嫌がるギャルJCを調教しチンポ奴隷にする話01
Added 2019-09-01 00:03:36 +0000 UTC「上坂ー上坂杏子(うえさかあんこ)ー、生活指導室まで来なさい」 「えー、だる…」 私立沢尻中学校。その2年4組の担任である俺に名指しで呼び出された女生徒。 名は上坂杏子。今年14才になる、ピッチピチの女子中学生ギャルだ。 金に近いハチミツ色に染められたサラサラロングヘアをツーサイドアップにまとめ、派手なメイクをしている中等部でも1、2を争う強気な顔をしたギャル美少女。 中1の終わり頃から見た目が派手になり、何度指摘しても直さないので、学年主任からの命令でついに呼び出して厳重注意をする事になった。 この時を待っていた。 俺、沼田敦(ぬまたあつし)は杏子がギャルメイクをし始める前からその美貌に目を付けていた。 杏子は目鼻立ちの整ったアイドル級の超美少女であり、俺は入学してきてから何度もこの娘でオナニーした。 俺は40代中盤のデブで冴えないおっさんだがギャルが大好きだ。その俺の好みに合わせたかのような中1後半からの杏子のギャル化に、心の中では拍手喝采をしていた。 「そこに立て」 「…はぁーい」 気だるそうに答える。 杏子はその強気なそうな顔の印象そのままの、反抗的で生意気な性格をしていた。 「なぜ呼び出されたか分かってると思うが、お前の素行と服装についてだ。何だその短いセーラーとスカートは」 「…チッ」 学校指定のセーラー服。杏子はその上着を短くし、常にヘソ出し腹チラをしている。 加えてスカート丈も膝上25cm程でピチピチムチムチの太ももは丸出し、階段を登っていれば下から除けば確実にパンティが見える短さだった。 「いいじゃん別に…この方が可愛いっしょ」 「そういう問題じゃない。まずはスカート丈を測らせてもらうぞ」 そう言って杏子ににじり寄る。そして、その美味しそうなピチピチ太ももを手で直接、撫でさすった。 「なっ!何すんだよ!」 さすがにこれには驚いたようだ。飛びのく杏子に向けてニマニマと邪悪な笑みを浮かべる。 「何って服装検査だが?ちなみに逆らうとお前の万引きした証拠写真を学内会議にあげるぞ。うちは名門私立だ。中学生と言えどもこれがバレたら放校…退学はまぬがれんぞ?」 そう言って、これまで杏子がしてきた数々の軽犯罪の証拠写真を見せる。 「なっ…!?こんな物いつ…!私を脅す気かよ!汚ねぇぞ!!」 「お前を汚すのはこれからだよ…ヒッヒ。どうする?今日だけ大人しく俺の言う事を聞くか?それとも退学になって万引き少女の評判に耐えきれず家族もろとも引っ越すか?」 「くっ…!最低だな沼田!ちくしょう!」 中学生ギャルの幼い美貌が俺を睨む。 「そういう汚い言葉遣いもギャルっぽくて俺を悦ばせるだけだぞ。で?どうする?今日俺のオモチャになるか、退学して家族に迷惑もかけて引っ越すか…選べ」 「…わ、わかったよ!言うこと聞くから…バラさないで…」 「くく…意外と物分りがいいじゃないか…。頭の良い娘は好きだぞ?じゃあ早速、お前のスカート丈のチェックをしようかねぇ?」 そう言って膝下まである紺の靴下を触り、じわじわと上に沿って撫で上げていく。細いくるぶしから膝を渡り、ムチムチでプルプルの若さの象徴、女子中学生のナマ太ももを揉み触る。 「おほぉ~~~!細いのに、いい肉付きのスケベな太ももだ…。スベスベでキメ細かくて弾力もあって…堪らんわい!」 「くっ…!触り方キモいんだよ!糞オッサン!」 「ヒヒ…反抗的だなぁ上坂。いくら暴言を吐いても俺には逆らえまい?」 足首から太ももへ、二往復、三往復と手を這わせる。モミモミと中学生の生足を好き放題に触れるのは最高だった。 「なぁ上坂ぁ…このえっろい太ももを毎日見せつけて、一体何人の男子がオカズにしてると思う?お前は常にこの足で男を興奮させてるんだぞ?」 「し、知らねぇよ…!勝手にスケベな目で私を見てるだけだろ…」 「まあそうだな。いやしかし、その太ももをこうして独り占めして生モミモミできるなんて幸せだよ…お前は本当に男を欲情させる為だけに生まれてきたような身体をしているなぁ?」 「くそ…うるせぇよ…この変態!変態キモデブ教師!」 「言うじゃないか…。よし、次は下着検査だ。自分でスカートを捲り上げろ。どうせ校則違反のパンティー履いてるんだろ?」 