SamSuka
キツキツドーナツ@官能小説家
キツキツドーナツ@官能小説家

fanbox


寄贈小説 奴隷ナースいけないおちんぽ注射02(直哉(医師)×彩乃(ナース))

「ンブ…じゅぼぉ…。あ、アン…、直哉センセのおちんぽ、おっきぃ…。おっきくて、ぶっとくて…、カチコチぃ…ん」  俺の肉棒を口内に頬張ると、嬉しそうに称賛しだす淫乱美女ナース彩乃。 「それに長くて…、反り返ってて…逞しい…!はぶじゅ…。彩乃、お口で妊娠しちゃう…」 「そんなにいいか?俺のちんぽは」 「はい…はい…!直哉先生のおちんぽ注射器、すごいの…。こんな男らしくて頼もしいおちんぽ、彩乃初めて…」  彩乃はその美貌を発情に歪ませながら、男が悦ぶセリフを次々と発する。もちろんこれも俺が仕込んだ性調教の成果だ。  ぶじゅ…じゅぷぷ…、ぶっぽぶっぽ… ぶるぐちゅ…ちゅぶれろ… 「直哉せんせぇ…、彩乃お口、どぉですか…?先生の疲れマラ、ちゃんと癒せてまふか…?」 「ああ…お前のクチマンコ気持ちいいぞ。どんどん元気が出てくる」 「嬉ふぃ…」  褒めてやると、更に口内の動きを激しくする彩乃。ただ激しいだけでなく、丹念に舌を使って竿を舐めとり、極上の快楽を送ってくる。 「ンフン…ムフフン…」  彩乃もどんどん興奮してきているのか、腰が妖しく蠢き始めた。まるでちんぽを欲しがるようなその下半身のクネリに俺も興奮を隠せない。 「欲しいか彩乃…?俺のザーメンが…」 「はむちゅ…欲しい…。欲しいです…!直哉せんせぇのおちんぽ注射から、白くてドロドロのお薬出して…彩乃のオクチにどぴゅどぴゅってしてぇ…?」  相変わらず手を床に付いたままのお行儀の良い正座の姿勢で、彩乃は口だけを使い奉仕している。  背筋は弓なりに反り、頭だけが前後に揺れるその様は堪らなく卑猥だ。 「んぷあぁ…。出ひてせんせぇ?彩乃のいけないオクチマンコに中出しして?おちんぽ注射器から白いお薬びゅっびゅしてぇ?」  跪き、上目遣いでこちらを見上げながらオネダリする彩乃。しゃぶらせながら目線が絡むというのは、圧倒的な主従関係が成り立っている事を強く意識させる。  俺は主人として。彩乃は奴隷として。  上下関係の定まった上での淫猥な口奉仕は堪らなかった。  ぼびゅ…どびゅ…、ぶびゅ! びゅるる…びゅう! びっびっ…! 「んぐふぅ!……ン」  見つめ合ったまま、盛大に射精する。目を合わせながら射精する俺と、口に出される彩乃。完璧な主従の構図が成り立っている上での口内射精が行われた。 「ふぐ…ん、んくぅ…。んレェ…」  射精が終わると、口に溜まった精液をアーンして見せつけてくる彩乃。小さな口の中の、赤い粘膜の上には俺の吐き出した欲望の塊がたっぷりとこびり付いている。 「ぐじゅ、んぶ…。じゅぶじゅぶ…んごく、ごくん…!」  口内の精子を見せつけた後、その白濁を咀嚼し十分に味わってから全て飲み干す。 「ぷはぁ…!直哉せんせいのおちんぽ注射から出た白いお薬…ネバネバしてどろどろで…とっても美味しい…ン」  うっとりとした表情でザー汁を称賛する美人ナース。こんな美人に自分の精液を嬉しそうに飲まれると、幸せで堪らない。 「ふふ…。お前のこの口を使ってしゃぶらせたいと思ってる医師が、この病院に何人もいるだろうな…いや全員か」 「アン…」  そう言って、精液を飲み込んだばかりの彩乃の小さな口の中に指を突っ込む。  そしてズボズボと乱暴目に出し入れし、指ちんぽでオクチマンコとSEXする。 「んば…ちゅぶぅん…。直哉へんへ…しぇんへぇ…」  指ちんぽで口内を蹂躙されても、彩乃はそれを従順に受け入れ舌を絡ませたり唇を締めたりして俺の指に性的な奉仕を欠かさない。 「しぇ、しぇんせ…?あやの、もう…」  しばし口中をかき混ぜてやると、彩乃がスカートの中に自ら手を入れてモジモジと尻を振り出した。 「なんだ彩乃…指ちんぽで発情したのか?いけない子だ…。じゃあベッドに座って足を開きなさい。今度は俺が気持ちよくしてやる」 「ありがとうございます…」  院内一の美貌を淫らに蕩けさせ、彩乃は仮眠室の簡易ベッドの上に登った。


More Creators