嫌がるギャルJCを調教しチンポ奴隷にする話02
Added 2019-09-01 00:04:12 +0000 UTC「沼田先生…杏子のブラジャーの服装検査もお願いします…じっくり見て…ください」 セーラー服を捲り上げると、パンティとお揃いの黒のバラの刺繍の入ったブラジャーが現れた。 俺はムンズとそのブラを掴むと、一気に上にズリ上げる。 「きゃあっ!」 推定Cカップの美乳が姿を現す。 「おお上坂!綺麗な乳首だなぁ?ツンと生意気に上を向いて…乳輪も小さくてピンク色で可愛いなぁ…それにこの程よい乳の大きさ…いかにも中学生という感じだなぁ?はち切れんばかりの若さの象徴…堪らんぞ?」 遠慮なく生乳を揉み始める。 むにゅう! 「くふん!」 にゅ、むにゅ! もみんもみん…くりっくりっ! 「あ、イヤ…!ああっ!ンッ…!」 「お?上坂。乳首弱いのか?そんなスケベな声を出して…」 「そ、そんなコト無い…あっ!いぅぅ!」 執拗に乳肉と乳首を責めると、これまでとは違う声を出す杏子。 「お前さては…オナニーした事あるか?」 「…し、知らない…。んんっ…!」 「言え!」 もみゅもにゅむにん! 「くあぁ!あ、ある…あります!オナニーしたコト、ありますぅ!」 「何を想像しながらやった?」 「べ、別に何も…。ちょっと胸とかアソコとか…自分でいじってただけ…」 「そうか…その年で女でオナニーするなんて、お前も立派なメス猫ちゃんだな」 「う、うるさい!」 頬を真っ赤に染める杏子。若い女の恥じらう態度はソソるものがある。俺は乳をいじる手を止め、グッと顔を杏子に近づける。 「な、なんだよ…近けぇよ!離れろよ…」 弱々しく抗議する。いつまでも反抗を止めない女だ。そこがまたイイのだが。 「上坂…お前、処女なんだろ?なら、キスはどうだ?した事あるのか?」 「そ、そんなコトも言わなくちゃならねぇのかよ…!な、ないよ…ありません…。ファーストキス、まだです…」 ガッと両手で杏子の頭を掴む。 「じゃあこれがお前のファーストキスだ。ぶっちゅう!」 「えっ?んむう!?」 顔を固定し、動けないようにして唇を奪う。そして一気に舌を入れ杏子の舌に絡め、この娘の唾液を啜り飲む。 「じゅろお!むちゅぶちゅ!じゅるるるる!」 「んっぶう!?んん!ンン~~~~~~~!」 中学2年生の処女の唾液は甘く、瑞々しく、最高に美味かった。まるでこちらが若返るような究極のホーリーウォーターだ。 「ぬれろべろ!ぶっじゅうううううううう!」 「んんふう!?んふう!うぶうううう!」 今度は杏子の口内に俺の唾液を注ぎ込む。14才の未成年の女の香しい口中に、冴えない中年男の汚いツバが侵入していく。 「んぱっ!ふぶう~~~~!どうだ上坂!お前の大切なファーストキスは、47才の冴えない中年おっさんが奪ってやったぞ!?お前の初めてのキスの相手はこの俺だ!うひひひひ!」 「んぷうあ!っんぱぁ…!う…、ひ、ひどい…ひどい…!」 大粒の涙を浮かべる杏子。この可憐な中学生ギャルの歴史に名を刻んだ事にオスとしての勝利の快感を得る。 「よし上坂!これからもっとキスするぞ?舌も入れて、恋人がするように濃厚にちゅーちゅーしながら俺の事を好きと言え!」 目は閉じずに見つめ合いながらな、と付け加える。 「い…や。イヤだぁ…。ぐす…、嫌ぁ…!」 「じゃ退学な」 「…っ!す、する…しますぅ…。だからそれだけは許してください…」 だいぶショックだったようだ。かなりまいってきているな。あんなに小生意気だった美少女が、かなり大人しくなってきた。 「よぉし…いい娘だ。じゃあ恋人キスするぞ…杏子…?」 「やぁ…名前で呼ばないでぇ…」 「恋人ちゅーするんだからいいだろ…?なぁ杏子…?ぶちゅううううう!」 「んぶうぅぅぅ!」 両手で頭を押さえ、固定したまま再びキスをかます。 「ぶちゅっ!びちゅっ!杏子…杏子…べろぉぶちゅ!