愛美IF 肉秘書愛美 禁断の肉弾接待~浮気が本気へ~01
Added 2019-08-17 00:07:12 +0000 UTC「ふふぅ…来てくれて欲しいよ愛美チャン?今日はたぁ~~~っぷり、愉しもうね?」 「よ、よろしくお願いします…剛田会長…」 私が剛田会長に目を付けられて数日後、私は今会長と二人で社長室横の隠し部屋に居る。通常の社長室のようにデスクやソファーもあるが、クイーンサイズのベッドやバスルームまで完備されている、完全な「ヤリ部屋」だ。 あれから私は、様々な誘いを剛田会長から受け、最後は私の卒業した高校の教員から買い取ったパパとのハメ撮り動画を見せられ脅迫された。 あんな物が世に出たら、パパの社長としての立場や社会的イメージは壊滅的だ。それだけは避けなければならない。 私は高校時代のパパとのハメ撮り動画をバラ撒かない事を条件に、こうして剛田会長に抱かれる事を決意した。 「最初に一目キミを見た時からブチ犯したくて仕方がなかったんだよぉ…。こんなに可愛くて、はしたない巨大な乳をぶら下げて、おまけにスタイルも良くて美味しそうな太ももをしてる娘なんて、ワシの長い人生でも見たことなかったからねぇ?愛美チャンは最高の肉なんだよ?」 「あ、ありがとうございます…」 要は「お前ほどスケベそうな身体をしてる女は見た事無い」と言われているのだ。パパになら言われて嬉しいけれど、こんなヒヒ親父に言われても気持ち悪いだけだ。 剛田会長は六十代後半で、でっぷりと太っていて頭も禿げあがっている。典型的なハゲデブ親父で女性からは全くモテない外見をしている。 これまでもお金の力で若い女性を征服してきたであろう、大きくて太い指が私の髪を触る。 「今日二人は恋人同士としてSEXするんだ…いいね?」 「わ…かりました…」 こんな爺と恋人?考えられない…。でも私は従うしかない。 「じゃあ好きって言いながらキスをしよう…。いいか?三十回だ。三十回好きって愛美チャンが言うまでキスは止めないよ?」 「は、はい…。んぶう!?」 私が返事をするや否や、剛田課長は分厚い唇を重ねてきた。 「うぶちゅう!愛美…愛美ぃ!べろぶちゅう!ワシの事好きか?うん?」 「んぷぁ!す…き…ちゅ、ぶちゅうん!すきぃ…ン。ふ、う…ふき、すき…ちゅぶ、ん、ちゅぱ…好きぃ……」 私が告白を始めると、剛田会長は最初の勢いのいい強引なキスから、ソフトな舌入れキスへとペースを変えた。本当に恋人がするようなゆっくりなキスに、私は背筋から鳥肌が立つのを感じた。 「ん、ちゅ…好き。すきぃ…ぷちゅ、う、ふぅ…。んふぅん…好きぃ…。す、きぃ…!あ…んぶちゅ!あむちゅう!すき…好き…、好きぃん…!」 立ったまま、正面で向かい合ってのキス。私の髪は剛田会長に撫でられ、腰をサワサワと触られている。 そしてお腹には、会長の半勃起したオチンポが当たっていた。本当に気持ち悪い。今すぐ逃げ出したくて仕方がなかった。 「ちゅぶちゅぶ…ほら愛美、ワシの背中に手を回して…抱き合ってキスしよう?ん?」 更なる密着を求められ、拒否の気持ちしか沸かないがそれに従う。 私は会長の背中に両手を回し、本当の恋人のように抱き合う。 「んふっ!」 髪を撫でられていた手が、お尻に回される。グニグニと好き放題に私の若尻は会長に揉まれてしまう。 「んーちゅう!柔らかくていい尻だ…桃のようだよ…?若い娘の生尻は最高だぁ…!」 思った事をそのままに口にされる。雰囲気も何もあったものではない。体勢は確かに恋人同士のようだが、完全に一方的なセクハラ行為だ。 「んふ…す、き…。剛田会長ぉ…好き。ちゅ、ちゅ…ちゅぅ…。ふき、すき…。会長…好きぃ…。あ、ふ…」 「や…だ、だ液入れないで…!す、き…好き。ん、ふぅ…!好きぃ…ん!」 会長は舌入れ濃厚キスをしながら、私の口中へ臭くてネバついた唾液を送りこんでくる。 最愛の人以外のツバなんて、気持ち悪さしかないが、私はそれを飲み込むしかなかった。 十五分ほどキスしていただろうか。好きと言った数なんて、数えられる訳がなかった。 「ん〜〜〜愛美のお口ウマかった!良かったよぉ〜?愛美チャン?ようし…次はこれに着替えてごらん?」 「え…!」 そう言って渡されたのは、私の普段着ている物より更に露出度の高い、マイクロミニのビジネススーツだった。 「愛美チャンを会社で見た時からこういう服着せたくなっちゃってねぇ?もちろん着てくれるよね?」 欲に満ちたギラギラとした目で見つめられる。この目で見られる度に生理が遅れそうだ。