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キツキツドーナツ@官能小説家
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愛美IF 脅迫寝取りレイプ 16 不動SEX絶頂5

「いっ…くっ!いくいくいく!イクッ!おまんこイクッ!おまんこイクゥ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!♡」 「すっ…ごい…!凄い…!いい…いい!イク!イク!まなのおまんまんイクゥーーーーーーー!」 「あ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!♡あ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!♡♡っ!あーーーーーーーーーーーーーーーーっ!!♡♡♡」  ブッシュ…ブシュウーーーーーーーーーーーー! プシュピシュ!プシュウウーーーーーーーーーーーーー!  教頭先生の力強い雄を感じさせる中出しに、私はまたも潮を大量に噴きこぼし、恥ずかしいお漏らしを辺り一面に撒き散らす。 「はああああああああああ♡凄い…すごぉい!教頭先生の中出しザーメンおちんぽ様すごぉぉい!♡凄いぃぃぃ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!♡っ!あ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!♡」  キュウウウウウウウウウウウウウウウウウ♡ 「おほ!凄い締め付けだ!愛美、お前のおまんこワシのちんぽに抱きついて離さないぞ!なんて欲しがりなオマンコちゃんだ!」  膣の最奥に中出ししてくる教頭先生のオチンポ様を、私のオマンコはギュウギュウと締め上げた。一雫も教頭ザーメンを逃すまいと、貪欲に肉棒の全てを包み込む。それがまた教頭先生にも絶え間ない快楽を与えているようだった。  キュン♡ キュン♡ キュン♡  締め上げる。締め付ける。オマンコの膣ヒダでオチンポ様をギュウギュウしごいて、白濁を子宮へと飲み込んでゆく。 「や…だ…孕んじゃう…妊娠しちゃう…!」 「安心なさい。アフターピルをあげるからいくら中出ししても孕む事はないよ?愛美は安心して精子をマンコに飲み込みなさい?」 「…!♡」  教頭先生の計らいにより、私は好きなだけ中出し快楽を貪れる事が確定した。  この気持ち良いオチンポ様から、いくらでも中出しザーメンを頂いても妊娠しない。好きなだけ快楽だけを享受する事が出来るんだ。 「きょ…おと、教頭せんせ…!出して…もっと出して?まなのオマンコにもっとお精子びゅるびゅるして?愛美を教頭先生の逞しいオチンポ様で征服して?お願い…お願いぃ!♡」  私は種付けプレスされて動けない下半身を、下から腰を浮かしてオチンポ様を更にオネダリする淫らな動きをしてしまう。 「なんだ?いやらしい娘だね愛美…。孕みさえしなければワシのチンポをもっとずこばこして欲しいのかな?よっぽど気に入ったんだなワシとのSEXが…ククク!」  ずちょずちょずちょずちょずちょ! ぬぐぱん! ぬぐぱん! 「ふあっ!あああーーーーーーーーーーー!♡」  ついに。  教頭先生がピストンを始めてくれた。  焦らす事無く、私のオマンコに極太デカマラオチンポ様を何度も何度も出し入れする。 「あっ!んっ!♡あっあっンッ♡ああん!ああん!あぁあーーーーーーーーーーーー!♡♡♡♡♡♡」 「いく!いく!ひと突きごとにイク!まなのおまんまんイク!イクゥーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」 「いくいくいく!おまんこイク!おまんこイク!おまんこイクーーーーーーーー!っ!アーーーーーーーーーーー!♡♡♡♡」 「せんせ、せんせいっ!きょうとぉせんせ…、せんせぇーーーーーーーーー!♡ふあん!ああん!アーーーーーーーン!♡♡」  びゅるうううううううううううう! ぼびゅる! びゅびゅるびゅぶうううううううううううううう! 「っくアーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡♡♡♡♡」  私は教頭先生の背中に手を回し思い切り抱きしめ、足を腰に絡めてオチンポ様をマンコの最奥へと誘って最高の中出しを受け止めた。 「せ…んせ…♡ きょおとぉせんせ…♡ んちゅう…♡♡♡」  中出しザーメンを子宮口で飲みながら、私は最愛の人へするような情熱的なキスを教頭先生の口へと捧げた。


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