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キツキツドーナツ@官能小説家
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嫌がるギャルJCを調教しチンポ奴隷にする話03

「んやっ!ヤァ!くすぐった…んあぁ!」 「ちゅう〜〜ぶちゅう!んまうま!ギャルJCの内ももウンマァイ!ぢゅうちゅう!ぢゅううううう!」  机に仰向けになっている杏子の太ももに顔を挟み、内側の柔らかいもも肉を吸っている。 「んフッ、んふぅん!イヤァン…!」 「べぇろぉ〜〜〜〜」 「ひぃあぁぁぁぁぁぁぁ…!」  嫌悪とも快感とも取れる声を出す杏子。この娘はゆっくり舐めた方が効きそうだ。 「れぇろ…んれぇぇぇぇ。ちゅ…ちゅぅ…?ちゅっちゅっ?れろぉ…ん」 「んっ、…んう!アッ…あはん…、はぁ…ん」 「いい声を出すようになったじゃないか?ふひひ…!」 「くぅ…!沼田がしつこく舐めるからだろ…キモいんだよぉ…!」 「じゃあココはどうかな?ぬろんっ!」  黒の紐透けパンティの横から舌を入れ、オマンコを舐めた。 「ひっ!?ィいあぁ!」  れろっ ぬろっ ぺろぺろ…べろぉ 「あっ!やめそこはっ!あはぁうぅぅぅぅゥン!」 「杏子の処女まんこ…おいちぃよ?ちゅ?」 「イひぃうんっ!」  自分でも最高にキモい事を言いながらJCオマンコを舐め、キスをする。 「ひっ!ひぃっ!やめてぇ…キモい…キモいぃ!…ぅあんっ!」 「ふぅ〜、ふぅ〜…!中学生まんこ…未成年の幼(おさな)まんこ…!14才の若まんこを俺が…ちゅぅぅぅ?」 「うぅふぅぅぅぅっ!?っんはぁ!」 「ちゅ?ちゅう?れぇろん…れろちゅう?」 「だっ…!やめ!やめろぉ!ハンッ!そんなトコ…舐めないでぇ…!あっ!…あっあっ!」 「ちゅぷうん?」  可愛いクリトリスを吸った。 「やハァァァァァン!」  もみもみ…もみん  杏子の股間に顔を埋めながら太ももを揉み続ける。プルンとした10代の足の揉み心地は本当に最高だ。 「ちゅうレロベロ…ちゅレロえろ」  クリちゃんを吸い、オマンコの表面肉を舐める。  杏子の幼いマンコは新鮮で、特に癖のある匂いも無く、瑞々しかった。若さ溢れるピチピチまんこ。その味は極上過ぎた。 「ちゅう…れぇろ…えろえろ…べろぉん」 「ふっ…!うぅんっ…。うんっ!んっ!」  快感を堪えるような声。  あの上坂杏子が、学園1のギャル美少女で小生意気な、ビッチな見た目だけが取り柄のJCが俺のクンニで感じている。  それも無理やりの性行為でスケベな声を出している。 「ちゅうれろえろ…。べぇろぉぉぉ…ぶっちゅうううう、ちゅうん」 「んあっ、はっ…、ァンッ!あぁあん!あ〜〜〜〜っ!」  俺が、この俺が。中学1のオナペット、見た目のエロさナンバー1のギャル上坂杏子のオマンコを舐めて喘がせているのだ。  オスとしての自尊心が満たされる。美しいメスを、自分のテクで性的に感じさせる事ほど優越感に浸れる事は無い。 「ああっ、も、もう…私もう…っ!」 「イクのか?ちゅうん?」 「だ…め、だめぇ…!イキたくない…こんな奴に…沼田なんかにイカされたくない!」 「我慢するなよ…ほら、イカせてあげる…。ちゅっ、レロ…ぢゅう!ぺろれろ?」  クリを吸い、オマンコ肉を舐める。それを交互に繰り返す。もう杏子の股間は唾液と愛液でグチョグチョだった。 「イク時はイクって言えよ?それが礼儀だ…。ちゅれろ、ぢゅちゅうん…れぇろべろべろべろべろ」  あくまで優しくクンニする。 「ヤッ!あっ♡もう…あっ!い…イクッ!イクッッ!イクゥーーーーーーーーー!」  プシュプシュプシュ! プシュゥーーーーーーー!  盛大に潮を噴き、杏子はイッた。  股間をビクンビクンと跳ねさせ、太ももを震わせ、オマンコはパクパクと呼吸するように艶かしく蠢いている。  杏子の潮吹きを顔面に受けたが、その液は生温かく、心地良かった。  若い女の性汁は、まるでこちらが若返るような新鮮さだ。 「ふふ…絶頂したな?お前は女のとして1番恥ずかしい姿を俺に見せたんだ。どんな気持ちだ?」 「あはぁ!…あう…、さ、さいあく…!うくぅ…」 「くく!いいぞ、その反抗的な態度堪らないぞ?