SamSuka
キツキツドーナツ@官能小説家
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ブラコンなお姉ちゃんと今日も性行為にふける弟 02 姉フェラ

 その晩、正樹は夢を見た。  セーラー服を着た美奈子がうっとりした表情で、いきなり自分のイチモツをしゃぶり始めるというものだ。  美奈子はしゃぶりながら何度も正樹に「まぁ君、結婚して」とせがんできた。  じゅっぼじゅっぼとイキり勃った欲棒を優しい笑顔で頬張りながら 「まぁ君のオチンポ美味しい。一生おしゃぶりさせて」 「美奈子のオクチマンコに、まぁ君のおちんぽミルクどぴゅどぴゅって中出しして」 「美奈子はまぁ君だけの生オナホールだよ。オクチマンコ好きなだけ使って」  などと助平なセリフを余す事なく伝えてくる。夢の中ではあるが、正樹は「いいよ」と答えながら美奈子の口内へと白濁を放出した。  1度だけでは収まらず、何度も何度も美奈子の口にザー汁を放出し、美奈子はその全てを美味しそうに飲み干す。  美奈子は正樹の欲望液を腹に納めると「まぁ君の弟チンポ汁、とっても美味しい。もっと美奈子の口マンコに飲ませて」と言い、出したばかりの正樹のチンポを再び頬張ってきた。  そこで正樹の理性のタカが外れ、美奈子を押し倒しセックスしようとした所で夢から覚めた。  もちろん正樹は盛大に無精していた。ベッドから飛び起き、洗面台でジャブジャブと自分の精液の匂いでいっぱいなトランクスを手洗いした。  その夢を見てから数日間、正樹は姉をオカズにして何度も自慰に耽ってしまう事になる。  自分の姉を、美しくエロい身体をした姉を思い浮かべて、いやらしくベロチューしたり大きなオッパイを揉みしだいたり、ピチピチの太ももを好き放題に見ながら揉んだり、夢で見たようにスケべなフェラをさせたり。  姉の若い身体を、想像の中で思いの限り蹂躙した。 「お姉ちゃん…大好き…!」  ガタッ!  その日も最愛の姉を夢想しながら自慰に耽っていたら、ドアから音がして目を向けると姉が立っていた。 「ご、ごめんなさいまぁ君!ご飯できたから呼んだけど、返事ないから…」 「う…い、いや…これは…」 「そ、そうよね。まぁ君だって男の子だもの。そういう事だってするわよね」  美奈子も自分の名前を呼ばれて同様しているのか、若干語尾が震えていた。 「そ、その...まぁ君、私を...美奈子の事を考えながら、自分でしてたの?」 「そ、それは...う、うん...ごめんなさい!」  隠しようがないので、素直に告白する正樹。 「い、いいのよ。私の方こそ、まぁ君に我慢させちゃってごめんなさい。その...これってそのままじゃつらいわよね?」  そう言って正樹の股間に視線を落とす。 「う、うん...」 「...わかったわ。お姉ちゃんに任せて」  美奈子は股間をむき出しにしている弟に寄っていき、ベッドの隣に腰掛けた。そしておもむろに正樹の勃起した欲棒を握る。 「えっ!?ちょ..お姉ちゃん!?」  柔らかい姉の手に包まれ、自分でするのとは全く異なる感触に狼狽える正樹。 「お姉ちゃん、こういう事した事ないけど...その、お勉強はしてたの。だから、初めてだけどやってみるね」  しこ...しこ...とゆっくりとしたストロークで、美麗の姉による手コキが開始される。 「あ...まぁ君のオチンチン、おっきくなった...!」 「お、お姉ちゃんの手...すっごい気持ちいいよ...!」  憧れの姉の、そこらのグラビアアイドルより数段可愛く色っぽいあの姉の清らかな手が、正樹の性臭のキツい欲棒を丹念にしごく。 「ね...まぁ君。キスしよ?私ね、気づいてたんだ。まぁ君にキスされた時...起きてたの」 「えっそうなの」 「うん。まぁ君からキスしてくれた事が嬉しくて。自分から舌入れて絡めちゃった。でもまぁ君は私が寝てると思って最後までしないで部屋まで運んでくれて...紳士だったよ。お姉ちゃん、余計にキュンキュンしちゃったの」 「あ、あれは...寝込みを襲うなんて、卑怯だと思って...」 「お姉ちゃんは襲われても構わなかったよ? ン...」  手で欲棒をしごきながら、美奈子は薔薇色の唇を正樹と重ねた。 