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キツキツドーナツ@官能小説家
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愛美IF 肉秘書愛美 禁断の肉弾接待~浮気が本気へ~06

「愛美チャァン…愛美ぃ…ぶっちゅう!」 「んぶう!?」  四つん這いで後ろから真珠チンポでレイプされ、強制的にイカされた後。  今度は正常位で強姦されている。  私の上に圧し掛かる剛田会長は、おもむろにキスを仕掛けてきた。 「ワシのベロまんこ舐めとバックからのSEXでいっぱいイッたね?ワシのテクで感じてくれて嬉しいよぉ!愛美は無理矢理に犯されても感じちゃう、とってもいけない娘だね?ワシは淫乱な娘は大好きだよ?むぶちゅう!」 「んぷ、ちゅ、うぶう!んんう…♡んふぅん!」  会長はよく喋りながら、私の穴という穴を犯す。お口も、オマンコも、会長の舌とオチンポ様でいっぱいだった。 「んうっ!うふぅっ!んんうぅ!ふぁぁぁぁぁぁん♡」  ずちょっ ずちょっ にゅぶっ ぐぶん!  ピストン凄い。オチンポ凄い。真珠チンポ気持ちいい。  心は嫌がってるのに身体は悦んでる。  剛田会長のSEXすごい。レイプで、強姦でこんなに女を快楽まみれにできる雄なんてそうそう居るだろうか。  無理矢理オチンポ入れられて、こんなに感じるなんて凄すぎる。 「ん、あ♡ああ!あん、アン♡あ、あん…ああん!」 「んんあぁ~~~~~~~~~~~~~~~~~♡」  気づけば私は会長の首の後ろに手を回し、腰に脚を絡ませて「だいしゅきホールド」の体勢を取っていた。  こんなに自分を気持ち良くしてくれる、女としての肉の悦びを与えてくれる強い雄に、雌として惹かれ始めてしまっているのだろうか。  気持良くしてくれるオチンポ…好き。  私の中に肉欲にまみれた在ってはならない感情が生まれつつあった。 「ああ!いい!いい!うんっ、んぁん!いい~~~~~~~!」 「お?いいか?いいのか?愛美!ワシのちんぽいいか!ほれっ!ほれっ!」  ぶっちょん!ぶっちょん!ぶっちょん!ぶっちょん! 「くあぁぁ!いい!いい!♡いいですぅ!剛田会長のオチンポ様気持ちいい!イボイボおちんぽいい~~~~~~~~~~!♡」 「このチンポ好きか?好きならもっとヨクしてやるぞ?ウヒヒィ!」 「す…き、好きぃ!会長のオチンポ凄い…凄いの!このオチンポ様好きぃん!」 「よく言った!」  ぶぼぶぼぶぼぶぼぶぼ! 「あああ!あああ!いくいくいく…いく!またいっちゃう!いっちゃう~~~~~~~~~~~~~!」  どびゅううううううううううううううう! ぶりりりり! びゅりゅぶぶうううううううううううううううううう! 「あ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!♡」 「おまんこイク! おまんこイク! おまんこイックゥーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!」  二十歳の私の若マンコに、六十歳を過ぎた中年のブリブリの濃いお精子が注ぎ込まれる。  そのオマンコへの生中出しは途轍もなく気持ち良く、私は一度の射精で何度も何度もイッてしまった。 「クク…神谷社長という男がいるのに、完全に浮気マンコが本気マンコになってしまったな愛美…?」 「ああ…、あああ…あああア……♡」  剛田会長の言葉なじりが、快楽に溺れ絶頂の余韻を味わっている私の脳裏に流れていった。


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