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キツキツドーナツ@官能小説家
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寄贈小説 元カノを寝取って気持ちよく中出しする話(りょうへい27才教師×みく22才Eカップ)03

 ず…ずにゅにゅにゅ…ずぶうぅん! 「んんん! お…っきぃ…♡」  パイズリフェラでお口まんこ中出しを決めた後、正常位でEカップ元カノのみくマンコに挿入する。既に興奮しきっていたマンコは濡れ濡れで、いとも容易く俺のチンポを受け入れる。 「んン…!いつも、彼とはゴム付でしかシテないのにぃ…!あんっ!」 「え…そうなの?」 「うん…絶対ゴム付けてしてるんだよぉ…」 「俺はいいの?」 「だ、だってぇ…。りょうへいとするの久しぶりだから…ナマでいいよ?」  この娘は狙って言っているのか、男を悦ばせる事が実にウマイ。 「今彼にはゴム付の偽SEXしかさせないのに、元彼の俺のちんぽは生で咥えるんだなお前は?なんてスケベなんだ…今彼クン可愛そうだな?」 「んっふ!あンン…!だ、だってぇ…りょうへいの生ちんぽ、気持ちいいの知ってるからぁ…」  すにゅっ にゅずっ! ぬぶぬぶぬぼ! 「あっ!…あっアッ!い、いい…りょうへいチンポ気持ちいい!」 「みく…彼氏の名前なんていうの?」 「え?か、かずや…」 「かずやか…。じゃあみく、かずやに謝ってみて?謝りながらずこばこチンポ味わってみな?」 「ええ!?そ、そんなのイヤぁ…」 「じゃあ止めちゃうよ?」 「や!やだぁ…!言う、言うから止めないで…おちんぽずこずこ止めないでぇ!」  みくは涙目で許しを請う。身体つきだけでなく、性根までスケベな女だ。 「んクッ…。か、かずやぁ…ごめんなさい。みくは今、元彼のりょうへいのおうちで、ずっこんばっこん生ハメSEXしてるのぉ…。いつもかずやにはゴム付でしかヤラせないのに、元彼には生でSEXさせてるの…。ごめんなさい、かずやぁ…!」  ぱんぱんぱんぱんぱん!  元彼に謝罪させながらの性行に興奮が高まり、ピストンが激しくなる。 「あっあっあっあっ、ああっ!ごめんなさいかずや!元彼ナマチンポ気持ちいいの!ごめんなさい…ごめんなさいぃ…!」 「とんだ浮気マンコだなお前は…!」 「んふぅ!う、うわきまんこ…。みくの、いけない浮気まんこもっと犯してぇ!」  みくのふしだらな物言いに劣情が刺激される。  ずちゅずちゅずちゅ! ぬっぼぶっぼ! ぬぶぶぶぶ! ぶちゅぐちゅずちゅ! 「んああああああああ!♡いい…気持ちいい!りょうへいチンポ気持ちいい…オマンコいいーーーーーーーー!♡」 「かずやと俺のちんぽ、どっちがいい…?」 「りょ、りょうへいっ!りょうへいのオチンポの方がいい…!元彼チンポの方が気持ちいいです…りょうへいチンポの方が気持ちいいーーーーーーーーー!あっあっアーーーーーーーーーーー!」  Eカップ元カノとSEXして、今彼のちんぽよりも気持ちいいと言わせる。一匹の雄として勝利した気持ちになり、自尊心が満たされる。 「りょうへい…りょうへい…!べろぶちゅう!」  正常位でパコっているみくが、下から首を浮かせキスをねだる。両手は俺の頭に回し、足も腰に絡ませる。  いわゆる「だいしゅきホールド」の体勢だ。もう完全にナマ中出しをおねだりされている。 「ほんとベロチューが好きだなみくは…ぶちゅぐちゅべちゅ!」 「んんん♡しゅきぃ…べろちゅーだいしゅきぃ♡んっじゅ、うぶちゅ♡りょうへ、もっと…もっとオチンポぉ…。オチンポしてぇ…?」  自ら腰を浮かせ、より深い挿入を求めてくる。乳だけでなくマンコも相当なエロ娘だ。 「んぶじゅうううう♡かじゅやのちゅーよりひもちイイ…♡りょうへいの方がちゅー上手ぅ…♡んぷちゅぶじょれろ♡あんむぶちゅううううううううう♡」  最早みくも今彼と俺を比べることで興奮を高めている。哀れ今彼、今きみは俺とみくとの浮気まんこの快楽を高めるエッセンスでしかない。


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