寄贈小説 彼氏持ちJKをおっさんが寝取る話(コンビニ店長×寧々18才JK)02
Added 2019-09-07 07:54:18 +0000 UTCシフトは終わっているので、寧々ちゃんは既に学校の制服に着替えている。 その制服姿の美少女JKを職場の…コンビニのバックヤードで抱きしめ首筋を吸っている。 「ちゅう…ぷちゅ。ぬれれろべろ…れろぉん!ちゅっぷちゅっぷ…ぶっちゅうう!」 「はっ♡あっ♡ああっ!だめ…てんちょぉ…、だめぇん…♡」 制服を着たJKと正面で向き合い、細い腰と背中を抱いてひたすら首を舐める。 「寧々…ちゅぶう!」 「んんふぅ!?ま、またキスぅ…♡んっちゅ、うちゅう…♡」 首をちゅうちゅう吸い、べろべろ舐め、今度は馴れ馴れしく名前を呼び捨てにしながら唇を奪う。 寧々も彼氏がいると言う割に、先ほどから俺の責めに対して、大した抵抗を見せない。首を舐めてからだいぶ大人しくなっている。 「んちゅ、んぷちゅ…♡てんちょぉ…。だめ。だめだってばぁ…♡ねね、彼氏いるから…聡(さとし)に悪いから、これ以上は無理ぃ…!」 「そう言う割にスケベな声をあげてるじゃあないか…。お前も好きなんだろ?」 舌を絡めて恋人濃厚キスを仕掛ける。現役女子高生の口中は若く瑞々しい味がして、ほんのり香る体臭さえも俺を興奮させる。 「んっちゅ…!ちゅむぅん…。て、てんちょ…てぇんちょおぉ…♡んむちゅくちゅ…」 執拗にキスを繰り返し、腰を抱いていた手を尻へと回す。制服のプリーツスカートの中に手を入れ、直で桃尻を鷲掴む。 「ンンッ!」 「寧々…良い尻だ…ぷりんぷりんだよ…?」 「やぁん…恥ずかしい…//」 恥じらう仕草がまた堪らなく可愛く、男の劣情を刺激する。張りのある若い尻肉は素晴らしい触り心地で、触れているだけでこちらが若返るような気分になった。 「ん…?寧々、Tバックで紐パンなんだね?まだ10代なのに、えっちなパンティーを履いて…いけない子だ…」 鷲掴みにした尻を全体的に揉みながらパンティーの形状を把握する。幼げな容姿の割に大人っぽいパンティーを履いているのが実にけしからん。 「あ…ご、ごめんなさい店長…。ねね、えっちなパンティ…履いてるのぉ…」 素直に謝ってくる寧々。この娘はM気質があるかも知れない。 俺は更に身体を密着させ、己が肉棒を女子高生のスカートの股間に押し付ける。 「あっ!て、てんちょおの…当たってる…!いやん…!」 「ん?何が当たってるんだい?ちゃんと言ってごらん…?」 「え…。て、てんちょおの…ちんぽ。おちんぽが寧々のお腹に当たってます…」 頬を紅潮させながら、俺のセクハラまがいの尋問に素直に答える寧々。 やはり押しに弱いM気質だ。美少女JKを性的に責め抜いてやろうと決意する。 「俺のおちんぽ、どうなってる…?」 チュプチュプと俺に首を吸われ、ビクンビクンと身体を震わせ反応する寧々が可愛い。 「んっ…!てんちょおのオチンポ…。硬くなってる…!硬くて、おっきくて…、ふ、ふとぉい!♡ヤン…すっごく逞しいの…!逞しい、お、オチンポぉ…♡」 「寧々のえっちな身体に触れて、こうなってるんだよ…?触りっこしようか?」 そう言って寧々の手を怒張へ持っていき、自分もパンティ越しに曲部に触れる。 「やっ!やぁ…!すごい…てんちょおのオチンポ…太ぉいぃ…//」 「寧々まんこも良いよ…柔らかくて温かい…いっぱいほぐしてあげるからね?」 もみん、もみん… むにむに…もにゅん 「ああは!♡てんちょおのお手手…優しい…!♡」 「気持ちよくしてあげる…」 ずにょちゅ…! 「やハァン!♡」 パンティをズラし、直接JKまんこに触れる。 指を浅く入れ、クチュクチュする。 にちゅにちゅにちゅ… くちゅちゅ! 「あっ!あっ!はぁっ!♡」