寄贈小説 初恋のEカップ幼馴染と再開SEX02(りょうへい25才×ゆりか25才)
Added 2019-10-08 04:57:39 +0000 UTCちゅ… ちゅむ… りゅぷちゅ… 「ン…りょうへ…」 小中の同級生にして幼馴染、おまけに学校1のアイドルだった、初恋の相手とのキス。 そのゆりかも俺の事を好きだったという事が分かり、もう2人を止めるものは何もなかった。 ちゅぷん… れる…ぬるろぉ… 「んふっ…!アんむ…ちゅぴ…」 舌をこじ入れると、ゆりかもそれに応えてくれる。彼女の柔らかい舌が、まるでヘビの交尾のように俺の舌に絡みついてくる。 「…っ!?」 一度舌を入れると、ゆりかのベロチューは凄まじかった。俺の唾液をすするように下品な音を立てて飲み込むと、今度は自分の唾液を舌と共に送り込んでくる。 ゆりかの唾液は甘く感じた。キスしてる間も、ンフン、アアフンとひっきりなしに色めいた喘ぎ声を漏らし、俺の勃起を加速させる。 なんというか、素人技ではないかのようなベロチューの上手さだった。 ちゅぷりゅ…という淫猥な音と共に、一旦唇を離す。 「りょうへいとキス出来て…ゆりか嬉しい…。まだ夢見たい」 まるで少女のように頬を紅潮させ恥じらう姿は堪らなく可憐だ。 俺はゆりかのベロチューの巧みな技術に過去の男との性行為を思い浮かべてしまい、少し気持ちがモヤっとしてしまう。 だが10年も経てば仕方のない事だと思い、今は目の前のゆりかに集中する。 「ゆりか…」 「あ…」 ベッドに押し倒す。そして巨乳が押し込まれているパツパツのブラウスのボタンを一つずつ外してゆく。 「や…恥ずかしい…」 両手で口を抑え、だが拒む訳でもない。その恥じらいの仕草が俺の情欲を掻き立てる。 ボタンを全て外すと、ブルンっという勢いでゆりかのデカ乳が解放される。 「ゆりか、中学の頃よりもっと大きくなってるよね…何カップ?」 「い、Eカップ…」 口ごもり、羞恥の表情をしながら答えてくれる。青春時代に多くの同級生の劣情を刺激したこの乳は、今はEカップにまで成長していたのだ。何だか感慨深い気持ちになる。 「ずっとこのオッパイを触りたかった…」 ブラを上にずり上げ、生オッパイを鷲塚む。ふよんとした柔らかな感触と、それに勝るピチピチした弾力が俺の手の平に感動を与える。 「あん…んぁん…!りょうへい…イヤン」 恥じらいながらも俺の愛撫を受け入れるゆりか。両手で口を抑えているせいで、腕が胸を挟んで乳の谷間が強調されている。眼福過ぎて鼻血が出そうだ。 「アン…、ん、やん…。い、イイ…♡あはん…」 コリコリの乳首をいじったり、ボリュームたっぷりの乳肉を揉んだり、俺は好き放題に初恋の女の巨乳をいじくり倒した。 ゆりかは俺の手の動きにいちいち反応し、羞恥と快楽にまみれた喘ぎ声を漏らしてくれる。 「りょうへ…凄い上手…。ゆりか、いけない気持ちになっちゃう…。んふぅん…」 そんな嬉しい言葉まで言ってくれる。 「ね…今度はゆりかがシテあげる…」 仰向けだったゆりかが身をお越し、俺と身体を反転させる。今度は俺がベッドに仰向けになり、その上にゆりかが覆いかぶさる。 「…ここ感じる?」 ちゅ… 「うおふっ…!」 鳴れた手つきで俺の上着を脱がすと、剥き出しにされた俺の乳首に吸い付かれた。 ちゅ…ぷちゅ… るれろ…れるれる… ぴちゅう… 「はああああ!」 先ほどのベロチューもそうだが、ゆりかはやたら舐めるのが上手い。乳首吸いも相当なテクニックだ。 唇で乳首に吸い付いたと思ったら、柔らかな舌でチロチロと舐め、可愛い顔に不似合な下品な音で吸い上げる。 ンア、アアンと淫らな声を上げて俺の耳を幸せにする事も忘れない。 「りょうへいのちくび、おいひ…♡んあぁぁぁ…♡はぁん…♡」 「ゆ、ゆりか…どこでこんな…ああっ!」 既にギンギンだった俺のチンポは、人生最大の膨張を記録する。余りにも気持ち良い、余りにもエロい乳首舐め奉仕だった。