寄贈小説 夏の海の中で露出ナマSEX (達也(16)×深雪(16))
Added 2019-08-04 06:12:04 +0000 UTC「ンッ…こんな所で…駄目だよ達也ぁ…」 「いいだろ深雪…誰にもバレないよ…な?」 達也と深雪は共に高校一年生。 付き合っている二人は海へと遊びに来たのだが、少し沖に行った所で達也が発情してしまい、海の中で深雪の下半身をいじり始めてしまったのだ。 「んっ…あ…だめ…。だめぇ…ン♡」 口では嫌がっているが、深雪も満更ではない。「屋外で彼氏にオマンコを触られる」という非日常的シチュエーションに、若い身体は興奮を隠せない。 「深雪のここも、もうこんなに解れてきてるよ…こんな所でマンコ柔らかくしてえっちな子だね…?」 小声でぽそぽそと言葉責めをする。深雪は耳元で囁かれて、ブルリと身体を震わせる。 「もう…ばか…。あ!ああアン!♡」 達也の愛撫はエスカレートし、正面からの手マンに加え尻側からも手を伸ばし、深雪のアナルをほじくり始める。 「ヤッ!そんなとこまで…いやぁん!♡」 「ほら深雪も触ってよ…俺のチンポ…」 「ンン…!わ、わかったぁ…」 快楽に流され、深雪は達也のリクエストに応えてしまう。 真昼間の海水浴場で、若い男女が浴場し、互いの性器を触り合う。二人だけのピンクな空間がそこに形成されていた。 「あっ!ああ…達也のオチンポコ…おっきぃん…♡」 もにゅもにゅと彼氏のチンポを献身的に手コキする深雪。雄の憤りを手の中に感じ、自らも興奮を隠せない。 「深雪…俺ももう我慢できない…よ!」 「え?…あ!あああああああ!」 達也は海中の中で、自らのチンポを深雪の若いマンコの中へと生挿入した。 「た…つや!ゴムしてない…ンあぁ!♡」 「生の方が深雪も気持ちいいだろ?そら!そら!」 浮力も手伝い、正面からの対面立位で突いても深雪の身体は軽く浮き、達也の屹立した肉棒を容易く受け入れてしまう。 「あっ!あっ!あっ!」 チャプチャプと海水が揺れる。その中で、深雪はあられもない淫らなヨガリ声を上げ続ける。 「あんまり声出すなよ…周りにオマンコしてるのばれるぞ?」 「だ、だって…!」 ぐりい! 「ふああぁぁぁん!」 「静かにしろよ…?」 「い、いじわるぅ…!たつや、いじわるだぁ…」 涙目で恨みがましく達也を睨む深雪。だがその瞳には快楽に濡れた艶めいた色が溢れている。 「ふっ…、んっく…!ンッンッンッ…!」 いじらしくも嬌声を我慢する深雪。我慢しながら漏れる色声が、返ってイヤらしく聞こえてしまう。 「深雪…オマンコ気持ちいい?」 突きながら問う。 「んっ!んぅ…。き、もちイイ…♡おまんこ、気持ちいいよぉ…!♡」 「こんな所でハメられて恥ずかしい…?」 「恥ずかしい…。すっごい恥ずかしい…!でも、イイの…感じちゃうのぉ…♡」 「変態だね深雪は…深雪の変態マンコ調教してあげる…!」 じゅぶじゅぶじゅぶじゅぶ! 達也はピストンを激しくするのと同時に、深雪のアナルにも深々と指を挿入した。 「あああ!だめ!ソコだめ!お尻も気持ちよくなっちゃうぅ!♡」 「あーーーーー!あっあっ!あっあっあっ!たつや…たつやぁ!」 「スケベマンコには躾けが必要だな?」 海水浴場のど真ん中で、肛門と膣へのダブル快楽地獄を送り込む。 「あああ…躾けて…躾けてぇ!深雪のいけないオマンコを…えっちで変態なオマンコを達也のオチンポで調教してぇ?ああ…ああア~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!♡」 どびゅる! ぶりゅ! ぶびゅうううううううううううううううううう! 「はぁぁぁぁぁぁ!いっく、イクゥーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡」 海の中でのナマ中出し。そんな倒錯的な性行為により、深雪は激しく絶頂した。 「ああ…こんな…。人が沢山いる所で、イッちゃったぁ…♡」 深雪はもはや青息吐息だ。 「もっと落ち着いた場所でしようか…」 達也はまだ収まりが効かないらしい。二人は海の中から出て、人の居ない岩陰へと移動した。 「ここなら誰にも見られないだろ…さあもう一度オマンコしてあげるよ?」 岩を背もたれにさせ、達也は深雪を立たせてオマンコに舌を這わせた。 「ンッ♡た、つやぁ…♡舌、きもちい、いぃん…♡んはぁん…♡」 一度イッたおまんこは敏感だった。達也のナメクジが這うようないやらしいクンニに、たちまち深雪のオマンコは再度発情した。 「お願い達也…もう入れてぇ?もう深雪のオマンコ、我慢できないの…お願い、入れてぇ…?♡」 目をハートにさせ、深雪が淫らなオネダリをしてくる。若い達也は深雪の発情したそんな仕草に理性が無くなってしまう。 「深雪ぃ!」 ずぶぶぶぶん! 「ふああぁん!♡」 深雪の手を岩に置かせ、立ちバックの体勢で一気に挿入する。 パン! パン! パン! パン! パン! 「あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!」 「深雪!深雪!なんてスケベなんだ!このスケベマンコ!マンコ女!」 「ふああ!ごめんなさい!ごめんなさい達也ぁ!えっちな子でごめんなさい…深雪にお仕置きマンコしてぇ?」 後ろから突かれるだけでなく、自らも腰を振り達也の強烈ピストンに応える深雪。 発情したつがいの男女は、もう歯止めが効かなかった。 どぶちゅん! ぶちゅん! どぱんどぱん! ぱんぱんぱん! 「あああ!いい!おまんこいい!おまんこいい!おまんこ…おまんこぉーーーーーーーー!」 「中に…中に出して?ナマでいいから中に出して?達也のオチンポからお精子ぴゅっぴゅしてぇん?」 「いいんだな深雪!中に出すよ?ナマで出すよ?おおお…ああーーーーーーーーーー!」 ぼっびゅるうううううううう! ぶびゅううううううううう! びぶううううううううう! 「あ~~~~~~~~~~~~~~~~~~!♡」 「イクイクイク…おまんこイク!おまんこイク!おまんこイックゥーーーーーーーーーーーーーー!♡」 深雪は達也のこってりとした濃い精子を、その若くてキツいおまんこの中へと大量に受け入れた。受精後の深雪の顔は恍惚としていて、幸せに満ちた雌の顔をしていた。 「深雪…また明日もオマンコ調教するからね…?」 「ああ達也ぁ…♡みゆきをこれからもいっぱいオマンコしてぇ…?♡」 深雪は達也のオチンポに完全にメロメロになっていた。これからも二人は様々な場所で、何度も何度も生中出しSEXを繰り返すのだった。