨乳JK睡眠乳強姦×3(華奈子・詩織・マリエ(JK)×保険医拓男(45))
Added 2019-07-19 05:16:41 +0000 UTC「失礼します…あ、あの…再検査って私達どこか悪い所あったんですか?」 「ああ…まずは座って下さい」 ここはとある学園の保健室。 医師である俺、山崎拓男は例年行われる身体測定の為にこの学園を訪れたのだが、今年の1年生の中で実にけしからんお乳の持ち主が3人いた。 俺は早速彼女達を手篭めにする為に再検査という口実を作り、再び保健室へと呼び込んだのだ。 彼女達の名前は華菜子、詩織、マリエと言い、それぞれ90cm、92cm、98cmという超爆乳デカパイ揃いであった。 「今日の身体測定で測り間違えがあったようだから、申し訳ないが君達は再検査だ。時間取らせて悪いから、高級な紅茶を用意したよ。まずは飲んでくれ給え」 「え?いいんですか!?」 ワアッと喜びの声をあげる3人の巨乳娘。どんなに大人な身体をしていても、頭の中はまだまだお子様だ。 ちょっと値の張る物を与えれば途端に飛びつく浅はかさ。 彼女達は嬉しそうにクピクピと可愛く紅茶を飲み干していった。 「ン…」 「あ…れ…?」 「………っ」 もちろん飲み物の中には強力な睡眠薬が含まれている。俺はニヤリと邪悪な笑みを浮かべると、3人をそれぞれ保健室のベッドへと寝かせた。 この学園はマンモス高校なので、保健室には5台ものベッドが用意されているのが幸いした。俺はそのベッドを全て横並びに連結し、簡易的なクイーンサイズのベッドを作り上げる。 「ククク…、ようし。たっぷりと女子高生のデカお乳を堪能してやるぞ?」 すうすうと眠りこける無防備な巨乳JK達を眺めながら、俺は独り言ちた。 そして3人の制服の上着を無遠慮にまくり上げ、ブラを上へズラして10代の乳を剥き出しにする。 「おほう!これはこれは…!」 そこに現れたのは、プルンと小生意気に上向いた乳首を先端に持つお椀型の美巨乳達。何となくだが、ブラをズラした瞬間に若い娘特有の甘い匂いが漂うようだった。 「さすが、若いだけあってこれだけデカパイで仰向けでも全く垂れない…これぞ若乳のなせる業だな?」 そんな誰に聞かせるでもない若巨乳評論を述べると、俺は早速味見に移る事にした。 「どおれ…ぶちゅうううう!」 まず華菜子の乳頭へと吸いつく。と同時に片方の乳房を鷲掴みにする。 「んっぶちゅ!ちゅうううー!うんうん、ウマイ!若くてデカくて可愛くて!この乳は最高だあ!」 「ふ…ぅ…!」 睡眠薬で眠らせているので、こんなに激しく乳を弄くり倒しても起きはしない。ただ少し身じろぎ位はするのも、逆にスリルがあって良い。 続け様に詩織とマリエのデカパイにも吸い付き、順番に丹念に揉みほぐす。あたかも一流の陶芸家のように乳という名の器を丁寧にこねくり回した。 「ふう〜〜よし、そろそろこの生意気パイオツに俺のチンポをお見舞いしてやるか…!」 そう言ってボロンとフル勃起した中年チンポをまろび出す。 「けしからん巨乳JKにはオチンポしっぺを食らわせてやるぞ?」 仰向けに横一列に並んだ6つの巨乳。俺は女生徒たちにの上半身に跨って、むき出しオッパイに肉棒を押し付けていった。 べちん! ずにゅにゅ… ばちん! 屹立した硬チンポで柔らかオッパイ肉にしっぺしていく。乳首をカリで打ち付け、その後に乳肉に先端を沈めていく。 そして乳のまろやかさを堪能し再度チンポで乳肉を打ち付ける。 「おほっ!デカパイ柔らけー!乳首だけコリコリ固くてチンポの先っぽ気持ちいいーーーー!」 びちん! ぼにゅん… べっちぃん! 俺は夢中になってJK巨乳をチンポで犯す。犯しまくる。 ウン、アウンと娘達がかすかな喘ぎを漏らすのが更にチンポに来る。 「さてさて、寝てるのに喘いじゃってる可愛いお口に蓋をしないとね?ぶっちゅう!」 そう言って華奈子の唇にブチュチュバと吸い付いた。 眠っていて完全に無防備な美巨乳JKへの一方的なキス。 それは俺を最高に興奮させた。 「んんんーーー!華奈子!華奈子!お前のお口ンマイなぁ!甘い!甘いぞお!んーーーーーっ!ちゅうぶう!!」 目を血走らせて華奈子の顔を見つめながら唇を吸い、舌を絡めて唾液を舐める。 堪らない。無抵抗女子高生とのキスは本当に堪らない。 「でゅふふ…次はお前だぁ...!ふぶちゅう!」 華奈子との濃密接吻に満足し、次に詩織の唇を奪う。華奈子とはまた違う「女の匂い」にまた興奮してしまう。 