舌柔らかぁい…ンマイよぉ杏子ぉ!」 「んぶちゅ、ちゅうぶう!んばっ!イヤ…イヤァ…!んぶれぶ、れぷぅ!」 「ほら!ちゃんと好きって言って!退学になりたいのか!?レルレロるぶちゅう!」 「ううぶう!わ、わかりましたぁ…!れる…す、き…。ちゅ、うちゅぅ…好きぃ…!」 ついに観念して愛の告白を始める杏子。大好きなギャルにキスしながら好きと言わせるのは堪らなく興奮する。 「ちゃんと沼田先生、好き。って言いなさい?ぶちゅちゅ!」 「ぶちゅ…ぅ、しゅ、きぃ…。あぷ、ぬまたセンセ…ちゅ、好き…好き。うれろべろえろ…むぶるちゅ!しゅきぃ…」 「杏子ぉ!」 「んふっ!せ、せんせ…せんせぇ!」 両手を尻に持っていき、鷲掴みする。黒のバラの刺繍の入った面積の少ないTバック紐パンティの布の感触と、14才の生尻の感触を同時に愉しむ。 グニンもみんと力強く揉み込みながら、そのまま恋人キスを継続する。 「んるろぉ…ぶちゅ。せんせ、好き…。ンッ!ちゅぶぶ…ぶっちゅううぅぅう…!好、き…すき…。あんむぶちゅ…しゅき、ひゅきぃ…ンんぶちゅ!んふうっ!」 見つめ合いベロチューしながら、何十回と好きと言わせる。美しいメスを支配する快感は堪らない。杏子の柔らかい舌の感触も堪らない。 「んっぷはぁ!ああ!最高だったぞ杏子!」 「ぷあ!はぁはぁ…!さ、最低…!」 「ひひ…俺の事あんなに好き好き言ったのに最低呼ばわりか?」 「沼田が無理矢理言わせたんだろ!お前、本当に教師かよ!?くそ!サイアク!」 唇をゴシゴシと拭きながら悪態をつく。 「ふ…反抗的な態度はそのままか…。まあ簡単に大人しくなったらそれもツマランからな。よし、じゃあ机に仰向けになれ」 「…く!ち、ちくしょう…次は何する気だよ…!」 怒りに満ちた目で一瞥し、プイとあさっての方向に視線を外し、机の上に仰向けになる杏子。 「こ、これで…いいかよ…」 セーラー服からは中学生オッパイが剥き出しになり、スカートからは美味しそうなナマ太ももが無防備に伸び、素晴らしい眺めだ。 その太ももをムンズと掴み、ねっとりと揉みしだく。 「ひあっ!」 「ふふ…ぴっちぴちの太ももだ…最高だぁ…」 杏子を机に仰向けにし、自分は椅子に座って足を触る。この体勢だと杏子の黒バラおパンティーは丸見えだ。 もみもみ… むにんむにん… 「ンッ!くふ…!や、めろぉ…!」 ピチピチとしていて、弾力がある。校内1のギャル、14才の上坂杏子の若くきめ細かい肌のナマ太ももを触っている。 「れろぉ…」 「ひあァン!?」 目の前の美味しそうな太ももに辛抱堪らず、思わず舐めあげた。 「ちゅ…べぇろ…れぇろぉん…」 「イヤァ!キモい!キモい!いいやぁぁぁぁぁ!」 まるでナメクジが這うようにねちっこく、ゆっくりと太ももを舐める。 両手でキレイな足の内側をグッグッと押すように揉む。 「ンッ、ふ…。ああっ!」 「ふふ…気持ちいいか杏子ぉ?ここは性欲促進のツボなんだよ…」 「き、もちよくなんか…ない!キモいだけ…んぅぅ!」 内ももを刺激すると、押し出される様な色めいた声をあげる。 「れろぉ…べぇろろぉ…。ン〜〜太ももウンマぁイ…!むちゅむちゅ…ちゅうぅ…」 「ひぃっ…!う…うぅん…。んふぅん…」 喘ぎにも似た声を出す。 俺は杏子の膝から上、生々しいピチ太ももを重点的に舐めては吸い付き、若い肌を堪能する。 「ああ…10代の若い太もも最高だ…ああはぁ〜〜〜」 足に頬ずりをし、密着感を愉しむ。 「ひんっ!い…やぁ…イヤァ…!」 嫌がられると燃える。俺は杏子の太ももの間に顔を挟み、生ムチぷるんとした柔肌に包まれる。 ふにんっ 「んあぁ!」 太ももの両側に手を置いて、おっぱいでぱふぱふする様に動かす。 ふにっ ふにっ ぷるぽにんっ 「あっ!はあっ!い…や、いんやぁ!」 「ああ…内ももの感触最高だよ杏子ぉ?べろぶちゅう!」 「あああーーーーー!」 そのまま内ももを舐め、ちゅうをした。