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キツキツドーナツ@官能小説家
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寄贈小説 まなみ強制寝取らせ本気絶頂02(まなみ15才×ナンパ男25才)

「いいよ愛美…じゃあしゃぶってごらん?その可愛くて小さなお口で、俺のチンポにご奉仕するんだ…」 「は、はいぃ…♡あむ…ン…♡」  亀頭に唇を付け、竿本体を口内へと飲み込む。 (おっきぃ…固くて、熱い…凄いよぉ…♡♡) 「んじゅ…。ぶぷっ、むぶ…あぶじゅぶ…うゥン♡」 「ああ…愛美のお口気持ちいいよ…温かくて柔らかい…JK口マンコ最高だ…」  そう言って、私の頭に手を置いてナデナデしてくれる太一さん。私はそれが嬉しくて、更に献身的フェラチオ奉仕してしまう。 「ん~~~~~~♡んっ♡んっぶ…ふぶう♡うぶ、じゅぶ、ぶじゅうん…♡んふぅん…」  下から見上げる。私は太一さんのオチンポ様に傅く、一匹の雌となる。 「おお!気持ちいい!愛美!なんてスケベなんだ!たまらん!いくぞ!いくぞ!?愛美のお口マンコに中出しするぞ!?」  後頭部を強く持たれて固定される。  来る…太一さんのごんぶとオチンポ様からザーメン汁が注がれる…!私はとてもドキドキしてしまう。  ぶび! ぶびび! ぶびゅるうううううううううううううううう! 「んぶぅん!♡」  物凄い量の精液が、私の口内を満たしていく。 「んっぶ!ふぶう!んんン…ンクゥーーーーーーーーーーー!♡」  口内射精されたと同時に絶頂してしまう。  気持ちいい。気持ちいい。太一さんにお口犯されて堪らなく感じちゃう。 「あれ…愛美、口に出されて自分もイッたの?へへ…すげぇスケベだな…淫乱体質?」  口内射精で絶頂した事をいとも簡単に悟られてしまった。私は羞恥に顔を真っ赤に染めながら、小さく頷く。 「愛美はえっちな子なんだね…じゃあえっちな愛美にご褒美オチンポ挿入してあげるよ?さ…ベッドに寝て…?」  言われるがままにベッドに仰向けに押し倒される私。超ミニ丈のセーラー服を着たままだ。着衣SEXがしたいのだろう。  私は太一さんにスカートを捲られ、パンティーのおまんこ部分を横にズラされてオチンポを当てがわれる。 「さ、愛美。オチンポ入れて欲しかったオネダリの台詞を言ってごらん?」  クチュクチュとオチンポを私のオマンコに擦り付けながら焦らされる。私は堪らなくなり、太一さんの命令を聞いてしまう。 「た、太一さんの…ごんぶとオチンポ様を、まなのえっちな欲しがりオマンコに…いけないオマンコに入れてください…。いっぱいズコズコしてください…お願いしま…ぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁァン!♡」  ぶ…ぐちゅん!  太一さんは、私がはしたないオネダリの台詞を言い終わる前に入れてきた。私はその一突きでいとも簡単にまた絶頂させられてしまう。 「あああ…あああーーーーーーーーーーーーーーーー!」  や…凄い。これがパパ以外の男の人のオチンポ…!スゴイ、凄い気持ち良い…! 「ん~~~~~~~~~♡んっ、んぅーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡」  ビクビクと背筋を反らせ、激しい絶頂の波に襲われる。 「そんなに感じてくれて嬉しいよ愛美!もっともっと良くしてあげる!」  ばちゅん! ばちゅん! ばちゅん! 「あっ!あっ!あっ!だめ!」  剛棒オチンポが私のオマンコの中を出入りし始める。 「どうだい俺のチンポは?」 「いっ!いい…!気持ちいい!太一さんのオチンポ凄い!おちんぽ気持ちいい~~~~~~!♡」 「今まで咥えてきたチンポに比べてどう?ん?」 「そ、それは…!」  問われて考える。