「詩織、お前は舌が小さいんだなぁ?可愛いよぉ?えろベロぉ〜〜〜〜〜〜ちゅばぁ!」 眠っているのを良い事に、至近距離でセクハラトークを浴びせながら口内を好き放題に犯す。もちろん乳を揉みながら、チンポを制服のプリーツスカートの中のおパンティーにグリグリと押し付けながらの口腔強姦である。 しばしヌプヌプと舌を差し込むと、間髪入れずマリエの口と交合した。 「マリエぇ!んぶうううっちゅうう!」 マリエの唇は肉厚でプルンプルンだった。フェラさせたらさぞ気持ち良さそうなエロい唇だ。 そして3人の中でも1番の巨乳。98cmのトップオブトップのデカパイの持ち主。 俺は両手を乳肉の塊の中へ沈ませ、存分に感触を愉しみながら口を味わった。そして俺のチンポはこれまでの行為でもう限界に来ていた。 「ぶふう!マリエ!お前の!このエロい肉厚唇マンコに出すよ?ぶっかけるよ?いいね?いいよね?」 返事はこない、拒否される事も勿論ない。その上で許可を得るように話しかける。 仰向けに寝ているマリエにキスしている体制から、一気に下半身を彼女の顔の前まで持ってくる。そしてプルンプルンの厚いJK唇にピトリと中年臭臭チンポを押し付け、上下にゴシュゴシュと擦る。 「っあーーーー!気持ちいい!マリエの唇マンコ気持ちいいーーーーー!出すよ出すよ?このエロいけしからん唇に拓男ザーメンぶっかけるよお!?ああーーーーーーーーーー!」 ぼびゅびゅびゅびゅーーーーーーーーーーーーーーー! 唇から鼻、おでこを通り越して前髪まで。 俺の一方的な射精ザーメンはマリエの顔と髪を汚していった。 まだ15才の、女子高生1年生の幼くも可憐なお顔が、白く濁った粘ついた臭い液に覆われていく。 俺はそんなマリエの顔を見て、射精直後だというのにあっという間に再勃起してしまった。 「よし華奈子!お前の乳で残ったザー汁拭いてやる!」 にゅぶうり! 華菜子の90cmデカパイオツに肉棒を挟み込む。余りの大きさに俺のチンポは全て隠れてしまった。 ぼにゅん! ばにゅん! にじゅう! 「うおほお!」 物凄い乳圧だ。 若さ溢れる乳肉の弾力は凄まじく、俺の中年チンポを両側から圧迫してくる。 「あーーーー!あっあっ!気持ち良い!華菜子の90cmおっぱい気持ち良いーーーーー!」 俺は勝利の雄叫びを上げながら、夢中でパイズリを愉しんだ。淫らに歪む双乳が堪らない。 「あああ!いくぞ!いくぞ!このチンポを掴んで離さない弾力抜群オッパイに出すぞ!?」 びっびゅうううううう! ぶび! ぶびびい! どぷりゅうううううう! 乳に挟まれたチンポから華菜子の顔へと汚い汁が降りかかる。またしてもザーメンパックJKのいっちょう上がりだ。 「最後は詩織…お前だ!」 94cmの美巨乳詩織。この存在感溢れる肉の塊の下乳にチンポを挟む。 下乳パイズリは巨乳女にしか出来ない特権的なパイズリだ。これを愉しまない訳にはいかない。 詩織の下乳は蒸れていて温かく、しっとりとしている。それがまた堪らない。 じゅっちゅ! じゅっちゅ! じゅっちゅ! 「ああ!ああ!いいぞお!気持ち良い!お前の乳も最高にスケベだ!このスケベ乳マンコは俺のものだ!」 詩織の巨乳下乳に自らの分身を挟み込み、眠っているのを良いことに好き放題に腰を振る。 右乳、左乳と交互に挟み、愉しむ。 「おおおいくうーーーー!詩織のデカパイ乳マンコに拓男精液中出しするぅーーーーーー!」 どびゅるるるるるる! びゅーーーー! びゅーーーーー! 下乳の中へと思い切り射精する。乳肉に温かく包まれて最高にチンポが気持ち良い。 下乳射精はザーメンが直ぐに逆流してきて、俺の肉棒にもべったりと精液が付着した。俺はそれを乳肉でぬぐいとる。 「はぁ…はぁ…たまらん…!」 90cmを超える巨乳の持ち主3人に、俺の白濁をかけてマーキングしてやった。だが俺はそれだけでは終わらない。 まず彼女達の顔や乳に付いた精子を手で拭い取る。 「これが最高のマーキングだからね?かわいこちゃん達?」 そう言うと、その残留ザー汁を彼女達のパンティーを横にズラし、オマンコの中へと直接すり込む。 ぬちょん… くちょん… にゅちゅにゅちゅ…! ゼリー状の熱い粘液が若い性器に入ってゆく。手チンポによるナマ中出しだ。 「クク…俺の子種汁をオマンコでたっぷりと飲みなさい…?」 3人の女子高生マンコへと俺の中年精子が移植されてゆく。 俺は雄として最高の征服感に満たされながら、邪悪な笑みを浮かべるのだった。