寄贈小説 美人保険医浮気寝取りSEX02(りょうへい(27才)×あかね(25才))
Added 2019-08-07 01:35:08 +0000 UTC「んぶちゅ…りょうへいセンセの乳首、固くなってる…可愛い♡べろぶちゅう…♡」 「くああ!」 あかね先生は、俺の手マンでイッた後お返しとばかりにベロチュー+両乳首責めを仕掛けてきた。 口内を這いまわる美人保険医のいい匂いのするベロと、綺麗にジェルネイルの施された爪が俺の乳首をつまんでひねって弄りまくる。 「えろれろぉ…どうですか?りょうへいセンセ?ちくびぃ…気持ちいいでふか?」 舌をレロレロと絡ませながら聞いてくる。 「あ、かね先生…!凄いです…凄い気持ちいい…!」 「ふふ…えっちな声出しちゃって可愛い…♡じゃあもっといじってあげますね?」 「うああああ!」 それからもあかね先生は俺の乳首を摘まんだり引っ張ったり押しつぶしたり、ありとあらゆる刺激を綺麗な爪から与えてくれた。俺のあそこはもうギンギンになっていた。 「あ…りょうへいセンセのここ、大っきくなってます…♡」 めざとく勃起を見つけ、嬉しそうに握るあかね先生。 「こっちも気持ち良くしますね…?」 チャックを下され、剥き出しになった俺の肉棒に白魚のように白く、美麗な指を這わせるあかね先生。 「んああ…凄く大きい…逞しいおちんぽぉ…♡んぶちゅ♡ほらぁ…シコシコ…シコシコ…♡」 「ああ!それいい!いいですあかね先生!」 あかね先生はベロチューと乳首いじり、そしておちんぽ手コキのフルコースで俺の性感を刺激してきた。 「はぷぅ…♡りょうへいセンセの反応可愛いから、もっとシテあげたくなっちゃいます…♡アアン…♡」 ヌプンヌプンと舌を絡ませ、コリコリと乳首をいじられ、チンポは竿をシコられるだけでなく玉袋も優しく握られ、皺くちゃで泥色の袋に綺麗な爪が食い込んでいる。 「んぶちゅ、うちゅう…♡りょうへい先生…れろえろふぶちゅう…♡あふん、うふぅん…♡」 「ぶちゅちゅぶ!あかね先生…あかね先生!俺もう…俺もう!」 「べろぶちゅう…いいですよ?りょうへいセンセ…あかねの手の中にどぴゅどぴゅして?あかねの手をりょうへい先生の臭いザーメンでレイプして?」 「あかね先生!!」 びびゅる! ぶりゅう! ぼっびゅ! どびゅるるるううううううううう! 「アハァン!♡」 俺は優しく手コキしてくれるあかね先生の綺麗な手の中へ、超大量に射精した。細い指にドロリとした黄色じみた精液がまとわりつく。 「凄い量…!りょうへい先生、男らしいです…♡」 手に付いた精液を口へ持って行き、レロンと舐め取るあかね先生。その仕草が余りにも厭らしく、俺はもう理性のタカが外れてしまった。 「あかね先生!」 「え?…きゃあん!」 俺は精液を美味しそうに舐めるあかね先生を狭いベッドへと押し倒し、遮二無二キスをした。 「あかね先生!あかね…あかね!ぶっちゅう!ぶちゅぶちゅ!べろぶっちゅう!」 「んぶちゅう!?りょうへい、せん、せ…!んぶう!えろぶちゅ!あん!あぶちゅう!♡」 口でSEXしているかのような、余りにも濃厚な舌入れキス。 舌を絡めあかねの甘い唾液を吸い、また自分の臭い唾液をあかねの口内へぶちゅぶちゅと送りつける。 歯を舐め、歯茎も舐め、あかねの口内全てを舌で犯す。犯し尽くす。 「あかね…あかね!好きだ!好きだ!」 「ああ…りょうへい先生!あかねも…りょうへいセンセの事が好き♡好きになっちゃったぁ…ンフゥ!♡」 俺は愛を確かめる事が出来、有頂天になった。そして、そそくさとゴムを取り出し装着しようとすると、あかねから待ったがかかった。 「りょうへいセンセ…そんなの要らない。生でして?ナマであかねのおまんこ入れて?」 「え…いいの?」 「うん…彼氏にはいつもゴム付けさせてるけど…りょうへい先生ならいいよ?そのおちんぽ、生で味わってみたいの…お願い…」 頬を紅潮させながら、自らナマ挿入をおねだりする普段はクールビューティーな美人保険医。 そんなオネダリをされたら、もう生挿入するしかない。俺の臭いちんぽをこの美人のまんこに生でブチこんでやる。 「あかねぇ!」 ずぶぶぶ…ぐぷぅん! 「ふああぁぁぁぁぁぁぁぁぁ、アン!♡」 ぬっぼぬっぼぬっぼぬっぼ! 「あん! あん! アン! アン!♡」 美人保険医のマンコへの生挿入は途轍もなく気持ち良かった。もう夢中でピストンしてしまう。 「ああイイ!りょうへい先生の生おちんぽイイ!ウン、うふぅん!♡」 あかねも俺のチンポが余程気持ちいいのか、足を腰に絡めて「だいしゅきホールド」してくる。 「あかね!彼氏のチンポとどっちがいい?ほら!ほらほら!」 どちゅぶちゅぐちゅぼちゅびちゅ! 「くああああああああああ♡ りょ、りょうへいセンセのおちんぽ…りょうへいのオチンポの方がイイ!気持いい!彼氏のちんぽより、りょうへいのオチンポの方が気持ちいいーーーーーーーーーーーっ!♡」 勝った。 俺はこの美人保険医の現役彼氏を超えた。 雄としての優越感に満たされた俺の心と股間は、更に猛々しくあかねを責める。 パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン! 「あああ! あああ! あああああーーーーーーーーーーーーーー!」 「いいっ!いいっ!りょうへいのチンポいい!彼氏のちんぽより気持ちいい!好き…りょうへい好きぃん!♡」 そう言って犯されながら、俺にキスを仕掛けてくるあかね。 俺はその発情した雌の接吻を受け入れ、更に舌と唾液をぐちょぐちょにかき混ぜる。 「彼氏より好きか?」 「んぶちゅ…♡好きぃん♡りょうへぇ…♡あかね、彼氏よりりょうへいの方が好き…好きなの…だいしゅきぃん…♡このオチンポも…りょうへいの事も好きになっちゃったのぉ…あむぶちゅうぅ…♡」 もう完全にあかねは堕ちた。もうこのスケベな発情雌は俺のものだ。俺はラストスパートをかける。 どっちゅどっちゅ! ぶちゅんぶちゅん! 「ああん! あん! あはぁぁぁぁぁん!」 「ぶちゅう!あかね!中に出すよ?いいよね?いいよね?」 「ふむちゅぅん♡だ、出して?中に出して?りょうへいのザーメン、あかねのオマンコの中に出して?彼氏がいるのに生SEXしちゃう、あかねのいけないオマンコに中出ししてぇ?」 どびゅるううううううううううううううう! ぶっ! ぶびゅっ! びゅうううううううううううう! 「あーーーーーーーーー!いっ…クゥーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡」 俺はその晩、あかねの生まんこに6回中出しをキメた。 そしてハメ撮り写真を彼氏に送りつけ別れを告げさせ、今後は校内でも沢山SEXする事を約束した。 明日からの学校生活が本当に楽しみだ。この美人保険医の身体を好きなだけ貪り尽くしてやろう。