寄贈小説 JKがリアル医者とお医者さんごっこ(JK花井かれん×医師桐生彰)02
Added 2019-09-03 05:35:06 +0000 UTC「せ、せんせぇ…かれんの、いけない乳首を舐めて…舌で診察してください…」 そう言って更に胸を突き出してくる淫乱デカパイ女子高生かれん。 突き出すと、プルンという音が鳴るかと錯覚するほど胸が揺れた。ゆさりと揺れるその乳に、舌を出して接近する。 ぺちょお… 「ンッ…!」 硬くシコッた女子高生のピチピチ乳首は、極上の苺のようだ。 べろぺろぺろ… ぷちゅくちゅ! れろぉ! 「んっ、ふあ!あ、あん!アアン!」 手を背中の後ろに回し、椅子に置いた状態で胸を無防備に晒した女子高生が喘ぐ。 この体勢を止めない事から、俺のセクハラ診察を受け入れている事がよく分かる。この娘もイヤらしい事をしたいのだ。 ちゅぶっ! ちゅぶぶ! もみもみぐにん! 「あああーーーーーーー!♡」 乳首を吸いながら、けしからんデカパイを揉む事も忘れない。 「あふっ、あふぅん…。き、気持ちイイ…おっぱい気持ちイイ…!」 もぞもぞと腰と足も蠢かし始めるかれん。その動きで唯でさえ短いスカートから太ももの露出が増え、俺の劣情を更に刺激した。 我慢ならなくなった俺は、その足さえも味見する。 「下半身の触診もしますね」 「んぁはぁ…。せ、せんせぇ…ン」 にじり触るように、べったりと女子高生のナマ太ももに手を合わせる乗せる。 「おお…!」 ピチピチだ。これが現役女子高生の、未成年の太もも。 肌はプルンプルンでキメ細かく、すべすべである。 加えて手に吸い付いて来るようなムチッとした肌触りは最高過ぎて、まるでこちらが若返るようだ。 「ンッ…。せんせ…触り方、ヤラし…んふん!」 病院の診察室で太ももを性的に触られるという状況に、かれんも興奮している。 すり合わせるように太ももを閉じるので、俺の手が足と足の間にずむんと埋もれてしまう。ふよふよで瑞々しい感触が堪らない、堪らな過ぎる。 「いい太ももをしているね…?」 余りの肌触りの良さに、つい親父じみた台詞が口をついて出てしまう。 「んん…恥ずかしい…!せ、せんせ…?これも診察なんですか…?」 完全に俺を受け入れている。幸運にも今日は彼女が最後の患者だ。たっぷりと時間をかけて愉しんでやろう。 「ああそうだよ?ん…ここ湿っぽくなってるね。どれ、こちらも診ようじゃないか」 「アッ!そこは…んんう!」 JKのナマ太ももに挟まれた手の指で、パンティのおまんこ部分をクニュクニュする。 制服のチェックのスカートは完全にめくれ上がり、ピンク色の薄い生地のパンティーが現れた。 「こんなに薄い生地のパンティー履いて…普段から男に見せる為にえっちな下着を着けてるのかい?」 「い…やぁん…。は、恥ずかしい…あ、あん…」 くちゅくちゅくちゅくちゅニュチュン! 「んああ!ああはぁ!せんせ、せんせぇっ!」 許しを請うような、女子高生の淫らな鳴き声。それを今、自分があげさせている。俺は容赦なく巨乳JKかれんのマンコを責めたてた。 ちゅく…にゅちゅちゅ! ちゅくちゅくちゅく! くちゅくちゅちゅぷん! 「あっ、ああっ!そんな直接…ふぁあ!あああーーーーーー!」 パンティーを横にズラし、直接オマンコに指を挿れる。 「かれんのおまんこ柔らかくて温かいよ…?キツキツだよ…?」 耳元で囁く。 「んふぅ…!私、名前で呼ばれるの弱いの…んんンーーーー!♡」 下半身だけでなく、上半身もビクンビクンと震わせて快感を享受する。若い女の淫らな反応を見るのは実に愉しい。 「せ、せんせ…せんせぇっ!かれんもう…もうっ!いいい…ぅん!イキそ…!んんっ!」 だが俺は、唐突に愛撫を止めオマンコから指をすっと抜いた。 「はぁはぁ…!…え?」 「触診はこれで終わりです。お疲れ様でした」 「え?そ、そんな…」 もじもじと自分の太ももの間に両手を挟み、身をよじる。 「せ、せんせい…あの…」 「どうしました?」 「あの…も、もっと…続きを…」 「ハッキリ言ってくれないと分かりませんよ」 「か、かれんに…もっとえっちな診察してください…お願いします…!」 目を潤ませ、紅潮し発情したメス顔で訴える女子高生。 「いいでしょう。じゃあ特別に先生のお注射をかれんにぶっ刺してあげましょう」 俺の言葉を聞いたかれんの表情は、淫らな悦びを浮かべていた。