杏子、明日も生活指導だ。同じ時間にここへ来い。分かったな?」 「え…今日で終わりじゃないのかよ…?」 「当たり前だ。全く反省の色が見られないからな。その生意気な態度が直るまでたっぷりと指導してやる」 「くそ…!最低…最低教師!お前なんかに絶対負けない…!」  上坂杏子は最後まで俺を睨みつける事を止めなかった。それでこそ調教しがいがあるというものだ。  §§§  翌日。  俺は昨日と同じ、生活指導室で杏子と対面していた。 「きょ、今日は何するつもりだよ…」  敵意のこもった警戒した眼差しで見つめられるとゾクゾクする。さあ、今日もこの美味しい素行不良のギャルJCを可愛がってやるか。 「まずは昨日と同じだ。恋人キスするぞ。目を開けて見つめ合ったまま、好きって言いながらベロチューだ」 「くそ…!変態…変態ロリコン淫行教師!一体いつまで続ける気だこんなコト…!」 「そうだな…三ヶ月、俺の指導に耐えたら止めてやろうかな。それまでにお前が俺に100回イカされたら延長だ」 「ハンッ!何だよそれ。そんなのヨユーだし。もう絶対に沼田になんかイカされない」 「くく…昨日はあんなに恥ずかしい姿を晒しておいてよく言う。よし、じゃあ始めるぞ。今日はそうだな…抱き合いながらキスしようか。お互いの背中に手を回して、ラブラブな恋人がするみたいに…な」  昨日のように沼田先生好きって言いながらだぞ、と付け加える。 「く…キモいコト考えつきやがって…やってやるよ!絶対負けないんだから!」  反抗的で生意気だが、見た目だけはオスの性欲を掻き立てる姿をしているギャルJCの杏子と向き合う。そして、お互いに手を背中に回し抱き合った。  杏子の身体は華奢だが出る所は出ている。オッパイがふよんと自分の胸に当たり、押しつぶされる感触が気持ち良かった。 「じゃあ今日も始めるぞ?まずは舌を出せ杏子…」 「名前で呼ぶなよ…キモい!し、舌…?こう…?んれぇ…え」  小さな口からピンクの舌がヌロッと這い出る。艶めかしい舌に早くも興奮してきてしまう。 「れべちょお…」 「んんっ…!?」  空中で舌を絡ませ合った。キスでもなく、舌のみを密着させる行為。ある種、特殊な性行為である。 「んれっ…ええ…!な、なにこレェ…!こんなの、キスじゃないぃ…!んべちょお…!」  至近距離で見つめ合う杏子は眉間にシワを寄せ、早くも涙目だ。その不快そうな眼差しが一層興奮する。  ヌチッヌチッと舌のみが絡み合う音が生活指導室に響く。レプレプと唾液が混ざり、二人の粘膜と粘液が一つになる感触を味わう。 「べろるろぉ…ほれ、沼田先生好きですって言え!」 「うれぇ…!ぬ、ぬまたへんへぇ…ひゅき、でひゅう…!」 「れ、んれ…。もっとだ、もっと言え…俺を好きだと言え!」  杏子の眉間のシワが深くなる。悔しさと嫌悪感の混ざった涙目の表情が俺の劣情を刺激する。 「うぶれ…、しぇんしぇ…しゅき…。れろ、れろ…べぇろぉ…っ。ひゅ…きぃ…んあっ!へべぇ…ええべぇ…!す…きぃん…!しぇんせ、ひゅきぃ…れぇろれろえろべろぉ!」 「んん…!しゅき…れす。へんせ、へんへぇ…えぶっ、ひゅうきぃ…へんへぇしゅきぃんん…!ふぶぅ…ひやぁ…いやぁ…!」  れっぷれっぷ!るろれろれろべろ!くちゅくちゅくちゅ!でろれろえろぉぉぉぉ!  粘着質な音が二人の舌から溢れ出る。 「はっぱぁ!あ、あたっへる…!ひやぁ…ひもいぃ…!」  杏子が腰を引く。  俺は一旦、舌性行をやめて問いただす。 「ん?何が当たってるって?」 「そ、それは…言わすのかよ…!」 「当たり前だろ?言え。何が当たってるんだ?」  杏子の腰を持ち、再び下半身を密着させる。 「ち、ちんちん…」 「おちんぽと言いなさい」 「な、なんだよそれ…!くそ!言えばいいんだろ…。お…ちんぽ…が、当たってるんだよ…!」 「誰の?」 「沼田の…沼田のおちんぽが、私のお腹に当たってるの!これで満足?」  吐き捨てるように言う。どこまでも反抗的で素晴らしい美少女ギャルだ。  唐突に、ギュッと尻を鷲掴みにし更に密着させる。もちろんスカートの中に手を入れて。 「ひうっ!?」 「俺のちんぽどうなってるか言ってごらん…?」


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