SamSuka
キツキツドーナツ@官能小説家
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嫌がるギャルJCを調教しチンポ奴隷にする話04

「そ!そんなコト…言いたくない…」  消え入りそうな声で言う。  もみん! ぎゅうう! 「ひあぁ!?」  尻肉を強く掴む。ムチプリンとした弾力が俺の手を悦ばせる。 「言え!」 「ぬ、沼田のおちんぽ…硬い。硬くて、おっきくなってる…」 「硬くておっきぃチンポが当たってるんだな?」 「そ、そうだよ!沼田のおちんぽ…硬くておっきぃおちんぽが私のお腹に当たってるのぉ!はぁ…はぁ…!」 「おちんぽ硬いか?」 「か、硬いよ…くそ、どれだけ言わせんだ…スケベ先公!」  若くて可愛い中学生に淫語を言わせるのはいけない事をしているようで素晴らしい快感だ。  しかも、杏子も淫語を言わされると頬を紅潮させ恥じらうのが堪らない。こいつは言葉責めされると性的興奮する変態性癖の持ち主かも知れない。 「くく…じゃあズボンの上からでいいから俺のチンポを触れ。両手でな。さあ今度こそ恋人キスするぞ」 「な!?こんなの触らせんのかよ!ヤだよ!」 「直ぐに夢中になるさ、俺のオチンポ様にな…ほら!」  杏子の両手を自分の股間へ導く。両手で包み込むように、ズボンの上からチンポを触らせる。 「こ、こんなのセクハラじゃねえか!教師が生徒にちん…おちんぽ触らせるなんて…!」 「今更セクハラか?昨日からずっとだろ。そら、キスするぞ。ぶっちゅうう!」 「んぶう!?」  杏子にチンポを触らせ、俺は桃のような尻肉を鷲掴み、密着度を上げる。ムチンとした弾力が手を悦ばせる。 「ちゅぶちゅぶちゅぶ…ン~~~~んまい!ぶっちゅぶっちゅ!ぢゅれろれぇろ!」 「んぶれろ!んぱっ…イヤァ…!臭い…キモいぃ…!うぶちゅぷぅ…!」 「ほれ杏子…俺のチンポ大きいだろ?大きくなってる状態をなんて言うんだ?」 「んふ…お、ちんぽ…たってる…!」 「立ってる状態をなんて言う?ん?」 「ぼ…ぼっき…。沼田のおちんぽ、ぼっきしてる…」  会話の合間にもヌッポヌッポと舌を差し込み、唾液を混交させる。 「沼田先生の勃起おちんぽ様、硬くて逞しいですって言いなさい?」 「くぅ…!ぬ、沼田先生のたってるおちんぽ…勃起おちんぽ…さま、硬くて…た、逞しぃですぅ…!あ、アアフン…!」  杏子の腰がモゾモゾと蠢く。やはりコイツは淫語を言わされて感じていると確信する。 「ふふ…いい子だ…。杏子は先生の勃起おちんぽ好きですって言いなさい…?」 「あ、杏子は…沼田せんせいの硬くておっきい勃起おちんぽさま、好き…ですぅ…!」  またカビの生えたような舌をヌプッと差し入れて美少女の甘い口中をしゃぶる。  と同時に掴んでいる尻肉の弾力もしっかりと味わう。  一人称に自分の名前を言う女というのは何故かエロく感じる。 「杏子、これから俺に指導されてる時は自分の事を名前で言え」 「な、なんだよそれ…。くっ…分かりました…!」  逆らったら即退学。ようやくそれを覚えたのか、反抗しながらも従順になってきた。 「んふっ…!んちゅる…あ、杏子はぁ…沼田せんせいの勃起おちんぽ好きぃ…。んっちゅ…ちゅうン…。ああ、太い…!杏子、せんせいの硬くておっきくて…太いおちんぽ好きぃ…」 「す…き…ちゅ。しゅきぃ…ン。ンフゥ、ふぅ…!お、ちんぽ好き…このおちんぽ様すきでふぅ…ちゅうぶう…!」  喋る間にも執拗に舌をヌプヌプされ、舌っ足らずな話し方になる杏子。  チンポを触る手にも力が入り、自発的にモミモミを始める。  興奮しているのだ。  俺のキスと淫語調教とチンポの感触に、このメスは確実に発情している。 「ああ…ああふん…うふん、んふぅ…」  艶めかしい声をあげ、シワが寄っていた眉間はいつの間にか眉を八の字にキュウと下げ、興奮したメスの困り顔に成り果てていた。  ただ憎しみを浮かべていた瞳も、潤んだ熱っぽい涙目となりオスに媚びた眼差しへと変化している。 「お…っきぃ…。ああ、沼田せんせぇの勃起したおちんぽ、すごい…!ンフ…ンフゥ…」  蕩けた顔になった杏子に満足した俺は、キスを止める。 「あ…」  名残惜しそうな表情まで浮かべる。 「そんなにキスとチンポ揉み良かったか?」 「そ、そんなコト…無い…」  力無く答える杏子。この行為が余程ヨカったのだろうと確信できた。 「よし、じゃあ次だ。机の上に仰向けになれ」 「ま、またかよ…。