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キツキツドーナツ@官能小説家
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愛美IF 肉秘書愛美 禁断の肉弾接待~浮気が本気へ~03

「な、何…これ…!」  剛田会長の足元に跪き、オチンポを取り出すと、それは現れた。  大きさにして25cmはあろうかという巨チン。そしてその肉竿にはいくつもの玉状の凹凸がある。 「真珠入りチンポは初めて見るか?」  ウヒヒ、と相変わらず品の無い笑い方をする剛田。 「は、初めて…です…」  私はオチンポの大きさと、その歪な形状のデコボコに目を見張る。  こんなデコボコしたオチンポで膣内をほじくられたら、どんな感触なんだろう……。  ゴクリ、と唾を飲み込んでしまう。 「試してみたいんじゃないのかね?」 「そっ!そんな、こと…ない、です…」  心を読まれたような問いに、狼狽える。 「まあまだコイツでおまんこするのは少し先だ。ほれ、まずは咥えんかい」  ソファーにふんぞり返ったまま、真珠入り巨チンポを見せびらかす剛田会長。 「わ、わかりました…。ご奉仕させて、頂きます…」  そう言って、恐る恐るオチンポに舌を這わす。 (か、硬い…!オチンポ肉の下の真珠の玉ってこんなに硬いんだ…!)  レロ、チロ、とまずは控え目に舐め始めたが、初体験の真珠入りチンポの感触に早くも胸が高鳴ってくる。 「ん…あ…。ああ…!んれぇ…!」 「ほほっ!愛美チャン?なんだその蕩けた顔は?早くもこのチンポに夢中になっているのかな?」 「そ、んな…事ないです…!んレロ…べろぉ…!」  舌の上に当たるゴツゴツとした玉状の人工物。私はこの奇形チンポが自分の中に入る事を想像し、どんどん身体が熱くなってしまう。 「はっ……ああっ…!す、ごい…。んあぁ…!」  いけない。まだ咥えてもいないのに、私はこのオチンポに興味が湧き「欲しい」と思い始めている。  だって、こんなの凄すぎるよ…。絶対に気持ちいい…。そんな予感が脳裏を支配する。 「よし、そろそろ咥えなさい…。その小っちゃくて可愛いお口でワシのデカ真珠マラに口マンコするんだ…」 「はぁはぁ…、は、はい…」  気づけば素直に命令を聞いていた。駄目。こんな強そうな雄チンポになんて逆らえない。雌として服従したくなっちゃう…。  私は自分の中の雌が、強烈に剛田会長の男性器を求めている事を自覚する。 「失礼します…。はぁぷ…う、…うふぅん!!!」  ビクビクビクッ!と身体中に電流が走った。余りに大きく歪な形状のデカマラおちんぽ様を咥えさせてもらえて、私は口に含んだだけでイッてしまった。 「んんうぅ〜〜〜っ、っ!ふうぅぅぅン!」 「クク…咥えただけでイッたな?ほれほれ、そんなにだらしなくヨダレを垂らして…はしたない子だねぇ?」  巨チンポを咥え、無様にヨダレを溢す私の頭をヨシヨシと撫でる会長。まるで強い雄に優しく包んでもらっているような、不思議な感覚。 「そら…口マンコを使ってみなさい?」 「ふぶう!?」  頭に於かれた手が、私の髪を強めに掴み前後に振られる。まるで口マンコを使ったオナニーをさせられているようだ。私はこの人のオナニーの道具に成り下がったような気持ちになる。 「んぶっ!ふじゅう!んんう!んんうぅ〜〜〜〜!」 「おお、いいぞぉ?いい口マンコだ!温かくて柔らかくて最高の肉壺だ!ウヒヒ!ヒヒィ!」 「んっじゅ、うじゅう!んんぐ、ンクゥ!んっく、ンクゥーーーン!」  イッていた。  私は剛田会長のオチンポ様をしゃぶりながら、何度も何度もイッていた。  硬くて、大きくて、長くて、太い。  凄いオチンポ。お口SEXでイクのだって仕方の無い、圧倒的な雄チンポ様。  私はもう入れたくて入れたくて仕方がない。このゴツゴツした巨大チンポでオマンコして欲しい。 「んっん♡んぽぉぁ♡はむん♡んうう〜〜、んふんっ!あむぶちゅれろぉ♡」 「ほほ!なんと情熱的なフェラチオじゃ!無理矢理ワシの命令を聞いているとは思えんな?このドスケベ女が!」  会長は私の頭から手を離していた。それでも私は自分からこのオチンポ様に夢中でおしゃぶりし、ご奉仕していた。 「おおいくぞ?そろそろいくぞ?ワシの特濃ミルクを喰らえ!おおっ!いくっ、いくっ!」  ぼばびゅるうううううう! びっびっ! ぶびゅうううううう! 「ンクゥーーーーーーーーーン!♡♡♡♡♡」  口内射精されたと同時に、私はイッた。


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