寄贈小説 奴隷ナースいけないおちんぽ注射01(直哉(医師)×彩乃(ナース))
Added 2019-10-06 07:36:16 +0000 UTC「彩乃君、後で仮眠室へ来るように」 「…っ!わ、分かりました、直哉先生…」 俺は直哉。とある病院で医者をしている。彩乃というのはこの病院で一番の美人ナースだ。 まだ二十代前半と若く、その肢体は乳も大きく、太もももピチピチとしている。 まるでグラビアアイドルがナース服のコスプレをしている様なその外見は、同僚だけでなく患者からも大人気である。 その彩乃は俺の性奴隷だ。彼氏との夜の行為に不満のあった彩乃から相談を受け、そのまま寝取った。 今では俺の医者チンポに屈服している、美人淫乱ナース奴隷という訳だ。 「失礼します、直哉先生。彩乃です…」 こうして夜勤の時に仮眠室に呼び出しては、性調教をしている。 「彩乃、俺は疲れているんだ。お前の穴で癒やせ」 「は、はい先生」 「まずはクチマンコからだ」 仮眠室の簡易ベッドに座る俺の足元に跪く彩乃。片足を立てているので、薄ピンクのナース服のスカートから黒のパンティーがチラ見えする。 「直哉先生…。先生の…チンポお注射様に、彩乃のはしたない看護婦クチマンコでご奉仕させて頂きます…。し、失礼します…」 チャックを下ろし、ゆっくりと舌を這わせる。 チロ…チロ… れぇろ…ぺろ…ン 「んフ…センセェのおちんぽ、おいひ…」 丁寧にカリ首や段差、竿に舌を密着させる美人ナース彩乃。その柔らかな舌肉は俺の肉棒を徐々に悦ばせていく。 俺の疲れマラは彩乃のスケべな舌奉仕により、あっという間に硬度を増す。 「あ…直哉先生のおちんぽ…、おっきくなったぁ…」 逐一ちんぽの状態を報告させるのも、俺の調教によるものだ。美人ナースに職場でしゃぶらせながら感想を言わせるのは実に興奮する。 べろべろ…れりゅん… ぬらら…むちゅちゅ… 彩乃は舌が長いので、俺の肉棒に巻き付くように舌を絡める事が出来る。 彼女の両手は仮眠室の床に置かれ、口だけで奉仕させているのだが、この体制もまたエロティックで俺は好きだった。 彩乃の美しい顔が俺の股間で前後に動き、また上目遣いで見上げられるのも興奮をソソる。 「んハ…あ…、アア…ん。んれぇ…」 「今日は職場でどんなセクハラを受けてきた?お前はいつもエロい目で男達に見られているからな…」 「あは…ン。きょ、今日は…エレベーターで部長に腰を抱かれたり…、院長にお尻を触られたり…。他にも、色んな先生に食事に誘われたりしましたぁ…」 職場にナイスバディの美人ナースがいて、おまけに表向きは彼氏もおらずフリーという事になっているので、彩乃の人気は凄まじかった。 皆あの手この手で彩乃のどエロボディを手に入れようと、毎日躍起になっている。 「お前は本当にモテるな…」 「彩乃が尽くすのは直哉先生だけです…。彩乃、このおちんぽ様以外はイヤぁ…」 「いい子だ…」 一途な告白をする美人ナースが可愛くて、おしゃぶり中の頭を撫でてやる。サラサラの髪の感触も気持ちいい。 「んふぅん…」 撫でてやると、恍惚とした蕩け顔になる。こんな美女を自分だけの性奴隷にしている事に雄としての自尊心が満たされていく。 「そろそろ咥えていいぞ」 「あふ、嬉しい…。失礼します…、あむ…ン…」 手を床に付いて、お行儀の良い正座の姿勢を保ったまま、彩乃は俺の肉棒をお口いっぱいに頬張った。 「おお…!」 温かく、柔らかな口中に包まれ、俺の肉棒が歓喜する。もちろん竿には長い舌が絡み付き、ヌチュヌチュと這い回っている。 じゅ…ぶ…、りゅぢゅぶ… ぶ…ぶ…、ぶぷん… 彩乃の薔薇色の美しい唇から、肉棒を扱く際に空気音が漏れる。 口全部で頬張ると、彩乃は眉をキュウと八の字に下げ、発情した困り顔をこちらに向ける。その表情が実にスケベで、それだけで射精までの時間を短くさせるようだった。 更にンフン、ンムフンと男に媚びた淫らな鼻息も俺の勃起を促した。彩乃はよく仕上がった素晴らしい淫乱ナースだ。