愛美IF 脅迫寝取りレイプ 28 本気嫌がりSEX 〜校長視点〜02
Added 2019-10-13 23:28:05 +0000 UTC「よし、次は乳首を舐めながら手コキしろ」 「んはぁっ、はぁ…はぁ…!は、はい…」 散々舌絡め性行をした後、来客用ソファーにどかっと座る。 愛美はヨロヨロと横に座り、ワシのシャツのボタンを外し、ズボンのチャックを下ろしてチンポを取り出す。 「し、失礼します…。んちゅ…」 「おほう!」 むず痒い快感が乳首に走る。 ワシの硬い毛がびっしり生えた乳首に、愛美のピンクの長い舌が這う。 「んれぇあ…、ち、ちくびの毛、かたぁい…イヤァ…!ちゅ、レロぉ…!」 「おほっほ!ワシの乳首の毛硬いか!気持ち悪いか?ん?」 「ちゅうぅ…ン…。き、きもちわるいですぅ…。んれぇ…んれろぉ…!」 嫌がる女子高生に無理矢理に毛むくじゃらの乳首を舐めさせ、吸わせるのは堪らない。 「ほれ!手も動かせ!きちんと手コキしながら乳首舐めて好きって言え!校長の乳首好きですって言え!」 「ちゅぶ…。こ、校長せんせぇのちくび…しゅきぃ…!嫌ぁ…!んっちゅ…ちゅレロ…。す、き…。ちくび、好きぃン…。ちゅっちゅっ…。ンえぇ…、ああイヤァ…!」 しゅこ…にちゃ…くちゃくちゃ… 乳首を嫌々口唇奉仕しながら、ゆるゆると手コキが開始される。 「は、ああ…!おっきぃ…!嫌ぁ…イヤァ…!」 「何が大きいんだ?ん?」 「こ、校長先生の…チンポ。オチンポです…。オチンポがおっきぃのぉ…。ヤダ、気持ち悪いぃ…!」 「そうかそうか!ヒヒ!嫌がる巨乳JKにチンポ握らせるのは堪らんな!ほれほれ、もっとしごけ!ワシのチンポ様に奉仕しろ!」 そう言ってソファーに座るワシの横にしなだれかかるように寄り添う愛美の頭を撫でる。そしてヨシヨシをして、まるで愛玩動物を撫でるように扱う。 「あぷちゅむ…レロぉ。んぁ、あぶう…!好、き…。校長先生のお乳首、好きぃ…!ああイヤァ…!」 「ほほ!いい子だ…。ほれ、口を向けろ。キッスしてあげようね?むぶちゅう!」 「うぶう!?」 乳首を嫌々舐め吸う愛美の顔をこちらに向け、強引に唇を奪う。ワシにしなだれかかる女子高生の甘い口は若く瑞々しく、ぷるぷるだった。 この体勢だと本当に恋人がイチャイチャしているようで、更に興奮してしまう。 頭を撫でキスをぐちょぐちょと唾液をまぶしながらし、手コキさせる。巨乳JKの乳が胸にふよんと当たる感触も愉しめる。 「ちゅ、むちゅ…。好、き…。アア、校長せんせぇ…!好きぃん…。はぷちゅ、ちゅう…。しゅきぃん…」 無理矢理に好きと言わせるのも堪らない。この可愛らしい若雌を支配しているという満足感を得れる。 「よし、じゃあこの来客用の机に仰向けになりなさい」 「んぶちゅ…。んぱっ、…は、はい…」 濃厚ベロチューと手コキを存分に愉しんだので、次の段階に入る。校長室にある来客用の机は大きく、大の大人が寝転べるのだ。 「これで…いいですか…」 仰向けになり、無防備な体勢になる愛美。制服のプリーツスカートからは、若さの象徴JKの生足がムチプルンと伸びている。 「素晴らしい眺めだ…!」 どうしてこうも、女子高生のフトモモというのはイヤらしいのだろう。男の劣上を刺激するのだろう。 おまけにこの娘はアイドル級の美少女高校生で、パイオツも94cmのFカップだ。仰向けになるとその生意気な巨大な乳が重力に逆らい、ツンと上を向いているのが実にけしからん。 だがまずは、JKフトモモを堪能しよう。時間はたっぷりあるんだ。 「よしよし…じゃあ愛美チャンのこのえっちなフトモモを味わってあげようね…?」 「ンッ!」 そう言うと、愛美の両足のモモを両手で触り、じっくりとモミモミする。 「おお…!」 最高だ…最高の触り心地だ…。 「愛美…いい太ももをしているね?スベスベでピチピチで、ムチムチで…なんて、なんてスケベなんだ…!」 「い、ヤァ…!やめて…触らないで…!本当に嫌ぁん!」 「こんな美味しそうな太もも触って止めれるか!たっぷりと触ってやるぞ?クフフ!」 むにん!もみん!ぶにぶに…もみみん! 「んっ!ハッ…、いやぁ…いやぁん!さわっちゃ嫌ぁ…!アンッ!」 目の前にある眩しい太ももを揉みまくる。若く弾力のある肌が、ワシが揉む度にイヤらしく形を変える。最高のもみ心地だった。 「んんっ!んっん…、あっ、あん!はぁん!校長先生…いやん…、んはぁんっ!」 「くくく…べろぉ!」 「いっ!ヤァァァァ!」 ピチピチ太ももを舐めてやった。これまでに無い拒否の反応が逆にワシを悦ばせる。 さあ、もっとこのドスケベ太ももを文字通り味わってやろう。