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キツキツドーナツ@官能小説家
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寄贈小説 奴隷ナースいけないおちんぽ注射04(直哉(医師)×彩乃(ナース))

「イッ…ク!イクイクイク!イクゥーーーーーーーーーーーー!」  絶頂直前まで指愛撫で追い込んだナマまんこに一気に挿入すると、院内一の美人ナース彩乃は入れた瞬間にイッてしまった。 「あ…あぁあ…!んふぅ〜〜〜〜〜〜〜〜〜…!」  全身に走る快感に耐えるように、彩乃は目を閉じ全身を痙攣させる。  剥き出しになった乳肉や太ももからは玉のような汗がぶわっと吹き出し、性の頂きに到達している事を伝えてくる。  M字開脚された長い足はピンと伸び、爪先を折りたたんでビクビクと震えていた。 「イッたな彩乃?」 「はぁっ!アハァ…!ご、ごめんなさい先生ぇ…。彩乃、挿れられただけで、イッちゃったぁ…」  美貌の顔を羞恥に真っ赤に染め、まるで処女のように恥じらう。この娘のこういう初心な態度が俺を更に興奮させる。 「感じやすいスケベな身体だ…。そんなに淫らだと他の男に襲われても喜んでオマンコひくつかせて咥え込むんじゃないか?」 「そ、そんな事ありません…。私は…彩乃は、直哉先生だけです…。先生だけの性奴隷です…!」 「本当か?」  ぐりぃ! 「ひうぅん!」  肉棒で奥をえぐる。堪らず淫猥な声を上げてしまう彩乃。 「お前はモテるからな…。実は裏で俺以外のチンポも咥えてるんじゃないのか?え?どうなんだ」  ずにゅ! にゅちち! ずぶう! 「はう! あはう! んああ! あはぁぁぁぁ…!」  抽送を開始すると、これまで以上にスケベな喘ぎ声をあげる彩乃。 「小沼田部長なんか、特にお前の身体をヤラしい目で見ているじゃないか…どうなんだ?」 「ンッ!…た、確かに小沼田部長はなんども食事に誘ってきますし…顔を近づけて話してくるし…、あんっ!た、たまにお尻も触られますけど…」 「噂じゃかなり女泣かせの巨根らしいぞ?一度味見したいんじゃないのか?」  ぬぼっ…ぬぶん… ぶちゅちゅぼ…! ぬぢん! 「アハン!そ、そんな事ありません…。彩乃のオマンコは、直哉先生のおちんぽだけの物です…!先生のおちんぽ注射専用マンコなのぉ!」  ぐぅりぃ! 「ああああア〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!」  一段と深い所を築き上げてやる。彩乃ははしたない歓喜の声を上げ、背筋を反らして肉欲の昂りを伝えてくる。  ずぶずぶずぶ! ずぶずぅぶ、ずぶ! 「あん、あん、あんっ!あん、ア、アん…、…アハン!」 「お前が誰のものか教えてやる」  そう言ってねちっこいピストンを送り込む。この美しい美人ナースに快楽を叩き込み、他の雄が侵入して来ないよう調教を施す。 「ああっ…ああっ!おちんぽイイ!直哉せんせぇのおちんぽ注射気持ちイイ!彩乃のおまんこイッちゃうぅ!」 「本当にドスケベだ…。彩乃、お前は天性の淫乱だ。この変態マンコをイカせてやるぞ」  ずぶっ! ずぶっ! じゅぶん! 「あふんっ!あうふぅん!イカせて…彩乃のいけないオマンコをイカセてください!おちんぽ注射器から白いお薬ドピュドピュって中出ししてぇ!」 「俺にお注射されたいか?うん?」 「さ、されたい…。逞しいお注射されたい…!直哉先生ぇ…この男らしいぶっといオチンポで、彩乃のマンコにお注射してぇ?」 「このスケベナースが!けしからん!実にけしからん!」  ばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅ! ぬじょぱん! ぬじょぱん! じゅぶじゅぶ、ぶちゅん! 「くあぁぁぁぁ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!」 「イイッ…イイ!おちんぽ凄い!おまんこイッちゃう!おちんぽ注射気持ちイイ〜〜〜〜!」 「出してぇ…?この硬くて太くて、おっきくて…長くて熱くて逞しいおちんぽ注射から、えっちなおミルクびゅっびゅしてぇ?先生のちんぽ注射からチンポミルクお薬中出ししてぇン?」  ぶびゅびゅ…、どびゅうううううううううううううううううううう…! びるびるぶびゅっ! どっびゅるうううううううううううう…! 「あぁハァァ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!」 「イック…、イクゥ!イクイクイク…おまんこイックゥーーーーーーーーーーーーーーーー!」 「おまんこイクゥ…イクゥッ!んはうぅん…、おまんこイク、おまんこイク、おまんこイクゥーーーーーーーーーーーーーーー!」  顎を上げ、背筋を弓なりに反らし、M字に広げたピチピチ太ももをピンと真っ直ぐに伸ばし、彩乃はイッた。 「んぁは…おちんぽ凄い…!ビュクビュク来てる…、彩乃のおまんこに注がれてるぅ…」  彩乃のまんこはパクパクと呼吸するように息づいている。俺のちんぽ注射を咥えたまま閉じたり開いたりするオマンコ肉は卑猥そのもので、射精直後だというのに俺の勃起は収まりを見せない。 「彩乃…もう一度だ。このドスケベおまんこで俺に奉仕しろ」 「はぁ…ハァン…。わかりました、直哉先生…。もっと彩乃のオマンコ使ってくださいぃ…ン」  これからも深夜勤務は愉しくなりそうだ。この若くて美人で身体つきもイヤらしい淫乱ナースを、好きなだけ嬲ってやろう。  次はアナルにぶち込んでハメ撮りしてやるのも良いかも知れない。  俺は彩乃に挿れたまま、ピュッピュと潮を噴いているオマンコを見つめながら、これからの調教を思い浮かべほくそ笑んだ。


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