「なっ!や、ヤダよ!嫌に決まってんだろそんなコト!」 「じゃ、退学な。今から学年主任と校長にお前の万引きしてる証拠写真持って行くわ」 杏子の足元に屈んで太ももを堪能していた姿勢からスッと立ち上がり、生活指導室の机に置いてある写真を手に取る。 「ま、待って!まくる…スカートまくるから!それだけは止めて!」 「最初からそうしろよ。じゃあ、………って言いながらスカートをまくれ」 「く…この変態!わ、わかったよ…」 唇を噛み締め悔しさに耐える美少女ギャル杏子。その屈辱に耐える姿が俺の嗜虐心をそそる。 「沼田先生…、沢尻中学校2年4組、上坂杏子の校則違反おパンティー、見てください…。じゅ、14才の生パンティ…見てぇ…?」 そう言うと、ただでさえ短い膝上25cmのスカートをおずおずと捲り上げる。 「そう…ゆっくりだ。ゆっくりと捲れ。おお…そうだ、そうだ!いいぞ!」 ついに。 ついに、学園で1,2を争う超美少女ギャル、上坂杏子の生おパンティーを拝める。 こいつのパンティー姿でオナニーしている男子生徒はクラスの大半を占めるだろう。否、クラスだけではない。学年を超えて上級生にも下級生にもその名を轟かす美少女だ。 おそらく校内で杏子を見かけた事のある全男子生徒、全男性教諭がこの娘の下着姿を想像し、オカズにした事があるだろう。 その杏子のパンティー姿を今。この俺だけが。見る事が出来るのだ。 中1の時からずっと目を付けていた美少女の生パンティをこんな至近距離からコソコソと覗き見する事なく、堂々と拝める。 俺は学校の全男子に対して強烈な優越感を抱いていた。 そんな事を考えている間に、ゆっくりとスカートの裾が捲り上げられ、更に太ももを露出し、ついに杏子のおパンティーが現れた。 「おお…これが上坂杏子の…校内1の素行不良の美少女ギャルのパンティーか!」 杏子の股間に顔を近づけ、至近距離からマジマジと見つめる。 「黒のバラの刺繍の入ったスケスケの、しかも紐パンか…!大人っぽいパンティー履いてるなぁ上坂?まだ中2のくせに…けしからん!ひょっとして彼氏の趣味か?」 「か、彼氏なんていたコトねぇよ!」 おパンティ丸見えに顔を真っ赤にして恥ずかしがりながら答える杏子。 「お?彼氏いないのか?お前ひょっとしてまだ処女?」 「わ、わりぃかよ!?」 「うひひひぃ!」 「なっ…キモ!なんだその笑い!キモ!キモい!」 「いやぁ~~~嬉しくてねぇ?お前みたいなビッチな外見のギャルがまだ未経験の処女だなんて思わなかったからなぁ…」 俺は余りに嬉しくなって自分でも下卑た笑い声を出してしまったと自覚する。それほど嬉しい事だった。この一見ヤリヤリのヤリマンビッチに見える14才のギャルがまだ処女だなんて最高過ぎる。 「ようし…スゥ~~~~~~~~~~!」 「キャッ!?いやぁん!!や、め…やめろぉ!」 剥きたてのゆで卵のようなピチピチの太ももに両手を添え、おパンティーの股間部分に鼻を付ける。そして、思いっきり匂いを嗅いだ。 杏子は俺の頭に手を置き、押しのけようとする。スカートから手が離れ、ふわりとスカートが俺の頭に降ってくる。 「スンスンスン!んあ~~~~~いい匂い…若い匂いだ!10代の…未成年の!まだ一度も男のチンポを挿れた事ない清らかな処女マンコの匂いは最高だぁ!スンスンスン!スゥ~~~~~~~~~~!」 「ひあん!?」 杏子が暴れるので、太ももに置いた手を尻に回し鷲掴みにする。パンティの後ろは確認していなかったが、これはTバックだ。尻肉の生の肌の感触が、俺の手を更に悦ばせた。 「上坂!上坂ぁ!ンスゥ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!」 「や…めて!やめてぇ!イヤだ…嫌!イヤァーーーーー!」 その後もしばらくパンティ越しにマンコ臭を嗅ぎ、満足すると俺は顔を離した。 「はぁ…はぁ…。この…変態!ロリコン教師!」 なおも反抗的な目で睨んでくる。その視線に刺され、ブルリと身体が震える。美少女ギャルが抵抗できずに服装検査という名のセクハラを受けまくり、憎々しげに見つめてくるのは背徳的な快感を俺に与えた。 「よし、じゃあ次は上半身の検査だ。そのヘソ出し腹チラしてるセーラー服を捲ってブラジャーを見せろ。また脱ぐ前にセリフを言うんだぞ?」 お愉しみはまだまだこれからだ。