寄贈小説 まなみ強制寝取らせ本気絶頂01(まなみ15才×ナンパ男25才)
Added 2019-08-04 00:09:58 +0000 UTC「愛美、前にお前に電話してきた雑誌の編集者いるだろう」 「ん?うーんそんな人いたっけ?」 以前、二人で家に居る時に愛美に電話をかけてきた男がいた。その男は街で愛美を見かけ、雑誌の編集者を名乗り今度撮影させてくれと愛美と連絡先を交換してきたのだ。 そして電話をかけてきた際、その男は愛美を食事に誘ってきた。要はナンパだ。 俺は愛美にそのナンパ男と電話で通話をさせながら強制フェラやおまんこ挿入といった倒錯的変態プレイをし、多いに愉しんだ事がある。 ※本編22~24話参照 「そう言えば居たかも」 「その男とデートしてSEXしてきなさい」 「え、ええ!?ヤダよう!」 「たまにはパパ以外の男とSEXすれば、普段のパパとのSEXもこれまで以上に愉しめるぞ?愛美にとっても良い経験になる」 「え~~~~~…ヤダよう。まな、パパとだけその…できればいいもん」 可愛い事を言う。だが、可愛い子には冒険をさせて成長させるのも親の役目だ。 「その後にナンパ男とどんなSEXしたのかをパパに教えてくれ。その状況を聞きながらまたパパとSEXしたら、きっと凄い気持ち良いぞ?」 「ヤン…それ超変態っぽい…」 愛美はまんざらでも無さそうだった。この娘は天性の淫乱だ。絶対に他の男のチンポにだって興味はあるはず。それを父親公認でさせてあげれば更なるドスケベ女になるのは間違いなかった。 「じゃあ…1回だけデートしてくる…。それで、もし気が向いたら…シテくるね」 「よし良い娘だ。じゃあナンパ男のチンポぶちこまれる前に、パパのオチンポで愛美の可愛いおまんこをヌポヌポしてあげようね?」 そう言って半勃起した肉棒を娘のソコへと押し付ける。 「アン…♡ぱ、ぱぱ…」 その晩は愛美のパイパンおまんこに3度程ナマ中だしを決めた。 §§§ 「本当にいいの?愛美ちゃん」 「うん…私、太一さんとなら…」 ナンパ男、田中太一は喜びを隠せないといった嬉々とした表情で浮かれている。 場所は都内のラブホテル。 私は太一さんをデートに誘い、しばらく普通に過ごしていたのだがどうにも退屈で帰宅したくなってしまった。なのでさっさとパパの言いつけ通りにSEXして帰ろうと思い、デートを中断してまだ日の明るい内からホテルへと誘ったのだ。 「嬉しいよ愛美ちゃん。ここのホテル、コスプレ衣装もレンタルできるみたいだから、せっかくだからセーラー服着てもらっていいかな?」 「あ…はい。別にいいですけど…」 「ありがとう!俺、制服好きなんだよね」 なんだかガツガツしていて嫌だな。パパみたいな大人の余裕が感じられない。さっさとして帰ろう。そしてパパに寝取らせ告白SEXしてもらうんだ。 しばらくするとコスチュームが部屋に届けられ、私は安っぽいデザインの超ミニのセーラー服を身にまとった。 「おほほお!いいねぇ!上着は短くておへそ見えちゃってるし、スカートも短すぎて今にもパンティーが見えそうだね!いいよ愛美ちゃん!超似合ってる!!」 「ありがとうございます」 太一さんは私のセーラー服姿に有頂天になっている。 「じゃあ…しようか。ぷちゅ…」 「ン…!」 正面から肩を抱かれ、キスをされる。いよいよ、パパ以外の人としてしまう…。私は胸が高鳴ってくるのを感じていた。 「愛美ちゃん…ちゅ…るちゅ…んりゅう…」 「ンッ!…んふぅ…ンレロ…」 唇が触れるだけの優しいキスのすぐ後、舌を入れられる。初めてのパパ以外との舌の舐めあい。ドキドキしてしまう。 「愛美ちゃん…好きだよ…ちゅ…ぶちゅう…」 「ん…んン…あむふ…アアン…」 ヤダ、この人キス上手い…! まるで口内をナメクジが這うように、執拗に舌で蹂躙される。私は自分の口の中が犯されていくような、いけない気分になってきてしまっている。 「ンあ…ンああ…♡」 えっちな声が自然と漏れてしまう。やん、恥ずかしいよ…! 太一さんの肩に置かれた両手が、私の背中に下りてきてお尻を触る。スカートの中に手を入れられ、直接お尻の肉を掴まれた。 「んふんっ!」 「愛美ちゃんのお尻、凄い柔らかい…」 もみ… ぐにゅ… ぐにゅうり…! 「あっ…んあっ!あっあっ…!」 私のお尻が、太一さんの手により形を変える。両手で包まれるように丹念に揉み込まれ、私はどんどんいけない気持ちになってしまう。 「あっ…!」 「ん?どうしたの?」 「た、太一さんの…当たってる…//」 「なにが?」 「お、…おちんぽ…。太一さんのおちんぽが、私のお腹に…。ヤダ、凄いおっきぃ…!♡」 キスされ、尻を揉まれている内に、正面から抱き合っている私のお腹に太一さんの勃起したオチンポが当たっていた。 その大きさは凄まじく、私は更に興奮を高めてしまう。若くて大きい男のチンポに、私の身体は期待を膨らませてしまっていた。 「触って…?」 「は、はい…。あっ、凄い…!」 言われるがままに、私は太一さんの勃起チンポを両手で包む。余りに大きく、両手でも包み込めない位の大ボリュームのオチンポだ。 「んっ…ちゅっ…。アア!あふぅん…♡す、ごい…かたい…長ぁい…//」 舌入れキスは尚も続けられていた。プチュプチュとお互いの舌を絡ませ、唾液を飲み合いながら尻を揉まれチンポを擦る。 「愛美…しゃがんて、直接触って…?」 呼び捨てにされる。 私はそれだけでドキリとし、胸が高鳴る。 まるで自分がこの人の物になっていくような、そんな感覚。私はMだけど、パパ以外に命令されてもこんな気分になっちゃうんだ…。 「はい…」 私は太一さんの足元に跪き、女の子座りの体勢でズボンのベルトを外しチャックを開ける。パンツからそれを取り出すと、「ぼるんっ」という音が出そうな程大きなイチモツが現れた。 「ああ…すごぉい…♡」 私はその大きさに見惚れてしまう。おまんこがジュンと濡れるのが分かった。このオチンポ、欲しい…。私の身体は素直にそう反応していた。 「し、失礼します…。あ、熱い…//」 両手で恭しく太一さんのオチンポを握ると、それはとても熱かった。熱く、太く、長い。雄として力強い、逞しいオチンポだった。 「あ、ああ…凄い…。このオチンポ、凄いのぉ…!」 私は恍惚とした表情で太一さんのオチンポ様を触り、撫で上げる。更に硬度を増していくオチンポに興奮が高まる。 「いいよ愛美…じゃあしゃぶってごらん?その可愛くて小さなお口で、俺のチンポにご奉仕するんだ…」