寄贈小説 女盗賊触手強姦絶頂01 (ナナ18才×触手モンスター)
Added 2019-08-09 01:00:36 +0000 UTC「くぅああ!」 私はナナ。18才の冒険者で、職業は盗賊だ。 今日はソロでダンジョンに潜り、狩りをしていたら触手ワームの巣に紛れ込んでしまい、今は全身にネトネトとしたモンスターの触手が這い回っている。 にゅうるるる! 「あっ!イヤぁ!」 触手が私の上着をズリ上げ、胸を剥き出しにする。そして曝け出されたオッパイを円を描くように這い回り、ムニュムニュと乳肉を搾り取る。 「うふぅ…」 ヤダ、変な声が出ちゃう…!私、モンスターに襲われてるのに…これじゃまるで変態じゃない。 ピチュ… 「んあぁぁ!」 胸を這う触手の先端が、まるで人間の口のようにカパァと開き、乳首を吸ってきた。 ちゅ、ぶちゅ! じゅぶるるるる! 「あっ!あっ!アンッ!…アンッ!♡」 いけないと分かっているのに、えっちな声が出てしまう。 「イヤァ…ん。ちくび、弱いのぉ…、やめてぇ…♡」 上半身をもぞもぞとクネらせ、必至に逃れようとするが触手は逃がしてなどくれない。ビッチリと私の身体を固定し、宙に浮いたままだ。 ちゅうじゅるるる! じゅぶじゅぶじゅぶ! 「はぁぁぁぁぁぁぁぁ♡ んっはぁぁぁぁぁぁぁ♡」 まるで私の言葉を理解しているかのように、執拗な乳頭への責めが始まった。 両乳首をチュウチュウと吸われ、舐められ、乳肉を締め上げられ、私の身体は淫らに反応してしまう。ヤ…この触手、私の身体を愉しんでる…!恥ずかしいよぉ…! 「あっ、あっ、…アッ!いい…!♡いい!」 触手の乳首責めは上手かった。私の快楽を引き出すような絶妙な乳頭愛撫に、私はもう登り詰めそうになっていた。 じゅぷべろれろ! れろえろぶちゅう! 「ヤッ!あっ!いっ!イクゥゥゥゥゥ!ッアン!♡」 両乳首を上に伸ばすように吸い上げられ、私は背筋をピンと反らせて絶頂してしまう。 じゅるううううううう! ぶろれろえろべろえろ! 「ああああああ♡イクッ!イクッ!ちくびイクゥゥゥゥゥゥゥウん!♡♡♡」 二度、三度と恥ずかしい絶頂を迎えると、触手はなぜだか嬉しそうに蠢いていた。女の私を果てさせた事に愉しみを感じているようだ。 「はぁ…はぁ…、アッ!そこは…ひぃうう!!」 今度は下半身を…ホットパンツの間から、太ももからずり上がってきた触手が私の大切な所へ向かってきた。 「んあァ!?」 パンティーの中にまで侵入し、オマンコ肉の生肌に触手が触れる。 ネチャ…ニチャ…ぷちゅぷちゅぷちゅ… 「はあああああぁぁぁぁぁぁ♡…っあん!」 固くなった触手がまるで男性器のように変形し、私のオマンコの表面を上に下にと這い回る。まるでオチンポを押し付けられてマンズリされるかの様な行為に、更に淫らな艶声が漏れ出てしまう。 「んあああん♡ んああああアン♡ やあぁぁぁ…オマンコいぢめないでぇ…また気持ち良くなっちゃううぅぅぅ…♡」 腰を振り逃げようとするが無駄な抵抗だった。私は固定された身体から好き放題に触手に女体を弄ばれ続けた。 にゅずん! 「っくあああああああああああああああああああああああああああああ!」 入れられた。ぶっとい触手チンポがオマンコにみっちりと挿入された。 その逞しい挿入感に、私はあられもない嬌声を上げてしまう。 「あああ…スゴい…!触手チンポすっごぉいぃ…!」 にゅぼっ! にゅぼっ! にゅぼぼぼぼ! 「はっ! あうっ! あはァう!」 私のオマンコは、女の嬉し汁で直ぐに溢れかえった。この雄々しいオチンポを悦んで迎え入れてしまっている。 「あん!あん!いい!おまんこイイ!おまんこイイ!おまんこイイーーーーーーーーーーー!♡」 私は自分から挿入されている触手に手を添え、もっと奥深くへ入れてもらえるように誘導する。これじゃまるで、ディルドーで激しくオナニーしている淫乱痴女だ。 「もっと…もっと突いて?ナナのオマンコぶちょぶちょしてぇ?」 両手で挿入されている触手を持ち、自ら上下に動かす私 気持ちいい。触手気持ちいい。オマンコすっごい気持ちいい。 「んあぁぁぁ…いいい…いいよぉ…触手おちんぽイイん…」 ぼちゅぼちゅぼちゅぼちゅぼちゅぼちゅぼちゅぼちゅぼちゅ! 「ああああああああああああああああああ♡」 私が挿入に受け身なのを感じたのか、触手はピストンを激しくしてきた。 「ヤァッ!いく!またいく!ナナいっちゃう!いくぅーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!」 プシャーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー! 潮を盛大に噴きながら、私はイッた。触手チンポのもたらしてくれる快楽は、余りにも凄まじかった。 ビタン! 「ああう!」 絶頂後、私は触手に宙に浮かされている状態だったが、地面に乱暴に叩きつけられた。そしてうつ伏せの体勢の私に、再び触手チンポが入ってくる。 ぐぶぶぶぶぶぶ! 「ンーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー♡」 絶頂直後の乱暴な再挿入に、私はまた女の悦び声をあげてしまう。