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キツキツドーナツ@官能小説家
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寄贈小説 元カノを寝取って気持ちよく中出しする話(りょうへい27才教師×みく22才Eカップ)04

「ああっ!りょうへいっ!みくのえっちなオッパイ揉んで?いけない浮気まんこ…はしたないおまんこ犯してぇ!?」 「犯してやる!元カノのスケベなEカップ乳肉も、ヌメヌメの浮気肉壺も犯しまくってやる!」  ずぼずぼずぼずぼずぼ! むにむにむにむに! 「はあああ…ああアーーーーーーーーーーーーーーーー!♡」  ドスケベおっぱいを鷲掴み、指と指の間から乳肉がこぼれる程に強く揉む。 「みくの浮気まんこ、俺のちんぽの形にしてやるぞ!」 「ああしてぇ!みくの今彼ちんぽの形にされちゃってるおまんこ、りょうへいチンポの形に戻してぇ!」  ピリリリリリリリ!  唐突にみくのスマホが鳴る。 「誰から?今彼?見ていいよ」 「ンッ…!い、いいよ…今は」 「いいから見て」 「わ、わかった…」  ピストンを緩め、画面を確認させる。 「か、かずやから…」  まだ電話は鳴ったままだ。 「そのまま出て」 「ええ!?」 「早く」  しぶしぶ画面をタップし、通話モードにする。勿論みくマンコに俺のチンポは入ったままだ。 「も、もしもしかずや?…ンッ!」  彼氏と通話しながら浮気マンコを小突いてやる。 「え…いま?ん…、ごはん食べて、家でゆっくりしてると…こぉ!」  ずにゅう… ずにゅうん…!  ゆっくり、ゆっくりとマンコに出し入れする。 「え…と。来週の週末は…大丈夫かな…んぶちゅう!?」  彼氏との会話中にベロチューをかます。  さすがのみくも驚きの目でこちらを見るが、俺は止めてやらない。むしろ乳揉みとマンコずこばこも再開させ、ベロチュー、乳、まんこ、全てに快楽を送り届ける。 「んぶれろ、んぶぅ…!(や、やめてりょうへい…おねがい…!)」 「ど、土曜?午後からなら…はんむぶちゅう!?」 「んぶっ!ふむぷ!んぶちゅううううう!んんんん♡」  話中のみくの口内を好き放題プチュプチュする。みくは相当焦っているが、その様がまた興奮する。  俺に責められると、スマホのマイクを手で覆い小声で話しかけてくるみく。 「(ちょ、ちょっと!本当にヤバいから!お願いだから静かにして?)」 「(いいじゃん、彼氏に聞かせてやりなよ。ナマちんぽに喘ぐみくのえっちな声を。普段ゴム付でかわいそうだろ?)」  ずんずんずんずんずん! ずっちょずっちょ! ぬぶぬぶぬぶ! ぐりゅりん! ぐりゅりん!  前後に突いたり、円を描くように回しながらオマンコを掻き混ぜる。 「んンンーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡」 「みく、みく!」 「りょうへ、アン!りょうへぇ!だめぇ!だめだよぉ!」  スマホのマイクを手で押さえたまま、はしたない嬌声をあげる浮気女。 「んっんっ、んーーーーーー!♡か、かずや?ごめん…宅配が届い、て…!」  電話の先で不審がっているであろう彼氏に苦しい言い訳する。 「みく…中に出すよ?ナマちんぽから、どぴゅどぴゅってみくの可愛いプリプリまんこに中出しするよ?いつも中出しだったから今日もいいよね?ね?」  みくが感じるまんこの部位を重点的に責めたてた。気持ちいい場所を突かれまくって、みくはもうトロントロンの表情になっている。 「んふぅ!…うんいいよ?昔みたいに中出しして?今彼はゴム付SEXだけど、りょうへいならナマちんぽで中出ししていいよ?りょうへいの巨根ちんぽでみくの浮気まんこに中出しどっぴゅどっぴゅして?」 「みくいくよ?出すよ?」 「え…待って!せめて電話切ってからにして…!ああああああああああ!」  どぴゅううううううううううううううううううう! ぶっ…びゅううううううううううううううううううう! どびゅるるるるるるるるるるるるるるるるるる! 「っくぁぁぁぁーーーーーーーーーー!いくいくいくいく…イクゥーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡」  懸命に電話のマイクを手で押さえながら、堪えきれない絶頂快楽への喘ぎ声を吐き出すみく。  びゅるっ! びゅるっ! どぼぶりゅううううううううううううううううううううううう! 「ああああああ!おまんこイク!おまんこイク!みくのいけない浮気まんこイッちゃううううううううううーーーーーーーーーーーーーーーーー!イクゥーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」  今彼と電話させながら、生ちんぽで盛大に中出しをしてやった。俺は途轍もない達成感、満足感、自尊心が満たされ最高の気分だった。 「あああ…あふう…♡ ああ…んふぅん…♡」 「ほらみく、そろそろ彼氏との電話切らないと。バレちゃうよ?」  散々責めたてておいて、好き放題な事を言う。 「う…わ、わかった…。も…もしもし、…かずや?みくね、そろそろお風呂入るから切るね?それじゃ…アーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!♡」  切る直前に、イッたばかりのおまんこにピストンを再開した。彼氏にみくの生ちんぽSEXの喘ぎ声は聞かれてしまったかも知れない。 「あっ♡あっ♡あっ!♡りょうへ、りょうへい!♡」  犯されながら切ない声で俺の名を呼ぶ淫らな元カノは、最高に美しかった。今後も浮気マンコを続けたいと思っているのは、俺だけではないハズだ。


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