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キツキツドーナツ@官能小説家
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愛美IF 脅迫寝取りレイプ 013 不動SEX絶頂2

 私は今、小汚く狭い部屋でセーラー服を着たまま、教頭先生と測位で密着結合している。  最奥まで肉棒で貫かれているが、全く動いてもらえずに、もどかしい快楽に耐えている。  そして、最愛のパパのおちんぽに比べて教頭チンポがどう気持ち良いのかを言わせられている途中で、興奮の余り私はイッてしまった。  屈辱的な絶頂だけど、物凄く、物凄く気持ち良かった…。 「ぶちゅうちゅぶ…。さあ愛美、父親のチンポとワシのチンポ、どう違う?どう気持ちいい?続きを言うんだ…ちゅっちゅぶ、ぶちゅちゅば!」 「あぶっ、んぶちゅう!んんぶう…ふむうん♡」  唇と舌をベッタリとくっ付けた濃厚なキスは尚も続いている。 「んぶうう…♡ぱ、ぱぱのオチンポより、教頭先生のオチンポ様の方が…、凄くおっきくて、ふ、太くてぇ…!アン!ミチミチって、まなのオマンコをいっぱいに広げてくれて…んぶう♡」 「うんうん…それから?」 「な…長い…長いからぁ…いちばん奥まで届いて、子宮にじゅぽんってオチンポの先端がキスしてハマるのが…凄く良くて…。熱くて…。逞しいです…!凄く頼もしいの!あぁあ!この男らしいオチンポ…教頭先生のオチンポ様の方がパパチンポよりずっと凄いの!おっきくて気持ちいいいいいぃぃぃぃ~~~~っ!♡」 「んあっ!んあぁ!アッ!だめ!またイク…またイクゥーーーーーーーーーーーーーー!♡」  教頭先生のオチンポ様を褒めちぎった直後、私はまたも絶頂した。 動いてないのに、ただオチンポがオマンコの中にみっちりと入っているだけなのに。私は挿入感だけでイッてしまう。  このオチンポ凄すぎる。凄すぎるよ…。教頭先生のオチンポ、気持ちよすぎる。 「あああ…、カッ…はぁ…!ああハァ…!」  オチンポを一切動かさないSEXに、私はもう堪らなくなっている。 教頭先生は全く下半身を動かしてくれないのに対し、私は自分からグリグリとオマンコをオチンポに押し付けるように、浅ましく淫らな腰振りをしてしまう。 「またイッたね愛美…?なんだ?そのはしたない尻の動きは…。ワシに無理やりSEXされているというのに、さっきから自分から腰を振って物欲しそうにチンポを誘っているじゃあないか…いけない娘だ」 「ああ…これは違、違うの…。まなの腰が勝手に…勝手に動いちゃうの…止められないの…!」  アンアアンと喘ぎながら、くいくいとチンポに性器を深く入れ込もうとする動きは我ながら淫靡だった。 「はしたない娘だ…。どれ、また動けないようにしてやろう」 「あ…!」  そう言って、測位からまた正常位に体位を戻される。 こうされると、私は上から教頭先生にのしかかられて、全く身動きが取れない。  無抵抗のまま、強制的に、一方的に気持ちよく「させられて」しまう。 「んふあああぁぁ……!ゆる、許して…。許してください、きょうとおせんせぇ…。お願い、動いてぇ…!ああ…アアア♡」 「そんなにチンポずこばこして欲しいか?ん?」 「は、はい…して欲しいです!教頭センセのオチンポ様、まなのオマンコにずっこんばっこんしてぇ?じゅぼじゅぼってしてぇ?いっぱいいっぱい出し入れしてぇ?」 「そんなにチンポ欲しいなら、ワシの事は愛してるはずだな?よし、愛してる証拠にワシの唾を飲みなさい」  そう言うと、会話の間もずっとヌプヌプと舌を差し込まれていた口を離し、一定の距離を取る。 仰向けの私の顔を、教頭先生が上から見下ろしている形だ。 「唾を垂らすから飲みなさい。できるね?オチンポ動かして欲しいんだろ?愛美。さあ口を開けなさい」  濃密な舌入れキスしながら唾を交換し合うのも嫌なのに、唾を上から垂らされて、それをお口を開けて飲まされる…。 そんな事は生理的に無理だった。 「い、やぁ…。そんな事、イヤァ…!」 「ん?じゃあチンポ要らない?もう抜こうか?」 「いや!それも…いやぁん…」 「じゃあ飲みなさい。愛する男の唾なんだから美味しそうにゴックンするんだよ?…んでろぉ~~~~~~」 「んふあああ~~~~~~~~~~~~♡」


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