愛美IF 脅迫寝取りレイプ 25 教頭の慰めSEXに溺れる愛美
Added 2019-09-23 13:06:22 +0000 UTC校長室で輪姦されたその夜。 私はまた教頭先生のヤリ部屋に来ていた。 「う…ぐす…。うえぇぇ…!」 媚薬の効果が消え、正気になった私は校長先生にレイプされた事に大きなショックを受けて泣きはらしていた。 「大丈夫か愛美…?」 教頭先生はそんな私の肩を優しく抱いてくれる。 「きょ、きょうとうせんせぇ…。怖かった…嫌だった…うえぇぇぇ…!」 「俺の時より嫌だったのか…?」 「だって…薬飲まされてあんな…あんな…!」 「ごめんな愛美…怖い想いさせて…ぶちゅう」 「んんう!?」 教頭先生が優しくキスしてきた。 元はと言えばこの人が元凶なのに、悲しい出来事の後に優しくされる事で私の心は何故だか癒やされてしまう。 「愛美…ごめんな…怖かったな…?ぶちゅぶちゅ…」 「んぶちゅ…きょ、おと…せんせ…♡ んぶちゅう…うむん…♡」 優しく唇が合わさり、舌が柔らかく差し込まれ、唾液が流れ込んでくる。 私はその唾液がまるで教頭先生の優しさのように感じ、コクコクと飲み込んでしまう。そして自分の唾液も教頭先生へと送り、混交させる。 「んうう…♡」 そのまま煎餅布団に押し倒される。 優しいキスは続けたまま、教頭先生の手は私の胸をこれまた優しく揉みしだき始める。 「あん…♡んふぅ…♡」 布団に押し倒される事により、SEXを予感した私の身体は自然に下半身を教頭先生の股間に押し付けてしまう。 「愛美…癒してあげるよ…」 これまでなら、私が自分からイヤらしい行動を取ると逐一それを言葉責めしてくる教頭が、今日はそれをしない。 本当に傷ついた私を癒すように抱きしめてくる。 「教頭せんせぇ…」 私はその優しさに縋ってしまう。校長により弄ばれ、汚された身体を教頭先生に綺麗にして欲しい。上書きして欲しいと言う気持ちが溢れてくる。 「いくよ…?」 ず…ぬぬぬぬ…くぷん! 「んふぅん!♡」 既にほぐれていた私のオマンコに、何度も入れられた教頭先生のオチンポ様が入ってきた。 ああ…やっぱり気持ちいい…。校長先生の無理矢理チンポとは全然違う。私のオマンコを快楽漬けにしてくれる、逞しいオチンポ様…。 「今日は最初から動いてあげる…」 ぬっぽ、ぬっぽ、ぬっぽ… 「んあ…♡あん、あ、アン…♡んハァン!」 前にされた焦らされまくられる不動SEXと違い、ちゃんと動いてくれる。私のオマンコを気持ち良くするような、優しい抽送。 「ああイイ…!校長先生のチンポと全然違う…、教頭先生のオチンポ様、気持ちイイ…!♡」 「そうか…。いっぱい気持ち良くなりなさい…?」 ぬぱっ! じゅばっ! ぐぱん! 「ンッ!あっ!ああっ!あふぅん!♡」 膣内を優しくほじられる。 「いっぱいオマンコまぜまぜしてあげる…気持ち良くしてあげる…」 耳元で囁かれ、ブルリと震える。心を満たす、堪らない気持ちが溢れてしまう。 「きょ、おと…!まぜまぜして?まなのオマンコ、教頭チンポでまぜまぜして?校長先生のチンポで汚された、まなのおまんまん綺麗にしてぇ?」 ぐちょんぐちょんぐちょん! ずちゅずちゅずちゅ! ぶちょちょん! 「あん!あん!あん!まぜまぜして?オマンコまぜまぜして?オチンポで…いっぱいいっぱいオマンコまぜてぇ?」 私は「おまんこをまぜる」という表現に興奮してしまい、何度もその淫語を口にしてしまう。 「まぜて…まぜてぇ?おまんまん、まぜまぜしてぇ?オチンポでオマンコまぜまぜいいのぉ!あふぅん!オマンコまぜてぇ?」 「んふぅぅっぅぅぅぅう♡いく…イキそう!まなのおまんまんイッちゃいそう!教頭せんせぇ…教頭せんせぇ!♡」 自分の絶頂が近い事を教頭に伝える。口で伝えずともこの人なら分かってくれるが、口にする事で更に快楽を得れるのだ。 「いいよ…イキなさい、愛美」 絶頂を許可してくれる教頭先生。今日は詰られる事もない。 「い…く!いく!まなのおまんまん、教頭先生のオチンポ様にまぜまぜされてイク!まぜまぜオマンコいくぅん!」 「んーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」 教頭先生の背中を抱き、腰に足を絡めた「だいしゅきホールド」の格好で、私はいともカンタンにイッた。 「ふぅぅぅん…!んあぁぁぁぁぁぁ…♡」 そのまま何度もビックンビックンと身体を痙攣させ、キュウキュウとオチンポ様を若まんこで締め付ける。 「ああ…、きょお、とぉ…♡教頭せんせぇ…♡んちゅう…、ン♡」 私は自分から教頭先生の首筋に唇を寄せ、ハムハムと甘噛みしながら舌を這わせて吸い付く。 「もっともっとしようね愛美…」 このままニ回戦を仄めかす発言に、私の子宮がキュンキュンと悦びの律動をするのが分かる。 「はい…教頭先生…♡」 私はこれから行われる淫らな性行為に期待を隠せなかった。