寄贈小説 奴隷ナースいけないおちんぽ注射03(直哉(医師)×彩乃(ナース))
Added 2019-10-06 07:37:17 +0000 UTC「直哉先生…えっちな彩乃の、いけないオマンコ…み、見てください…」 ベッドに登り、M字開脚の大股開きというはしたない格好で淫語を斉唱する美人ナース彩乃。 その顔は羞恥にまみれ、実に扇情的だった。 「黒のレースの紐パンティか…いつもスケベな下着を履いているな」 「こ、これは…直哉先生に、いつでも悦んで欲しくて…」 「いい心がけだ」 黒パンティの上からオマンコに指を這わせる。 「あふぅん!」 彩乃のソコは、しとどに湿っていてぬちゃぬちゃだった。触ってやるとM字に開いたムチプルンとした太ももが蠢き、俺の目を愉しませる。 「なんだ…もう準備万端だな?何でこんなに濡れているんだ?」 高級な生地なのであろう、彩乃の黒パンティの触り心地はとても良く、生地の裏側のマン肉をパンティもろとも押し込む。 「あ、アン!それは…直哉先生のおちんぽ注射をおしゃぶりさせてもらったら…彩乃、えっちな気分になっちゃって…ごめんなさい…!アン、んぁぁん…!」 くちぃ… 「ンフゥン!」 黒パンティのクロッチ部分を横にズラし、直接オマンコに指を入れる。途端に愛液が溢れ出し、キュウキュウと締め付けてくる。 「おまんこキツキツだな彩乃…?」 「あはぁぁ…ン。直哉先生のおちんぽ欲しくて…彩乃のおまんこキュッてなっちゃうのぉ…」 病院一の美人が、ナイスバディで院内の男の性欲を刺激しまくりのえっちナース彩乃が、俺の前で無防備にM字開脚し、助平なパンティを晒しその奥の秘密のおまんこ肉を触らせている。 自分の前でだけ痴態を晒しているこの従順な性奴隷に、俺は深い満足感を得る。 「スケベな女だ…」 くちゅ…ぬちゅ… ぬちぬち…ぷちゅん… 「はぁっ…あっあっ…!おまんこいい…、直哉せんせぇ…せんせぇ…!彩乃のおまんこほぐれちゃう…」 「仕事中もここを疼かせていたんだろ?…うん?」 言葉責めしながら、なおもネチっこく局部をかき混ぜる。 「んく…、はい…そうです。直哉センセのおちんぽ欲しくて、彩乃はいつもおまんこウズウズさせてます…、ハン!おまんこイイ…ん!」 彩乃はM字開脚の格好のまま、俺の指愛撫を受け入れている。 両手を背の後ろに置き、完全に無防備な体勢で下半身を突き出し、腰をウネウネとくねらせる様は酷く卑猥だ。 「あ、ああ…。直哉せんせぇのおまんこ愛撫…、指ちんぽ気持ちイイ…。もっと…もっとぉ…」 ブチブチィ! 「きゃうん!」 ナース服のボタンを引きちぎり、豊満な乳肉を露わにする。いつも男性職員の目を釘付けにしているFカップおっぱいが生でお披露目された。 「相変わらずのデカ乳だな…けしからんスケベおっぱいだ」 マンコに挿入している指と逆の手で、乳肉を鷲掴みにする。弾力のあるボリューミーな女の肉の塊は、最高の揉み心地だ。 「んふ、うふぅん…。ご、ごめんなさい先生ぇ…。彩乃、えっちなオッパイでごめんなさい…」 魅惑的な肢体を詰ると、必ず謝罪をしてくる。彩乃は生粋のマゾ女だった。 くちゅ、ぬち… もみもみん… ぐちゅぐちゅぐちゅ… 「はぁ…、ああっ…!せ、せんせぇ…彩乃もう…!イイん…!」 絶頂が近い。彩乃は許しを請うような涙目でこちらを見つめてくる。 ず…ずぶぶぶ…、ぬぶちゅん! 「くあああああ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!」 イク直前まで追い詰めた彩乃のオマンコから指を抜き、一気に生チンポを挿入した。