寄贈小説 初恋のEカップ幼馴染と再開SEX03(りょうへい25才×ゆりか25才)
Added 2019-10-08 04:58:01 +0000 UTC「ちゅぷ…ちゅ。それは…この10年で色々あったから…」 風俗嬢顔負けの乳首舐めテクニックで俺を興奮させるゆりかは、そう答えた。 くそう。くそう。悔しい。 初恋の美少女にして巨乳のスケベボディなこの幼馴染は、実は中学の時両想いだったのに。 ゆりかにこんなエロテクを仕込んだのは俺以外の男なんだ。ちくしょう…ちくしょう! 「ゆりか…ぶちゅう!」 「んふぅん!?」 胸の奥に生まれた暗い感情に支配され、俺は乳首を舐めているゆりかの顔を強引に引っ張りキスをする。 じゅるぶちゅ! ちゅぶぶ! べろぶちゅりゅう! 「んっ!♡ふっ…ふぅん!♡んあ…ンフン!」 更にはまたゆりかの巨乳を掴み、お返しに乳首を舐め、吸い、反撃する。 「ひあああぁぁぁぁぁぁぁぁ♡」 俺の責めにゆりかが感じている。今はこうしてゆりかを乱れさせ、過去の男の影を忘れて行為に没頭するしかない。 「ああふぅん!…ね、もっとゆりかにさせてぇ…?」 そう言うと、ゆりかにうつ伏せになるよう促され、腰を少し浮かすという恥ずかしい恰好をさせられた。 「ゆ、ゆりか…?」 「ゆりかに、もっとりょうへいの事気持ち良くさせて…?ちゅぷん」 「ふおおおおおおお!」 なんとうつ伏せになり腰を浮かせた俺の肛門に、汚いアナルにゆりかの舌が入ってきた。 ちゅ…ぢゅう… ぬぽっぬぽっ… ぷちゅう… 「ああふぅん…」 ゆりかの舌は気持ち良かった。生まれて初めてアナルに舌を入れられた俺は、その快感と衝撃に射精を堪えるのに必死になる。 「んぷちゅう…ン。りょうへいのお尻の穴…おいひ♡ゆりかにもっとご奉仕しゃせてぇ…?」 「ああ!ゆりか!もうヤバい!ヤバいって!」 「やだぁ…。ゆりか、りょうへいのお肛門もっと舐めたい。お願い、ゆりかにりょうへのお肛門ちゅっちゅさせへぇ…?」 こんな…汚い尻穴を舐めて男を喜ばせるなんて…。ゆりかは一体どれだけの性調教をこれまでの男から仕込まれてきたんだ。 悔しさと目の前の快感に勝てず悶えてしまう自分に戸惑いながら、俺はめくるめく肛門舌挿入への快楽に耐えるしかなかった。 「りょうへいのおちんぽ、ギンギン…可愛そう…」 そう言って足の間から手を伸ばし、俺の肉棒をしごき始める。 「ン…んっんっ…。ちゅぴれろぉ…」 尚もしつこくネチッこく、俺のケツ穴に舌を出し入れする初恋の巨乳美女。 「ゆ、ゆりか…汚いって…!」 「んちゅぅん…。ゆりか、りょうへいのお肛門ならいくらでも舐められるよ…?るりゅぅん!」 「くああああ!」 中学の同級生、学園のアイドルだったドスケベボディの幼馴染にケツ穴を舐められながら手コキされている。 「こんなのもどう…?」 ずぷし… 「ふうううううう!」 しばらく舐められた後、今度はケツ穴にゆりかの指が入ってきた。しかも「くの字」型に指を折り、腸内を引っ掻くように刺激する。 「りょうへいは前立腺マッサージ、好き…?」 くにくにくに… ぬむにゅり! 「ああっ!こんなの初めてで…もういく!いく!」 「出すのりょうへい?いいよ、ゆりかのお手手にいっぱい出して?白くて濃ゆいオチンポミルク、どぴゅどぴゅしてぇ?」 くにくにくに! しこしこしこ…! ゆりかの肛門を責める指と、手コキでちんぽを扱く速度が速くなる。もう俺は限界だった。 どっびゅうううううううううううう! ぶびゅううううううううう! びるびるびる!! 「うふぅん!すっごぉい…!」 俺はうつ伏せの腰を浮かした情けない恰好で、ゆりかの手の中に盛大に射精した。 ゆりかは気づけば両手で俺のチンポを包み、大切そうに俺のイカ臭い精液を受け止めてくれている。 「りょうへいのチンポミルク、凄いよぉ…。熱くてどろどろで…んちゅうん…」 なんとゆりかは両手にこびり付いた精液を口に持っていき、丁寧に舐めて飲んでいく。自分の汚い物を幸せそうに飲んでもらえると、何だか嬉しい気持ちになってしまう。 「あふ…コクン。りょうへいのおちんぽからドピュドピュ出たお汁、美味しい…♡ね、今度はゆりかのオマンコに…りょうへいのチンポ汁出して?」 そう言って足を開き、自らM字開脚してパンティを横にズラしおまんこを見せつけてくる。 今度は俺がゆりかを乱れさせてやる…俺は固く決意した。