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キツキツドーナツ@官能小説家
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寄贈小説 初恋のEカップ幼馴染と再開SEX01(りょうへい25才×ゆりか25才)

 俺の名はりょうへい。今年25才になる普通のサラリーマンだ。  ある日ドアポストに中学校の同窓会のお知らせのハガキが届いていた。  正直、余り気乗りはしない。が、俺には初恋の幼馴染のゆりかも来るんじゃないかという一縷の望みを持って同窓会に参加する事に決めたのだ。  ゆりかは小さな頃から可愛らしく、学校でも一番の美少女だった。  おまけに中学に入ってからは胸もかなり成長し、更に体操部であった為、部活中そのデカ乳はブルンブルンと揺れていた。  そのエロい様に、健康な男子中学生である同級生たちは皆ゆりかをオナペットにしていたものだ。いや、男性教諭の中にもゆりかをイヤらしい目で見ていた者もいる。  正に学園のアイドル、それがゆりかだった。  そんな彼女とは、高校で別々になってからずっと連絡もしていない。  ただ風の噂では、高校時代のゆりかはその美貌と巨乳からモテにモテまくっているというのは聞いていた。  俺はそんなゆりかがどんな大人になっているか、非常に興味があったのだ。  俺はワクワクしながら同窓会の開催日を待ち、ついにその日は訪れた。  会場に着くと見知った顔に声をかけ、またかけられたりしながらしばらく飲んでいた。  すると、少し遅れてゆりかは現れた。  やった。彼女も参加だったんだ。俺は一気にテンションが上がる。 「あ!りょうへい!久しぶりだね!」 「お、おお…!久々…」  なんと彼女は俺の隣に座ってくれた。嬉しさで胸がいっぱいになる。  席に座ると、ゆりかの胸はテーブルの上にずしんと乗った。 (で…でか…!)  ゆりかのオッパイは中学の頃から更に成長していたが、胸以外は華奢でとてもスレンダーである。  細身なのに胸だけ突出していて、まるでグラビアアイドルのようなスタイルだ。思わずゴクリと唾を飲む。 「中学校以来だね!元気だった?」 「ああ…それなりにな」  10代の頃の化粧っ気の余りない時から美少女だったゆりかは、大人になり更にその美貌は増していた。正直堪らない。最高にシコい女性に成長している。  ゆりかはなぜか俺の隣にずっと居座り、たわい無い話に花を咲かせる。  そろそろお開きの時間になるという所で、そっと俺の耳に唇を寄せてくるゆりか。ふわりと若い女の良い匂いが鼻をつき、心臓がドキリと高鳴る。 「ね…この後もうちょっと飲まない?…2人きりで」  もちろん俺はOKだ。有頂天になり、それから別の店で深酒した。  その時もゆりかは俺の肩や膝にベタベタと触り、激しいボディータッチをしてきた。中学から更に成長した巨乳が腕に何度も当たり、俺は外で飲んでいるにも関わらず半勃起してしまう。  時が経つにつれ彼女の顔は朱に染まり、姿勢もぐにゃぐにゃとだらしの無いものになってくる。 「かなり飲んだけど大丈夫か。ちょ…ちょっと休んでいくか?」  思い切って聞いてみる。 「ん~~~、…うん。いいよぉ?」  酔い気味のゆりかをラブホへと連れ込む。俺は夢じゃないかと、自分の頬をつねってみたが普通に痛かった。ワクワクが止まらない。 「ふう…落ち着いた…」  ホテルの部屋で水を飲ませ、しばし休んでいると、ゆりかは段々と元気を取り戻していった。 「今日さ…ずっと俺の隣にいたじゃん。ど、どうして…?」  ずっと気になっていた事だ。俺は勇気を出して聞いてみた。 「それは…私の初恋の人が、りょうへいだったから…。小さい時からずっと好きだったんだよ…?」 「…!そ、そうだったんだ…。実は、俺も…」  ゆりかが初恋だった。ずっと好きだった、と伝えた。 「ホント!?嬉しい…!中学の時、告白しとけば良かったぁ…」  感無量といった笑顔を向けてくれる。何だか幸せの絶頂だ。 「ゆりか…」 「りょうへい…」  俺達は10年越しの恋を実らせ、互いの唇を合わせていった。


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