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キツキツドーナツ@官能小説家
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愛美IF 肉秘書愛美 禁断の肉弾接待~浮気が本気へ~05

「れろぉ~~~!べろぶちゅ!気持ちいいか?ん?愛美、オマンコいいか?んん~~~~?」 「うぁっ!いっ!ひぃん!♡」  四つん這いの大股開きでオマンコを見せつけ、オナニーさせられている私の指とオマンコを剛田会長の舌クンニが舐め上げる。  自分の指と会長の舌が混ざり合った未知の快感に、ついにはしたない声を上げてしまう私。 「じゅううううううううううううう!」 「んひぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ!♡」  指と、オマンコごと吸われる。性器を吸引される快楽に、どうしようもなくえっちな声が出る。 「指を舐められるのも感じるだろう?指はかなりの性感帯だからな…。愛美の細い指も濡れ濡れオマンコも美味しいよぉ?ヒッヒ!」 「んあっ…、んああ…!」  私は気づけばオマンコに二本入れていた指を三本に増やし、自ら更なる快楽を欲していた。 「おやぁ〜?愛美、まんまん弄る指増えてるよぉ?よっぽどオナニーしながらのクンニが気に入ったんだね?本当にスケベだねぇ?」 「イヤァ…見ないでぇ…! くぁぁァン!」 「ぶちゅぶちゅぶちゅう!」  指をしゃぶられる。三本丸ごと咥えられ、ベロルロと気色悪い舌で舐められる。 「んふぁぁぁぁ!♡アン!んあぁぁん!」  そうかと思えばまたオマンコに舌を入れられ快感に噎び泣かされる。  もう下半身は快楽でドロドロだった。オマンコ舐めオナニー凄い…凄過ぎるよ…! 「んん〜〜〜!そろそろ一発出しときたいな…どれどれ」 「はぁはぁ…、えっ?」  ふいに舐めしゃぶる舌が離れ、剛田が身体を起こす。 「よいしょっと…」  ぴちょ…  そして、イキリ勃ったイボイボちんぽを私のオマンコにあてがった。  ずぶん! 「っあ!…ああーーーーーーーーーー!」 「はぁぁぁぁ!♡あっ!アーーーーーーーーー!」  剛田会長は私に何も告げることなく、自分勝手にオチンポを挿入した。指舐めオマンコオナニーでめろめろになっていた私に、その突然の衝撃は余りにも強く、そして気持ち良かった。 「いっ!く…うぁぁぁぁぁ!ックウゥゥゥーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡」  性器を舐められ吸われ、快感を与えられまくっていた私は、たった一突きで絶頂してしまう。 「なんだぁ?無理矢理チンポ入れられて直後にイッたのか?全く感じやすい娘じゃなあ?お前は元よりスケベ女なんだなぁ?ヒヒィ!」  入れられた瞬間イッた私を見て、会長は実に嬉しそうだ。  パンッ! パンッ! パンッ! 「ふっ!あっ!ああっ!アアーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!」  そして  肉棒に無数に埋め込まれた真珠のデコボコした感触が、ついに私の膣内を凌辱し始めた。 「ああっ!なにコレ…凄い!あんっ!でこぼこするぅ!おまんこの中、玉でコスられてるぅ!こんなの初めて…はじめてぇーーーーーー!」 「どうだ!気に入ったかワシの真珠入りチンポは!凄いだろう!イヒヒィ!」 「んあっ!ああっ!すごい…すごいぃ!でこぼこオチンポ様しゅごいぃぃぃぃぃ!♡」  オマンコの中身肉を蹂躙する無数の真珠。普通のチンポでは味わえないゴツゴツとした未知の感触に、私は強制的に快感を与えられた。  こんなの凄い。こんなチンポはめられた事ない。気持ちいい、強姦されてるのに気持ちいい…! 「いくっ!イクッ!もういくぅ!だめだめだめ…イックゥーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!」 「あ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!♡♡」  四つん這いで後ろから犯され、背筋を弓なりに反らせて私はイッた。  余りの快楽にビクン!ビクン!と何度も身体を痙攣させる。 「ほっほ…もうイッたのか。だらしない娘じゃ…。ワシはまだイッてない…まだまだこれからじゃぞ?」 「ふぁん!」  グルンと身体を反転させられ、正常位の体位になる。  ずぼぶうん! 「っあーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡」  再挿入。またしても私は入れられた瞬間にイッてしまった。  こんなオチンポずるい…。逆らえる訳ない。女を悦ばせる為に改造された雄チンポ様には、従うしかない。  私はめくるめく快感の中で、諦めにも似た感情を抱いていた。


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