最愛のパパのオチンポと、この太一さんのオチンポを脳裏で比べてしまう。  パパのオチンポと違って、若くて勢いがある。そしてピストンが物凄く早く、膣内を息つく暇もない程にコスり上げられる。  太くて、固くて、長くて、熱くて、おっきぃ。  太一さんのオチンポ、凄い。 「い、いいの…これまでのオチンポの中で太一さんのオチンポが一番いい!太一さんのオチンポが一番おっきくて固いのぉ!」 「嬉しいねえ!」  ずぱんずぱんずぱんずぱんずぱん! 「あああ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~っ!♡♡」  私の称賛の言葉を聞いて、更にピストンが激しくなる。私はどんどん快楽の波に呑まれていってしまう。  ああパパ…ごめんなさい。私、この男の人のオチンポで、本気で感じちゃってる…身を委ねて支配して欲しくなってる…! 「いいっいい!オチンポいい!今までで一番いい!太一さん、たいちさぁん!んぶちゅう!♡」  正常位で犯されている私は、自分から太一さんの唇に舌入れキスをしてしまった。  この人の雌になりたい。私のオマンコを気持ち良くしてくれるこの強い雄に従って支配し欲しい。私のオマンコいっぱいずこずこ犯して欲しい。  私の心は、太一さんへの服従したい気持ちで満ちてしまった。 「かわいいよ愛美…ぶちゅちゅう!」  太一さんが私のキスに応えてくれる。私はそれだけで嬉しさが込み上げてくる。 「す…き。しゅきぃ♡このオチンポ大好きぃ♡太一さん、たいちさぁん…♡んぶうん♡」 「愛美、俺も大好きだ…すけべで淫乱な愛美を愛してるよ?」  ずこずこずこずこずこずこずこずこずこ!! 「ンああああああああああああああああ♡」  強烈な抽送に、意識が飛びそうになる。それだけ凄まじい快楽をこのオチンポ様は与えてくれる。 「た、いちさ…♡しゅきぃ♡好きになっちゃった…。まな、たいちさんの事好きになっちゃったぁ…♡ああン、好きぃ…!♡」 「中に出して?たいちさんのお精子、まなオマンコの中に、生でどぴゅどぴゅ中出しして?お願い…中で出して?」  気づけば私は生の中出しを懇願していた。こんな事いけないのに…最愛のパパを裏切る行為なのに…。 「いいよ愛美!出してやる!セーラー服姿の現役女子高生の生マンコに中出ししてやる!おらああああああ!」  どっ…びゅうううううううううう! どびゅううううううう! どびゅううううううう! どびゅううううううう! どびゅるるるるるるるるるるるる! 「あああ!イク…いきゅうううーーーーー~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!♡♡♡」  太一さんに生中出しされたと同時に、私は盛大にイッてしまった。パパとのSEXより気持ちいい…気持ち良過ぎる。パパへの罪悪感が増せば増すほど、私は大きな快感を得てしまう。  腰を浮かせ、背中を反らせる。全身でイッている事を太一さんに伝える。 「可愛いよ愛美…なあ、明日も会おう?また気持ちよくしてあげるよ…?」 「はぁ…はぁ…。うん…あしたも会うぅ…♡太一さんのオチンポ様に犯しゃれたいぃ…ン♡」  私はオチンポ様を入れられたまま、大好きになってしまった太一さんとこれからもSEXをする約束をした。もうこのオチンポ様から離れられない…パパ、パパ…ごめんなさい…。愛美は浮気SEXで、本気になっちゃいました…。  その後も私は太一さんと抜かずの4発ナマ中出しSEXした。スマホで挿入してる所をハメ撮りしたり、えっちな台詞を沢山言わされたり、色んな動画を撮影した。  私はもう、太一さんから逃れる事は出来なくなってしまった。でも、こんなにも雌に快楽を与えてくれる強い雄に逆らう事なんて無理だ…。生島愛美は田中太一の所有物のオマンコ奴隷として飼われていく未来が決定した。


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