寄贈小説 女盗賊触手強姦絶頂02 (ナナ18才×触手モンスター)
Added 2019-08-09 01:01:11 +0000 UTCツプ… ツプププ… ぶちょん! 「ヤッ!そこは違…アアアアアアアアアアアア!」 地面にうつ伏せにされ、後方からオマンコに触手を再挿入された私。更に追い打ちをかけるように、お尻の穴にも触手が侵入してきた。 じゅぷぼ! ぶりゅる! ぐちゅうぼ! 「ふあっ♡あ、アン!あん…あアン♡」 2つの穴への異なる快楽に、私はまたもやえっちな声を自然と出してしまう。 「ふぶあ!?」 更にお口にも男性器を模した形の触手が入ってくる。 お口、オマンコ、お尻の穴。3穴同時触手挿入された私は、これまでの18年の人生で感じた事の無い初めての強烈な快楽に溺れてしまう。 ぶっちょ! ぐっちょ! ぬっぼ! ぐぶぶぶぶぶぶ! 「んぶう! ふぶう! んんんんんんんん♡」 乳肉にも触手はまとわり付いてくる。当然乳首も吸い上げられ、全身をヌルヌルにされながら全ての穴を犯される。 膣内への刺激と直腸への刺激。2つの刺激が私のお腹の中を掻き回し、ありえない程の快感に襲われた。 「んくぅ! ふっくぅ!んんん…ックゥーーーーーーーーーーーーーーーー!♡」 「ンクゥーーーーーーー! ンックゥーーーーーーーー! ふぅむううう~~~~~~~~~!♡」 お口に触手チンポを入れられているので、無様な声しか出せない。でも私は絶頂した事を全身で表現する。 ぶぼぼぼぼぼぼぼぼぼ! ぬじょぐじょぶじょ! にゅぶにゅぶにゅぶぬぶぬぶぬぶ! 「はぶうああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっぁぁぁ♡」 私がイッても許してくれない。触手は更に激しくお口とオマンコと尻穴をピストンし、快楽地獄へと導いてくる。 ぶびゅ! ぶりゅりゅ! どびゅるるるるぶぼおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお! 「んんぶうううううううううううううううううううううううううううううううううう!♡♡♡♡♡♡♡」 ついに触手が射精した。全ての穴にドロドロの精子らしき粘液が注ぎ込まれる。 私はその注入感に、人生最大の快楽絶頂へと押し上げられた。 お口、オマンコ、尻穴の全てに同時中出しされ、私自身も絶頂する。 余りにも気持ち良過ぎた。人間とのSEXでは絶対に得られないであろう圧倒的快楽。私はもう普通のSEXじゃ満足できない身体になってしまったのではないだろうか。 「んちゅう…うぶぅ…んんふん…♡」 射精された後も、私は献身的にお掃除フェラをする。強姦SEXされたのに、気持ちよくしてくれてありがとうというような、感謝の気持ちを込めた情熱的なおフェラチオ。 「ん…んっんっ…♡あむれろ…んぶぅ…♡」 私のおしゃぶりに触手も気を良くしたのか、お口やマン穴、尻穴へのピストンを再度開始した。 「んあぁぁ…♡」 更なる性行への予感に、私は恍惚とした雌の悦び顔を浮かべてしまった。 もうこのダンジョンから出たくない…。一生、この触手とえっちしていたい…。 私はもうこの触手チンポの虜になっていた。