くぅ…わ、わかったよ…」  ヨロヨロと生活指導室の机に仰向けになる杏子のその姿は、昨日に比べ身体にしなを作り、色っぽく見えた。 「ようし…ちゅっ」 「ンッ…!」  剥き出しのぷるぷる太ももにキスをする。だが今日は上半身を責めると決めているので、そのまま覆いかぶさってセーラー服をまくり乳を曝け出させる。 「可愛い乳首だ…ちゅうん…」 「アッ!ちくびダメッ!」 「ん?何が駄目なんだ?ちゅっちゅ…ちゅるう…ん」 「ヤッ!ダメなのっ!あんっ!」  ぴくぴくと可愛く身体を震わせる杏子。先ほどまでの快感の余韻が続いていて、感じやすくなっているのだろう。  そのまま両手で乳を掴み、乳首を交互に吸う。舐める。また吸う。  ちゅ… もみもみ… ちゅう…ちゅっ もみん…むにん… レロレロ… 「ふっ!あ…ああん!あっ、あんっ!クフゥン!」  上半身を左右に身じろぎし、悶える中学生の姿は卑猥以外の何者でもない。 「ひンッ!ちくびだめ…ちくびだめぇ…!せんせ…せんせぇ…!もう許してぇ…!」 「もうやめ…やめろぉ!よせぇ!んくぅぅぅぅぅ!」  ここまで来てまだ反抗的な生意気な態度を取れる事に感心する。もっと嫌がる事をしてやるか…。  俺は乳首から口を離し、仰向けの杏子の顔近くまでずり上がる。そして杏子のパンティに俺のイチモツを押し付けた。 「い…やぁ!何してるんだよ!キモいの押し付けるなぁ!」 「今日はこのままパンティにちんぽ押し付けて射精してやる。パンティごとお前を犯してやるぞ?くくく!」 「や、やだぁ!やめろよ!犯さないで…やめてぇ!」  騒ぐ杏子の両手を押さえつける。机の上に仰向けになったJCは俺に覆いかぶさられ、万歳の恰好で手を拘束され身動きが取れない。いよいよレイプしているような体勢になった事で興奮が高まる。 「杏子…愛してるよ…?」  ぶちゅううううう! 「んんふう!?」  完全に中学生を強姦する体勢で、愛を囁きながらキスをした。と同時に、パンティに押し付けたチンポをグリグリと押し付け始める。 「ちゅうぶ…レロレロ…。杏子…杏子…。ぶちゅっちゅ!愛してる…愛してるよ?ちゅううう?」 「んんぶぅ!やめ、やめろぉ…もうやめてぇ!んぶっ!キモい…キモいぃ…!」  14才の美少女は、47才のぶさいくな中年に押し倒されチンポを押し付けられ腰をカクカクと振られている。そしてぷるんとした幼い唇には臭く分厚い唇が押し付けられ、愛の告白を受ける。  まるでストーカーが標的の女を監禁し、強姦しながら一方的に自分の愛情を呟いているような、そんな酷い有様に酷似している。 「べろっ!ぶちゅっ!ぬっこぬっこ…。杏子のお口オイシ…美味ちぃよぉ?」 「うぶちゅ!んぷあぁ!嫌…イッヤァァァァァ!」  拘束された手は指と指を絡め、恋人繋ぎでギュウと握り合っている。最も杏子が俺の手を握り締めているのは、嫌悪感に耐えるそれであろう。  端から見れば愛し合う二人の性行為に見えない事もないそれは、実際は中年教師による美少女中学生への卑猥極まりないドセクハラだ。 「杏子…ほら、俺のチンポ、杏子のおまんこパンティにくっ付いてるよ?勃起チンポ硬いだろ?ん?」 「んふあぁ…、硬い…硬いよぉ…!いやぁ…沼田の勃起したちんぽ、硬くておっきぃ…ふ…といぃ…!」  クン、と杏子の腰が蠢いた。これまでの逃げるような動きではなく、押し付けたチンポに応えるような動き。  やはりこの娘、言葉責めにめっぽう弱い。このまま淫語責めして快楽の底へ落としてやろう。 「ほら杏子…ちんぽに意識集中して?硬くておっきいオチンポが、お前のぬたぬたにほぐれたいやらしマンコに当たってるよ…?硬いチンポにオマンコ柔らかくなってるよ…?」 「あ、ああ…おまんこ…杏子のおまんこに…当たってるぅ…!」  キュ、と太ももを締める。俺の太ももと杏子の太ももが密着し、若いプル肌の感触が心地良い。 「オマンコにおちんぽ押し付けられるの気持ちいいだろう?ほら、おまんこイイですって言ってごらん?」 「あ、ああ…いや、だぁ…!誰がお前の言うコトなんか聞くかよ…!」 「強情な女だな…そら!」  ぐりい! 「あっ!♡アアア!」  パンティの布ごと、ちんぽをマンコに押し込んだ。少し入ってしまっている。  ぐっ! ぐっ! ぐりい! 「ふああ!♡やめ、やめてぇ!」 「おまんこイイですって言え!」 「い、言う!言うからぁ!おちんぽ挿れないで…挿れないでぇ!」  処女喪失への恐怖にかられる杏子の怯えた顔は、最高に可愛かった。


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