SamSuka
キツキツドーナツ@官能小説家
キツキツドーナツ@官能小説家

fanbox


愛美IF 脅迫寝取りレイプ 27 本気嫌がりSEX 〜校長視点〜

「こ、校長先生…こんな所に呼び出して、何の用ですか…」  教頭の計らいにより学園一の美少女、生島愛美を愛人にする事ができた。  前回、媚薬を使い更に教頭との3Pで愛美を犯したワシは、今度は一対一でSEXする為に旧校舎の元校長室に愛美を呼び寄せた。 「何、この間は教頭がいただろう?今回は愛美チャンと二人っきりで仲良くしようと思ってねぇ?あと今日は媚薬は使わないから安心してね?思いっきり嫌がっていいから」   そう。ワシは最初のSEXで媚薬を使った事により、余りにも安々とこの超美少女を感じさせてしまったので、少々物足りなさを感じていたのだ。  もっと抵抗して欲しい。もっと嫌がらせたい。その上で強引にSEXを愉しみたいのだ。 「さ、最低…!」  学園一のアイドル愛美は、両手で腕を覆うように掴みブルリと震える。もう無意識に防衛本能が働いているのだろう。 「クク…じゃあまずはキスからだ。ちゅぶちゅぶしながら好きって何度も言うんだよ?お前はワシの愛人なのだから」  勝手に愛人認定したが、こうして言い聞かせる事により愛美の脳裏に自分の立場を植え付けさせる。案外、人は簡単に洗脳されてしまうものだ。  旧校長室の端に立ちすくむ愛美を部屋の中心に呼び寄せ、互いに正面で向き合って立つ。 「愛美チャン…」 「ひっ…!」  囁くように名前を呼ぶと、背中と尻をセーラー服越しに抱きしめ、顔を至近距離まで近づけた。 「ぶ…ちゅ…」 「んうっ…!ちゅ…う…!」  優しぃく唇を重ねる。まずは舌を入れないでソフトなキスで女子高生の唇を愉しむ。 「ちゅ、むちゅ…。ちゅむちゅむぅ…」 「ちゅ、う…、ンン!ふう…うふうっ!」   ぬちょにゅり… 「んふうっ!」  おもむろに舌を入れる。愛美の身体がビクンと跳ね、我慢で握っている拳に力が入る。 「うぶちゅぶ!ン〜〜〜、ンマイよぉ!愛美チャン?若い娘の…現役女子高生、高校一年生の十五才の舌は若くて甘いねぇ!んっぶちゅ!べろぶちゅう!」 「んっぶ!ちゅう…んぱぁ…嫌…イヤァ…!はぶちゅう…!」 「さあそろそろ好きって言って?そうだな、三十分はベロキス強姦しながら好きって言ってもらおうか。手もワシの背中に回して恋人がする様な包容キスをしなさい?」 「うむちゅう…、わ、分かり…ました…ンッ」  命令すると、愛美はおずおずとワシの背中に手を回し抱きついてきた。  女子高生と向かい合って抱き合い、ベロキスをする。六十を過ぎたワシには若いエキスを取り入れる最高のエッセンスだ。 「ちゅ…。す…き…。えろ、ぶちゅう…好き…。ふう…ン…。すき、ふきぃ…。こおちょおセンセ、好きぃ…ン…んぶっちゅう!」 「愛美チャン?そんなに固く目を閉じちゃあ恋人同士がするキスじゃあないみたいじゃないか。ちゃあんと目を開けて…?ワシと見つめ合いながらキスして好きって言うんだ…」 「くっ…!」  ふるふると瞼を震わせ、そっと目を開ける愛美。  至近距離から見るアイドル級美少女は、とても美しく可憐だった。 「おお…可愛いねぇ~~~可愛いねぇ~~~~?こんな可愛いJKがワシの物だと思うと幸せだよ?よし、唇を離して舌だけ絡めてみようかねぇ?そら、舌を突きだしなさい?」 「わかり、ました…。んれぇろ…!」  唇を合わせた濃厚キスを止め、舌だけを突き出させる。現役女子高生の無防備な赤い舌が、ワシの前でヌラヌラと光っている。 「ああスケベだ…。素晴らしい光景だ!よし…じゃあ舌だけで絡み合うよ?あ!舌絡ませる間もちゃんと好きって言いなさい?いいね?いくよ?いくよ?…んべぇろぉ!」  ねちゃあり! 「んふあっ!えあぁ…!」  ぺちゃ、くちゃ… えろれろんれぇろぉ…! 「ん~~~~♪ れろれろ! んん~~~~♪」  無防備ベロへの好き放題舌絡ませ。無抵抗な美少女JKの若い舌を蹂躙する事でワシは有頂天になっていた。上手い。甘い。最高だ。 「ん、れぇろ…! こぉちょぉしぇんしぇ…、ふき、ひゅきぃ…! えろべろ…、好きぃ…好、き…んべぇあ!す、き…好きぃ…!」 「んへぇ…あ…、イヤァ…イヤァ…! んはぁぁ…!ふきぃ…。しゅきぃん…!んちょ、んっちょんっちょ…。好き…すぅきぃ…!」  見つめ合いながらの舌だけ絡めた女子高生との淫猥行為。おまけにずっと自分を好き、好きと言わせる。  堪らない優越感だ。この雌を征服しているという勝利した気持ちになる。 「んべあぁ…もう嫌ぁ…!んぶれぁ!えれぇあぁ…。もうやめへぇ…、ゆるひてぇ…!んべれるべちょ!」  余程この舌のみの交合が嫌なのか、涙目で許しを乞う愛美。こうして嫌がられてこそ、犯しがいがあるというものだ。ワシはどんどん愉しくなってくる。


More Creators