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キツキツドーナツ@官能小説家
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愛美IF 脅迫寝取りレイプ 23 ダブルレイプ03

「ひあぁ!んあぁ!ああアン!♡」 「べろぉ~~~!ん~ぶちゅ!れぇろ~~~~~!ちゅうっぶちゅう!」  校長室。  私は自らセーラー服のプリーツスカートを捲り上げ、パンティーを校長先生に見せながら剥き出しの太ももを舐められている。  教頭先生に媚薬を盛られ、おぞましくて仕方がなかった校長先生の舌が今はどんどん気持ち良くなってしまい、淫らな雌声をあげてしまっている。 「ふうっ!くぅ~~~~~~~~ン!♡」  逃げようにも、校長先生は私のお尻を握って揉んでいるので動くことも出来ない。私は逃れられない足への快感に耐えるしかなかった。 「んん?愛美クン、おパンティーが湿ってきているよ?ほれ…えっちな縦筋ができてきた…。俺の太もも舐め舐めでそんなに感じてくれたんだねぇ?嬉しいよぉ!ウヒヒ!」 「…っ!///」  媚薬で性感を高められた私は、校長先生の愛撫でオマンコを濡らし始めてしまっていた。こんなの恥ずかしすぎる…悔しすぎる。 「準備もいいようだし、そろそろ愛美クンのJKマンコを味わおうとしようかねぇ?」  そう言って来客用のソファーにずしんと座り、私を膝の上に跨らせる校長先生。 「い…や!イヤァ!お願い校長先生…それだけはイヤァ!」  ぐぷぷぷ…ずぷん! 「んああ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~っ!♡ っあん!♡」  媚薬で高まった私のオマンコは、校長先生の中年オチンポをいとも容易く迎え入れてしまった。 「おおほ!きっつぅ!さすが若いJKマンコはきっついのぉ!愛液で濡れ濡れでもこんなにキツイとは!愛美クン?お前のオマンコは名器だねぇ?」  ぱん! ぱん! ぱん! 「いっ! やっ! ああ!」  私のお尻と校長先生の太ももがぶつかり合う、小気味よい音が校長室に響く。 「いいオマンコだ愛美クン…愛美ぃ!ぶちゅう!」 「んぶうぅ!?」  対面座位での挿入。そして後頭部を持たれ、強引にまた接吻させられる。舌も唾液もグチョグチョに絡ませた恋人キスを、校長先生とする。 「ふぶぅぅ!むふぅん!あんぶぅ!うぶちゅうぅ…!」  デロデロと唾液が流し込まれる。舌もぬっとりと絡み合い、本当に最愛の人と   しかしないような、濃密なキス。それを女生徒を脅迫している最低の中年男と交わす。  後頭部を掴まれている手と逆の手でブラウスのボタンを外され、ブラを上げられてオッパイも剥き出しになる。 「んんふぅ!あっ!くあぁ!ああふぅん…♡」  生のオッパイを校長先生に鷲掴みにされる。媚薬で性感が敏感になっている私は、指毛まみれの短く太い校長先生の手に揉まれて激しく快感を与えられてしまった。  ぱん!ぱん!ぱん!ずちゅんずちゅん! もみもみぐにぃ! 「あぷあ!あん!あ、あん…アン♡」 「えっちな声が出てきたな…?ん?気持ちいいのかな愛美?ん?」  気づけば呼び捨てにされている。まるでこの女は自分の物だとでも言うような振る舞いだ。  でも、悔しいけれど気持ち良くなっているのは事実だった。  校長先生の中年チンポを対面座位で挿入され、激しく出し入れされてオッパイも乱暴に揉まれる。  お口は唇ごとぴったりと密着し、恋人濃厚キスを繰り返しベチョベチョに絡ませ合う。  それを媚薬の効果で快感度を高められ、全て受け入れている私。  お口も、オッパイも、オマンコも、気持ち良かった。凄く凄く気持ち良かった。 「あっン!んふん!うぷぅん♡んあぁ!い…きそ…イキそ…あふぅん!」  もう絶頂は目の前だった。校長先生の脅迫乱暴レイプSEXで、私は女として性の絶頂へと押し上げられようとしている。 「お?愛美…イクのか?イクのか?うん?」  どちゅどちゅどちゅどちゅ! 「くああああああああああああああああああああ!♡」  私が絶頂が近いのを悟ると、校長先生は更に激しくピストンする。それは雌を追い詰める激しい雄の責めそのものだった。 「無理やりのSEXでイクなんて愛美は淫乱だな?ここでイッたらお前は誰のチンポでも感じる変態淫乱JK確定だぞ?もう俺の愛人になれ!イッたら愛人だぞ?いいのか?いいのか?」  ばちゅんどちゅんぐちゅん! バンバンバン! ぶちゅうん! 「やああああ!イキたくない!イキたいくない!あっいい…イイ!いやぁぁあぁ、…っ!イクゥーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡」  プシューーーーーーーーーーーーーーーー! 「ん~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~っ!♡♡♡ イックゥーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡」  潮を噴き  背筋を弓なりに反らせ  校長先生のオチンポで、私はイッた。


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