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キツキツドーナツ@官能小説家
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愛美IF 肉秘書愛美 禁断の肉弾接待~浮気が本気へ~04

「ンプあっ!あっ!んぶぅあ!♡」 「ふふ...お口に出されてイッたのか。ほんにはしたない娘じゃ...淫乱体質じゃのう?」  イボイボ巨チンポ様に盛大に口マンコ中出しされ、強制的に絶頂へと導かれてしまった私。ツンとした饐えた匂いの雄精子が口内いっぱいに広がる。 「飲みなさい...ワシの精液を体内に入れるんだ...。」 「んくっ、うくん…!ん…ゴクん…、んぐぅ..!」  凄い量。凄い匂い。凄いネバつき。  雌を孕ませる為の、雄の強い強いお精子様。 「んぷぁぁぁ...♡」  私はそれを、美味しいと感じてしまった。 「どうじゃワシの精液汁は...雌として満たされるじゃろう?」  自信に満ちた剛田会長の物言いに、ドキリとする。 「んくっ...そ、そんな事...ありませ、ん...」  ギリギリの理性で抵抗の言葉を紡ぐものの、身体は逞しい精液を飲み込んだ事で、ビクンビクンと嬉しさに震えている。 「クック...そうして抵抗する態度なのも良いな。これからお前を服従させていく上での、良いエッセンスになるわい...」  私の反抗的な態度さえも、この男にとっては愉しみでしかない。悔しい...。 「ようし、次はベッドに四つん這いになって足を広げて、自分でオマンコを開きなさい。そしてワシが教えたセリフを言うんだ...ククク!」 「は、はい...」  私は飲精の余韻に身体をビクビクさせながら、言われるがままにクイーンサイズのベッドへと上がる。  そして四つん這いになり、足を大きく開くと超ミニのスカートからは直ぐにパンティーが丸見えになる。 「ほほ!い〜い眺めだ。ほれ!自分でそのスケベおパンティーを横にズラしてオマンコを見せるんだ!」 「はい...こ、これで...いいですか...」  にちゃぁ…  言われるがままにパンティのクロッチを横にズラし、オマンコを見せるとそこからはもう欲しがり愛液がお漏らしをしていた。恥ずかしくて堪らない。 「おお!?愛美チャン?毛が無いじゃないか!今ハタチだよねね?その年でパイパンおまんこだなんて、神谷社長の趣味かね?いいねぇ〜〜〜エロいねぇ!」 「ち、違います!元から…元からです…!」 「元から!?こんなドスケベボディーをしてるのにおまんこだけはお子様なんて…どこまで男を悦ばせる身体をしてるんだ君は!堪らんねぇ!?」  私のおまんこにお毛毛が生えてない事に狂喜する剛田会長。やっぱり男の人って幼い性器が好きみたい…。でも、私は自分の身体で悦ばせる男の人はパパだけでいいのに…。 「よし愛美! ……って言え!」 「ご、剛田会長…。私の…まなみのエッチなパイパンおまんこオナニー見てください…。スケベな愛美まんこ、見てぇ…?」  そう言って、四つん這いの大股開きの丸見えオマンコに指を這わせてオナニーを開始する。  くちゃ…、にちゃ…、くちょくちょ… 「あ…。や、ヤァ…!」  私のオマンコは既にヌレヌレで、早くも挿入準備万端になっていた。そんな恥ずかしいオマンコを見せびらかすような体勢で、オナニーをする。 「ん…、あ、あん…。んく…あ、んン…!」 「ほほぉ!パイパンおまんこからエッチな汁が止めどなく溢れてきよる!なんてスケベなおまんこなんだ…!二十歳になっても毛も生えず、小学生のようなロリマンコ!にっちゃにっちゃでドスケベじゃあ!」 「い、やぁ!いやぁん!」  会長は私のオナニーをオマンコの間近に顔を寄せて見学する。こんな羞恥プレイ…耐えられない。 「どぉれ…べろぉん!」 「んくあぁぁぁ!!」  オナニーをしているオマンコを、私の指ごと舐められた。指とオマンコに柔らかな舌の感触が襲い、ゾクゾクとした快感に震えてしまう。 「べろれろえろ!んぁ~~~~えろい!ウマァイ!おまんこ最高!愛美マンコどすけべじゃのう!ウヒヒヒヒィ!べろべろおお~~~~~~!」  オナニー中にクンニされるなんて初めてだった。自分の指と会長の舌。二つの快楽が私を支配する。 「んひっ!ひぃん!いやぁぁぁぁぁぁぁぁ…!♡アンッ!」


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