寄贈小説 JKがリアル医者とお医者さんごっこ(JK花井かれん×医師桐生彰)01
Added 2019-09-03 05:34:37 +0000 UTC俺は桐生彰。30代にして開業医を営む男だ。 今日はもう診察時間が終わるのだが、最後の最後患者としてJKが来た。しかも巨乳で美少女だ。 患者はみんな平等に扱うが、やはり若い女だと嬉しいものである。俺はポーカーフェイスを装うが、内心ほくそ笑んでいた。 「失礼しま…」 診察室に入ってきたJKが俺の顔を見て一瞬固まる。 そう、俺は医者の上に顔も良い。なので女の初診者のこの反応は慣れっこなので、俺は至ってビジネスライクに話しかける。 「花井かれんさん、ですね。おかけ下さい。今日はどうしました?」 「え、えっと…。胸が重くて…ずっとだるいので何か病気じゃないかって」 それはお前が巨乳だからだろう。 そう言いかけて言葉を飲み込む。 「それは大変ですね。もし重い病気なら早期に対応した方が良いのできちんと診ますよ。では胸を出して下さい」 「えと…全部脱ぐんですか…?」 「はい、しこりなどあったら大変ですので」 「んく…わ、わかりました…」 そう言うと、おずおずと制服のブラウスのボタンを外し、ブラジャーを取る。かれんのブラは派手な赤色で、桐生の股間をムズムズとさせた。 「ではまず聴診をします」 「ンッ…!」 冷たい聴診器をかれんのデカパイに押し付ける。俺は診察と称し、必要以上に乳肉の上に聴診器を滑らせた。 「ふっ…く…!」 「どうしました?」 「い、いえ…」 俺のようなイケメン医師に胸を見られ、乳肉を聴診器で押し込まれ、恥ずかしいのだろう。かれんの頬は紅潮していた。 「ふぅん…、んっ!くぅ…ん。あっ…」 執拗に器具をJKおっぱいに押し付ける。乳首をいらうように、クニクニと動かす。 「せ、先生っ!そこは…アンッ!」 「まだ分からないな…。次は触診します」 聴診器を首にかけ、両手でかれんの巨乳を直接触る。 「んんふぅ〜〜〜〜っ!♡」 柔らかい。 キメ細かい肌はピチピチとしていて、いかにも10代といった素晴らしい揉み心地だ。 程よく弾力もあり、揉み込むほどに反発してくる。 「しこりがあるか調べますね」 「んっく…!お、お願いします…。んふっ…」 むにっ… もみもみ… ぐにん… もにゅん 「ふっ…ふっ…。ンフッ…!ん…」 かれんは片手で口を抑え、小さなお口から漏れ出す発情声を堪えている。そのいじらしい仕草が俺の劣情を掻き立てる。 「んくん!あ…はぁ、ん…。う、ふぅ…」 うっすら涙目になり、瞳に淫らな色を浮かべ、熱の籠もった眼差しで俺を見つめるかれん。そこに嫌悪や否定的な空気はない。 俺はいけると確信し、けしからんJKデカオッパイの先端にツンと上向いた小生意気な乳首をつまむ。 「ひっ!いあぁぁぁん!♡」 くりっくりっくりっ こりこりこり… くりり! 「せ、せんせぇっ!そこは…ああん!アアアン!」 「念入りに触らないといけないので我慢して下さい。さあもっと胸を突き出して?」 「んはぁっ!は、はいぃ…。こ、こぉですか…?」 口に添えていた手を背中の後ろの椅子に置き、胸を突出すような姿勢を取るかれん。 この小娘は、イケメン医師である俺に無防備なお乳を揉まれ感じている。こちらの淫猥な命令にも従順に従っているのが良い証拠だ。 胸を突出す姿勢になると、余計にJK巨乳が強調されイヤらしさを増す。 「いけない乳首だ…生意気にツンと上を向いて…花井さんはスケベな女子高生なんですね」 「ご、ごめんなさい先生ぇ…!ンフン!かれん、えっちな乳首でごめんなさいぃ…!あうぅん!」 クニクニと先端をつまんで虐めてやると、幼いくせに一丁前な喘ぎ声をあげる。 「おやおや…どんどん乳首がシコってきましたよ?硬さを僕の舌で確認しますけどいいですね?」 「は、はい…。お、お願いします…」 もはや完全に診察の域を超えているのに、それを受け入れる女子高生。 この娘も淫乱体質だ。さあたっぷりと巨乳JKのいけない乳首を舐めてやろう。