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キツキツドーナツ@官能小説家
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寄贈小説 JKがリアル医者とお医者さんごっこ(JK花井かれん×医師桐生彰)03

「じゃあまずこう言いなさい」  俺は淫語を囁きかれんに伝える。 「は、はい…。ンク…。せ、せんせ?先生の逞しい勃起おちんぽ注射を…かれんのはしたなく育ったえっちなデカオッパイに挟んでください…お願いします」  そう言うと、ボタンを外したブラウスから巨乳を突きだし、先ほどよりも更に胸を強調するポーズを取るかれん。 「よく言えました…そうら!」  ぶにゅん! 「んんん!か…硬ぁい…!」  巨乳JK美少女、花井かれんのナマおっぱいに30過ぎの自分の肉棒が挟まれる。両サイドから包み込んでくる乳の肉の柔らかさと弾力、ピチピチの肌の感触が俺の勃起に幸せを運んでくれる。 「おお…かれん!なんてスケベな…はしたないオッパイなんだ!でかくて弾力があって俺のチンポを圧迫してくるぞ!何カップあるんだ?このいけない乳肉は!」 「んん…!は、89cmの…Fカップです…。ああ、先生のおちんぽ注射ぶっとぉいぃ…♡」  両手を椅子の後ろに置き、胸を突き出した完全無防備なポーズで俺のチンポを乳肉に挟んだまま答えるかれん。  JKが制服を着たままブラウスのボタンを外し、胸元をはだけさせ、ナマ乳をちんぽに挟み込んでいる。それも病院の診察室で。  この状況がいやがおうにも劣情をそそる。俺は両手でかれんの乳をサイドから掴み、強制パイズリを開始した。 「Fカップだと?まだ高校生なのに…なんて生意気なお乳なんだ!けしからん、けしからんぞ!ふんっ!」  にゅぶっ! ぶにゅっ! むにゅん! むにむにむに…ふにゅむん! 「ふあっ!あっ!あんっ!ご、ごめんなさい…。生意気おっぱいでごめんなさい…!アアア!せんせぇのおちんぽ注射、おっきぃ♡…ンフン!」  両手を後ろに置いているので、巨大乳肉を好き放題にちんぽズリに使われる女子高生かれん。その顔も声も、興奮に満ちていてこの変態セクハラ診察行為を受け入れていた。 「ほらかれん…このお注射からは白いお薬が出るんだよ?それを飲めばおっぱいの重さも治るんだ…。いっぱいお注射を乳で圧迫して…その可愛いちっちゃなお口も使って、お薬出るように頑張ってごらん?」 「は、はいぃ…!ん…アムン。んむふん、ンッンッ…んぶじゅぅ!」  ブジュ、チュバ、とやらしい音を立ててチンポを咥える。現役女子高生にパイズリフェラをさせるというのは、まるで天国にもでも昇るような幸福感だ。 「んんっ!んっんっ…、せ、せんせぇのおちんぽ注射、おいしぃ…ン♡んんぶ…んじゅぶじゅぐちゅ…!」  かれんも欲情し、懸命にちんぽ注射をしゃぶる。しゃぶりあげる。巨乳からはみ出る先端を咥え、無様なひょっとこ顔で健気にヂュルヂュルと吸い上げる。 「うぶじゅ、ぐぶぢゅるぶちゅ…!お、おいちぃ…せんせぇのおちんぽ注射、おいちぃ…♡んっんっむっ…だ、出して?かれんのお口にせんせぇのお注射からいっぱいドピュドピュお薬出してぇ?」 「く…!なんてスケベなんだ!かれん、お前のおっぱいマンコもお口マンコもスケベ過ぎるぞ!」  肉棒の両サイドは若い乳肉に圧迫奉仕され、先端は温かい口中で舌を絡められ極上の快楽を送ってくる。 「んぶぅぅぅぅ!す、すけべでごめんなさい…。せんせ?かれんのえっちなおっぱいマンコでおちんぽ注射気持ちよくなって…お口マンコに中出しして?かれんのいけないお口マンコにおちんぽ注射でお薬ぴゅっぴゅしてぇん?」  じゅぼぼぼぼ! じゅるじゅる! ぶぼっ!  性奉仕に夢中になったかれんのパイズリフェラが激しさを増していく。 「おお…もう駄目だ!出すぞ?かれんのいけないお口マンコにチンポ注射から白いお薬どっぴゅんするぞ!?おおお…おおおおおお!」  どびゅううううううううううううう! ぶびゅびゅびゅびゅ! びゅっぶうううううううう! 「んふぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅん!♡」  最高潮の興奮から放たれた薬という名の仮面をかぶった雄の欲望汁が、いたいけな女子高生の可憐なお口の中へと無情にも注がれていく。 「そら飲め!ちゃんと飲めよ!?俺の出してやったお薬だ…全部飲め!」  かれんの頭を押さえつけ、強引に根本まで咥えさせてJKクチマンコの中へ白濁液を最後の一滴まで注ぎ込む。 「ンクっ!うぶっ!ごくん!んぶうぅ…んくん!」  俺の乱暴な扱いにも抵抗をみせず、従順にもイカ臭い精液を飲み干していく。 「んぷぅ…っ、はぁ…♡せんせぇのおちんぽ注射から出たお薬ザーメン、おいし…♡」  頬に股間から抜けた陰毛をこびり付かせ、更に淫らな顔になりながら精子汁の感想を言うかれん。あまりにもドスケベな光景だ。  自分の汚いチン毛を口元から飛び出させて嬉しそうに発情顔を晒すデカ乳JKの姿に、俺の肉棒は直ぐに再絵レクトした。 「あ…先生のお注射、もうおっきくなった…!す、すごい…♡」 「今度は下のお口に注射してやるぞ…いいね?」 「ンクッ…、そんなにいっぱいお薬注がれたら、かれんのお腹あふれちゃう…♡」  本番はこれからだ。


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