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キツキツドーナツ@官能小説家
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愛美IF 脅迫寝取りレイプ 014 不動SEX絶頂3

「んんふあああぁ~~~~~~~~~♡」  上から教頭先生の唾がデロデロビチャビチャ落ちてくる。私はその粘り気のある液を、お口をアーンして舌で受け止めた。  正気であれば、嫌悪感で死にそうになるに違いないその汚れた体液。だが私は、ずっとオチンポを入れられ動いてもらえず、濃厚恋人キスだけをされ続けて性感が敏感になり過ぎている。  教頭先生の唾は、美味しかった。堪らなく美味しく感じた。 「んあ…んああぁ~~~♡んぱ、あああ~~~~♡」 「あぶ…うぶう♡もっと…もっとぉ~~~~♡しぇんしぇ…ひょうとぉしぇんしぇぇぇ…♡」  お口の中に広がっていく、教頭先生の唾。粘っこくて、臭くて、口内に絡みついてくるようなドロドロの体液。唾が口内に浸透していくに連れ、まるで強い雄に支配されていくようだ。 「まだ飲むなよ…。お口の中に唾を貯めるんだ…。ぶっじゅううううう…」  尚も唾を垂らしてくる教頭先生。 「あうぷう…うふああぁぁぁ…♡んあぁ…あううぅぅ♡」 「よし…口の中でぐちゅぐちゅ咀嚼しろ。俺の唾を味わえ」  何という酷い命令だろう。私は汚い中年の唾を受け止めるだけでなく、口内でぶちゅぐじゅと噛み、味わわされた。 「んじゅ…あぶじゅ…。んぶう…あぶ、んぐじゅううぅぅ♡」 「美味いか…?」 「ふぁ、ふぁい…。ひょうとぉしぇんしぇえのちゅば…おいちいでひゅう…♡あぶちゅ、んぶう…」  子宮口に届く程奥までオチンポを入れられ、動く事もなく正常位で抱き合い、正面から恋人のように見つめ合いながら唾を垂らされ、味わわされる。  まるで本当の恋人がする、ちょっとアブノーマルなSEXのようだった。それを私は、私を脅迫する自分の学校の教師としているのだ。 「いい子だ愛美…よし、飲め」 「ふぁいぃ…。…んぐっ、ごく、ん…。んっく…んあぁ♡…っ!あ!ああああああああああああああああああああ♡」  唾を飲み込み、口を開けて全部飲んだ所を見せた直後、ついに教頭先生がオチンポ様を動かした。  ずぐんっ!と一瞬だが、子宮口にキスしている先端を更に押し込むようにえぐるように突く。 「ああああああああ♡っはああああああああああ!♡あ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~♡っ!~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~っ♡」  途中から声にならない声が出た。  こんなに、こんなに焦らされた後の一突き。 「いっ!…きもち、い…!イイーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡♡♡」  プシャアーーーーーー! ブッシュウ! プシュウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウ!  信じられない量の潮が、女の悦び汁がオマンコから溢れ出す。みっちみちに塞がれたオマンコ穴の隙間から、まるで噴水のようにブシュブシュと飛散する。 「あっ!あっ!ああっ!ああっ!あアン!あんン~~~~~~~~~~~~♡♡」  プシュウ! プシュウ! ピシュウ!  止まらない。潮噴きが止まらない。女が一番気持ち良くなった時に出てしまう潮が、教頭先生のオチンポ一突きで身体が悦びに満ちて止まる事なく漏れに漏れる。 「愛美の潮、ワシの股間にビチャビチャ当たるぞ?ワシまで濡らすとはいけない娘だ…それにしても温かいお汁だな…」 「やっ!ごめんなさ…イイ!あっ!恥ずかしい…恥ずかしい…!あぁあ♡あはぁーーーーーーーーー!」 「もう一度突いてやろうか?」  どぶっちゅん! 「……………っ!」


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