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キツキツドーナツ@官能小説家
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愛美IF 脅迫寝取りレイプ 24 ダブルレイプ04

「んはぁっ! あはぁっ! あああん…、んふぅ…!」  校長先生に無理やり犯されて、私はイッた。  濃厚恋人キスをしながら、校長室のソファーで対面座位で跨って腰を振り乱し、盛大に絶頂した。  中年男性との密着濃厚SEX。私はイケば校長先生の愛人にならなければならないのに、イッてしまった。 「これでお前は俺の愛人確定だな?本当こんな可愛い娘がドスケベなんて堪らんよ…クククク!」  私をイカせた校長先生は、尊大な雄の態度で私の膣内をまだヌチヌチと肉棒で掻き回す。 「おい愛美、俺はまだイッてないぞ?ちゃんとオマンコでご奉仕しなければ駄目じゃあないか…ん?」 「あああ…ご、ごめんなさぁい…」  身勝手な校長先生の物言いにも従順に謝ってしまう。「イケば愛人になる」というワードが、絶頂していた私の脳裏に酷く鮮明にこびり付いてしまったのだ。 「教頭、このドスケベ女子高生は二人がかりで指導しますかねぇ?このだらしなくヨダレ垂らしてるお口に教頭のマラをブチ込んであげなさい」 「恐縮です校長。では3PSEXとしゃれこみますか」  そう言うと、対面座位で繋がっていた身体を反転させられ、背面座位の恰好にさせられる。  そして正面から邪悪な笑みを浮かべて教頭先生が迫ってきた。 「い…やぁ!いやぁ…」  私はかぶりを振るが、そんな事はお構いなしだ。  近づきながらベルトを外し、ズボンを脱ぎ、下半身丸出しになる教頭先生。 「さあ愛美。ワシのおちんぽ様を咥えろ。もうさんざんしゃぶってきたから慣れたものだろう?」 「あ…ああ…大きい…!」  目の前に、これまで何度も私を犯してきた教頭先生の巨根デカマラおちんぽ様が現れる。  この逞しく男らしいオチンポ様は、今まで私を何度も性の絶頂へと導いてきた。それも、人生で最高の快楽を私のオマンコへ教え込んだ最高のオチンポ様だ。 「咥えなさい」 「ああ…し、失礼します…。ご奉仕させて、いただきます…。あむぅん♡」  頭では拒否していても、身体が自然と教頭チンポを求め口を開いてしまう。  ああ…やっぱり逞しい…このオチンポ様、凄い…! 「んう…♡ んっふぅ…んふん、あむぅん♡」  自然と唾液が溢れ出し、教頭チンポを濡らしてしまう。 「なんだ?やたら積極的じゃないか。教頭、よく調教しているようだねぇ?」 「恐れ入ります、校長」 「ようし、じゃあ二人がかりでこの淫乱な現役女子高生の美少女を犯すとするか!ふん!」  どっちゅどっちゅどっちゅ! 「んぶうん!?」  背面座位の体勢から、校長先生のオチンポが私を下から貫く。 「あぶ♡うふぅ!あむれろ…れろむぅん♡」  正面からは教頭先生のデカマラおちんぽ様で口を犯される。後頭部をしっかりと持たれ、強引に上下に揺さぶられる。  凄い  気持ちいい  オマンコを突き上げられ、お口には何度もイカされた教頭先生の猛々しく逞しいオチンポ様を咥えさせられ  二つの穴への同時オチンポ責めに、私はもうどうしようもなく感じてしまう。 「ん~~~~~っん! んふぅ♡ んぶうううううううう♡」 「なんだ愛美?自分から腰を振り始めて…そんなに3P気持ちいいのか?」  初めての同時責めに、私はもっと快楽を得たくて自然と腰を振っていた。大嫌いな校長先生のオチンポをもっと味わう為に、尻を振りたくった。 「んうっ!うぶう!あうむぅん…っ、ウン!♡ うぶはぁっ!」  お口から教頭チンポが抜かれる。 「愛美、気持ちいいか?正直に答えなさい…?」  教頭先生が優しく問いかける。私はその声にオマンコがきゅんきゅんと熱くなる。 「き…もちいい…、気持ちいいです…!まなのおまんこ、すっごく気持ちいいです…♡」  散々身体を快楽漬けにさせられてきた教頭先生からの問いに、正直な思いの丈を吐露してしまう。 「校長のチンポはいいか…?」 「はい…はい!校長先生のオチンポいい…、すっごく気持ちいい!校長チンポ気持ちいい!あうぅぅん!」 「キヒヒ!嬉しい事を言ってくれるねぇ?」  快楽を告白させられた事により、更に気持ち良さが増す。教頭先生は、私に言葉責めするタイミングが上手い。なんて、なんてズルい人だろう。  ぼちゅん! ぼちゅん! どっちゅん! 「ああ! あっ、ああ! あああアン! くふん!♡」  オチンポ気持ちいいと告白したせいか、校長のピストンが更に激しくオマンコを責めたてる。 「んっぶぅ!?」  再び私のお口に教頭先生の逞しオチンポ様が入ってくる。その瞬間に幸せを感じてしまう私。  ぐぼぐぼぐぼ! ぼちゅんぼちゅん! 「あむぶう! んふぅ! ううふぅぅぅぅぅん!♡♡」  お口気持ちいい。オマンコ気持ちいい。  二つの穴へのオチンポ責めに、私はもう限界だった。ブルブルと身体が痙攣を始める。また、またイッてしまう。  嫌なのに。こんなの嫌なのに。身体は正直に、快楽を与えてくれる雄に応えようとしてしまう。 「校長、この娘またイキそうですよ。同時にザーメンブチ注いであげましょう」  教頭先生は、私がイキそうになるのを目ざとく見極め校長先生にとんでもない提案をする。 「同時か!いいねぇ!ようし愛美!お前の中に…女子高生のナマおまんこに中出ししてやるぞ?いくぞ?いくぞ?」  どっ…びゅううううううううううううううううう! ぶびゅるううううううううううううううう!  ぼびゅん! ぶうりゅりゅ! ぼびゅびゅびゅびゅん! 「んふうううううううううううううううううううううううううううううううううう♡ っ! ん~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!♡♡♡」  プシュプシュプシュ! ピシュウーーーーーーーーーーーーーー!  お口とオマンコへの同時ナマ中出し射精。  私は出された瞬間、一気に絶頂へと押し上げられた。そしてまたしても潮を盛大に噴き、気持ち良くなっている事を先生達に伝えてしまう。 「ふぶう…♡ あうおぇ…♡ んんふぅ…♡」  涙とヨダレと愛液が、私の穴という穴から溢れ出す。余りの気持ち良さにおかしくなりそうだ。  強い雄に従うの気持ちいい。脅迫輪姦レイプ気持ちいい。  私は若い尻を校長に揉まれ、まだ中をグジュグジュと掻き回されながら、快楽の底へと沈んでいった。


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