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キツキツドーナツ@官能小説家
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寄贈小説 元カノを寝取って気持ちよく中出しする話(りょうへい27才教師×みく22才Eカップ)01

「りょうへい?」 「あれ?み、みく?久しぶり…」  高校教師をしているりょうへいは、帰宅途中の駅で偶然元カノのみくに遭遇した。彼女とはもう別れているが、Eカップの豊満なおっぱいが堪らなくドスケベで、りょうへいは分かれた後も彼女の乳をオカズに何度も自慰に耽るほどだった。  しばらく立ち話をしてみたが、みくは一向に帰る気配はない。りょうへいは思い切ってみくを自宅へと誘ってみた。 「うん…行く」  なんとみくは首を縦に振った。何か悩みや言いたい事など貯めこんでいるのか、はたまた別の用件か…とにかくラッキーだ。 「えへへ…久しぶりだね、りょうへいの部屋」  お邪魔します、と小さくつぶやきヒールを脱ぐ元カノみく。靴を脱ぐため前傾姿勢になると、Eカップのおっぱいがゆさっと揺れた。相変わらずのけしからん乳肉に、目を奪われる。  簡単な食事を終え、宅飲みを始める。少しだけ距離を詰めてみると 「私いま彼氏いるよ。すっごく大事にしてくれるし、大好きなんだ」 「あ、そ…そうなんだ」  ピシャッと壁を作られてしまう。じゃあ何故元彼の家にのこのこと連いて来たのか。真意を測りかねるりょうへい。 「偶然りょうへいを駅で見かけて、懐かしくなっちゃって…つい声をかけちゃったの」 「こうして話してみて、やっぱりりょうへい優しいし、素敵だなって…改めて思ってる」 「俺だって…みくは相変わらず可愛いし、魅力的な女だなって再認識したよ。何で別れちゃったんだろうって…後悔してる」 「りょうへい…」 「みく…」  二人の顔の距離が限りなくゼロに近づく。  ちゅ…  そしてゼロ距離になった二人は、数ヶ月ぶりの接吻を交わす。  ちゅ…ちゅむ…んむちゅ… 「んむは…りょうへ、ダメ…。みく、彼氏いるからぁ…」 「じゃあ何で自分から舌絡めてきてんの?」 「そ、それはぁ…んぷちゅ、んれろぉ…!」  みくはキスをすると、数回の触れ合いの後すぐに舌を入れてきた。 「昔から好きだったよねベロチュー…。みくの柔らかい舌、凄く美味しい…」 「んぶれぇ…んあ、りょうへぇ…。ダメ、みく、キス弱いの知ってるでしょお…?んぷちゅ、ぶうれぇ…ちゅ、ぷちゅう…!」  ぶちゅくちゅと舌と唾液の絡む音が響く。俺は自然とみくの肩を抱き、過去何度も揉んだEカップ豊満オッパイを服の上からモミモミする。 「あふぁん!りょうへ、えっち…えっちぃ…。いやぁん…。あむちゅ、うちゅくちゅ…んぶうれぇぇぇえ♡」 「今の彼氏と俺、どっちがキス上手い…?ぶちゅれろぉ!」 「んっぷぅ!ばか…// そんなこと、聞かないで…」  答えないみくに、雄としての征服欲がふつふつと湧いてくる。 「じゃあホラ…ちんぽ触って…」 「やっ…おっき…♡」  強引にみくの手を股間へ導く。綺麗にジェルネイルの施された手が、俺のイチモツの上を確認するように這い回る。 「何度もみくのオマンコの中にずちょずちょしたチンポだよ…覚えてるでしょ?」 「んっ…んんふぅ…!お、おぼえてる…よ。忘れるわけないよ、りょうへいのおっきなオチンポ…♡」  会話の間にもヌプヌプと舌を差し込み、甘い口中を味わう。やっぱりみくのスケべなお口は最高だ。舌のデロデロとした動きが実にえろい。 「みく…昔みたいにパイズリさせて?このEカップのおっぱいまんこに俺のデカマラちんぽ挿れさせて…?」  ベロチューをし、首筋なども舐めながら更なる要求をする。 「んふ…ンフン…。い、いいよ…?りょうへい、またみくのえっちなおっぱい、いっぱい使ってぇ?」  ドスケベボディーの元カノのEカップおっぱいをまた愉しめる。俺のエレクトはここ数ヶ月で最高潮に上向いた。


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