愛美IF 肉秘書愛美 禁断の肉弾接待~浮気が本気へ~02
Added 2019-08-17 00:07:49 +0000 UTC「き、着ました…。これで、いいですか…」 私は剛田会長に渡されたマイクロミニのビジネススーツを身にまとった。 ジャケットは無く、ノースリーブのブラウスは襟から胸元にかけて大きく開き、可憐なフリルがあしらわれている。胸の谷間は、乳の半分位まで丸見えだ。 脇もかなり開いていて、横からブラがチラ見えしてしまっている。 スカートは膝上30cmの超超ミニで、少しかがめばパンティが見えてしまう。 「おお素晴らしいよ愛美チャぁン!こういうエロ仕事着の若い美人秘書姿が見たかったんだよ!ウッヒヒ!」 社長の趣味がモロに出ていて、本当にえっちで下品な服装だ。まるでソープのお姉さんが着ているもののようだ。 「仕事場にエロい服着た美女がいるっていうだけで興奮してくるよ!堪らないねぇ!じゃあ早速そのエロ仕事着を堪能させてもらおうかな?」 そう言うと、マイクロミニの仕事着姿の私の前に立ち、マジマジと私を視姦し始めた。 「うんうん…いいよ、体中から色気が出てる…さすが神谷社長のお抱え秘書だ…」 肩に手を置き、撫でながらその手を胸へと下してくる。 「細見なのに出る所はボルンと出てるねぇ…?」 「んっ…!」 胸が大きく開いたブラウスの上から、谷間の中へ指を入れたり双乳を揉む会長。 「凄いセクシーだよ…堪らないよ…?だがこのドスケベボディの美人秘書はワシだけの物だ…クフフ!」 むにん…ぐにん…もにゅもにゅ… 無遠慮に乳肉を揉みしだかれる。私の大きなオッパイは、剛田会長の手により歪に形を変える。 「ブラウスは脱がずにブラだけ取ろうか…?」 「…、は、はい…」 命令通りブラだけを抜く。 「おおいいねぇ!更にエロさが増すよ!」 「んはぁん!」 下着という防御布を失った私のお乳が、直接触られる。太い指の感触が気持ち悪くて仕方がない。 「ちゅうじゅずず! ぶちゅうじゅうう!」 「イヤ!あっ!んあん!」 下品な音を立てて乳首を吸われる。堪らなく不快だ。 「んーーーーっ!良い乳首だ!ほらもうコリコリと硬くなってきだぞ?いけない乳首だ!スケベな乳首だ!」 「あっあっ!い…やぁ!アアン!」 執拗に乳首を吸われ、舐められ、私の意志と反して先っぽは硬くなっていく。 「ワシのつばでマーキングしてやるぞ?べろべろじゅれろぉ!」 「あはん!あっ、んン〜〜〜!」 乳首を会長の唾液まみれにされる。汚くて臭い液で私のお乳が汚されていく。 「よしよし…お次は下半身にいこうか…?」 しばらく乳首を吸うと、会長は私の腰に手を這わしてきた。 「おほぉ…!い〜い足だ…。ムチムチとしていて何てスケベな太ももだ!この足を見せつけられた男の社員達は堪らんな?」 膝上30cmの超ミニのスカートから伸びる私の足をジックリと見た後、ベタリと触り始める剛田会長。 「ンッ…!」 「スベスベでピチピチだ…若い女の太ももは最高だわい…」 すり…すり… べたべた… もみん… 「くっ!ぅ…!」 味わわれるように、太ももを触られる。 「この内ももの柔らかさよ…ぶちゅう!」 「あっ!やぁっ!」 べたべたと太ももを無遠慮に触っていた会長が、私の足の内側に吸い付いてきた。 「んぶぢゅうううぅ!じゅぞっ!じゅぞっ!べろぶちゅばぁ!じゅぢゅうううう!」 「イヤッ!あっ!ああっ!ひぃん!」 堪らず剛田会長の頭を押さえつけ、抵抗するがしっかりとお尻と太ももを掴まれて逃れられない。 クナクナと下半身をくねらせている内に、元から短いスカートがずり上がってしまう。 「おほっ!愛美チャン?おパンティーが丸見えだよぉ?こんな短いスカートなんて履いてるから!もう〜えっちな秘書チャンだねぇ?」 自分でこんなミニスカートを履かせたくせに、言いたい放題だ。会長への嫌悪感に加え憎しみも生まれる。 「おお、赤のおパンティーか!実に扇情的だ…何かね?ワシを誘惑する為にこんなスケベな色のパンティを履いてきたのかね?」 「そ、そんなんじゃ…ありませ、んあぁ!」 なるべくえっちな下着を付けてこい、と予め言われていたから履いてきたのに…この男は本当に嫌気が刺す。 「さて愛美チャン?そろそろワシにその豊満な身体を使った肉弾接待をしてもらおうかな?まずはしゃぶってもらおうか!」 そう言うと、高そうなソファーにどすんと座り大股を開く剛田会長。 「わ、わかりました…会長のオチンポ…おしゃぶりさせて、頂きます…」 意を決して会長の足元へ跪く。 ああ、これから私はこの下品極まりない男に汚されてしまうんだ…。 私は絶望の内に、股間へと顔を近づけた…が、会長のオチンポをズボンを脱がせて取り出すと、私の心は驚きに支配された。 「な、なに…これ…!」 会長のオチンポを見た瞬間、私は不覚にもオマンコがじゅんと濡れてしまうのを自覚した。