愛美IF 脅迫寝取りレイプ 26 教頭の慰めSEXに溺れる愛美02
Added 2019-09-29 21:33:06 +0000 UTC「んあぁん…、あん、あん…あっ!あふぅん…♡」 「きょうと、せんせ…♡教頭せんせぇン…♡あ、アン…アンッ♡」 雄に媚びたはしたない雌の声をあげ、私はオマンコを貫かれながら教頭に甘える。 今は先ほどの正常位から寝バックの体勢になっており、うつ伏せのまま足は大きく開かれて、その間に教頭先生がのしかかって挿入してきている。 「ふああ…アアン! あっあっ…アンッ! ああん!♡」 自分から後方に尻を突き出し、オチンポ様をねだる淫らな私。 ぬじょん… ぶちょん… じゅちゅん… 「はあ♡ ああ…イイ…♡ オチンポ様気持ちイイん…! もっと…もっとぉ…♡」 うつ伏せの状態から腰を浮かせ、尻をゆるゆると左右に振って更にオネダリしてしまう。もう私の欲しがりオマンコが教頭オチンポにメロメロなのが伝わっている事だろう。 「いいか愛美…ワシのオチンポ気持ちいいのか?…ん?」 「いい…いいです…。きょうとぉセンセのオチンポいいの…!はぁ…っ、オチンポ…オチンポぉ…♡」 これまでなら虫唾の走っていた教頭先生からのイヤらしい問いかけにも嬉々として肯定の答えを返してしまう。 私のオマンコからは止めどなく愛液が、女の嬉し汁が溢れ出し、煎餅布団に水溜りを作ってしまっていた。それが私の太ももや教頭先生の足まで濡らしてしまい、羞恥にまみれてしまう。 「イヤァ…。恥ずかしいぃ…ン。あ、アン!ああン…♡」 「こんなにお漏らしして…気持ち良くなってるんだね愛美?嬉しいよ…」 私の恥ずかしいお漏らしさえも、教頭先生は喜んでくれる。私はそれが嬉しくて、もっともっとお汁を漏らしてしまった。 「はぁ…アン…!教頭先生、優しい…♡きょうとぉセンセ、せんせぇ…♡ …ああん!!」 うつ伏せでヨガっている私の首の後ろ、うなじ部分に教頭先生が噛みついてきた。痛くはない。甘噛みより少し強い程度の噛みつき方。 私はまるで自分が強い雄に捕食されているような気分になり、ゾクゾクと性感が更に高まってしまう。 「がぶ…はぶちゅ!愛美…愛美…!」 「はあぁぁぁぁぁ♡きょおと、きょうとぉせんせぇ…♡♡」 更に後ろから手を伸ばし、セーラー服の下から生乳を両手で握られた。上半身はピッタリと密着し、私は完全に教頭先生に圧し掛かられた形になる。 ぱじゅん! ぱじゅん! ぶじゅん! 「ひっ!アッ!ああっ!アアン!ああんん!♡」 若い雌を捕食し、征服するような体位で教頭先生はピストンを激しくする。私は抑えられ、首を食べられ、お乳も鷲掴みにされて、雌としてのマゾヒズムの快楽に酔い痴れてしまう。 「いいっ!いいっ!オマンコいい!お乳いい!教頭先生、きょうとおせんせぇっ!」 「うぶぐちゅば! じゅぞぞぞぞ! はぶれろべろぉ!」 「くああぁ~~~~~~~~~~~~~~~♡」 うなじを食べ、舐めしゃぶる先生。私は食べられる快楽に身悶えて、女の悦び声をあられも無くあげる。 「食べて…まなを食べて!もっともっと犯してぇ?まなをオチンポ様で支配してぇ?」 「ああもうイク!イッちゃう!まなのおまんまんイッちゃう!イクイクイク!っくああぁぁ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!♡♡♡」 ぼびゅびゅびゅびゅーーーーーーーーーーーーーーーーー! どぷっ! どぷっ! 「あっ!熱っつい!熱ぅい!♡きょうとぉセンセのおちんぽミルク熱いぃぃ!」 「イック!おまんこイク!おまんこイク!おまんこイクゥーーーーーーーーーーーーーーー!♡」 私はパパに中出しされた時と同じような、いやそれ以上の悦びに満ちた絶頂声で登り詰めた。 「あハァ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~♡♡♡♡♡」 背を反らせ、腰を浮かせ尻を上に突きだし、私は盛大にイッた。教頭先生の慰めSEXは、私を悦びと幸せで満たしてくれるのに十分な快楽を与えてくれた。 「んんう…。教頭せんせい…、すき、好きぃ…♡はむちゅう♡」 首をひねり、後ろからまだ膣を埋めてくれる教頭先生にキスをする。 「愛美…可愛いよ…ぶちゅううん…」 私のキスに教頭先生は熱烈に応えてくれた。 この時、私は雌の悦びを噛み締めとても幸せだった。 が、翌日の校長からの呼び出しでまた脅迫レイプSEXの快楽地獄に突き落とされる事になる事をまだ知る由もなかった。