「ん…ふぐ…ちゅ。れるちゅば…んふん」  美しい姉に手でしごかれながらのキス。まだ14才の正樹は、17才の女子高生の姉との性行為にあっという間に達してしまう。  びゅっ! びゅくっ! びゅるるるる! 「ンン!あ…すごぉい…!」  正樹の青臭いザーメンが美奈子の可憐な手を汚す。 「いっぱい出たね…いい子よ…」  欲棒を握っているのと反対の手で、正樹の頭をヨシヨシと撫でる美奈子。 「あ…まだ硬い…!まぁ君のオチンチン、すごい…」  美奈子の手の中にある欲棒は、発射直後だというのにもう回復していた。 「まぁ君…もう1度、する?」  麗しの姉からの魅力的すぎる提案に、正樹はコクコクと頷いた。  それからまたキスをしながらの手コキ奉仕をしもらい、正樹は何度もビュクビュクと美奈子の小さな手の中へ射精した。  結局4発も抜いてもらい、ようやく欲棒は収まりを見せた。 「はぁ…はぁ…まぁ君のオチンチン、すごかった…。よっぽど溜まってたんだね。こんなに我慢させちゃって、ごめんね?」 「お、お姉ちゃん…またしてくれる?」 「ん…そうだなぁ。あんまりするとまぁ君もお猿さんになっちゃうから…学校の成績落とさなかったらまたご褒美にしてあげる」 「わかった」  それから正樹は猛烈に勉強し、時おり姉を思いながら自慰をしつつ、成績を上げていった。  その間も美奈子による朝のおはようのキスや、いってきますのキスはこれまで通りに行われていたので、まさきの性欲は溜まる一方であった。 「お姉ちゃん、学年で10番以内に入ったよ。それでその…またこの前の続きをして欲しいんだけど…」 「凄いじゃないまぁ君!じゃあ頑張ったご褒美に、またお姉ちゃんがしてあげる」  また正樹の部屋のベッドで寄り添う2人。美奈子が弟の股間に手を這わせようとした所で、正樹が1つ提案をした。 「ね、今日はお姉ちゃんに舐めて欲しい」 「え…ええ!?まぁ君のオチンチンを!?美奈子、フェラチオってやった事ないよ…」 「お願い」 「ん〜〜、分かった。初めてだから、上手くできなくても許してね?」  ついに夢と同じことをしてもらえる。正樹は有頂天になった。  美奈子は身体を「くの字」に曲げて、正樹の股間へと頭を沈めていく。  チロ… 「はぁう!」  朱色の舌が、正樹の欲棒の先端に触れる。  ぺろ…チロ、チロ…レロん…  ンフン、クフンと情の篭った鼻息を漏らしながら、拙い舐め方を繰り返す美奈子。 「お、お姉ちゃん…。皮の中に、舌突っ込んで…」  正樹は包茎である。仮性なので、勃起状態で皮を剥く事もできるが基本は被ったままだ。  その欲棒の剥かれていない皮の内側へ舌を這わすように命令をしたのである。 「ン…分かったぁ…。れりゅん…!」  手で欲棒を握り、先端から皮の内側へと美奈子の舌が侵入してくる。  包茎チンポの皮の中で舌が蠢く様は最高にエロティックで、正樹の理性は吹き飛びそうになる。  ぶびゅっ! びゅっ! びゅくくん…! びゅるっ! 「んハァン!」  大量の白濁が放出し、美奈子の麗しい顔を汚す。 「あ…熱い…!すごい臭い…。これが、まぁ君の精子…あアン…!」  顔面を男の欲望汁で汚されたというのに、美奈子は全く嫌がる素振りを見せない。  それどころか、恍惚とした表情で眉を八の字にキュウと下げ、色気たっぷりの満たされた雌の顔をしている。 「ご、ごめんお姉ちゃん…出ちゃった」 「いいのよ…。お姉ちゃんで興奮してくれて、嬉しいわ…」  そう言って、顔に付いた精液を拭いもせず、再び皮の内側を舐め始める美奈子。 「もっと美奈子にかけて…」  更なる射精を求めるセリフに、半萎えした欲棒は再びエレクトする。  それからも美奈子に皮の中身の先端部分を丹念に舐めさせ、またも4発ほど連続で射精した。  美奈子の顔はザー汁により真っ白になり、ドロドロとしたゼリーの様な精液の塊と、正樹の股間から抜けた陰毛がこびり付いていた。 「まぁ君、すっごい元気…・。またいい子にしてたらしてあげるね?」  口元から正樹のチン毛を飛び出させながら、美奈子は女神の様な慈愛の微笑みを正樹に剥けるのだった。


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