寄贈小説 初恋のEカップ幼馴染と再開SEX04(りょうへい25才×ゆりか25才)
Added 2019-10-08 04:58:36 +0000 UTC「ね…ゆりか、体操やってたからこんなに身体柔らかいんだよ…?」 M字開脚の姿勢から、片足の膝裏を持ち高々と揚げる。 その足の先端はゆりかの頭に届くほど折り曲げられた。 「いっぱいオマンコ開けるからぁ…このぱっくり開いた、いけないマンコにりょうへいの逞しいオチンポ入れて?ゆりかにおまんこ…して?」 なんて下品なおねだりだ。中学からの10年間で、男達に一体どんなスケベを仕込まれてきたのだろう。 俺はまたも悔しい想いに心を支配される。 「ゆりか…!」 にゅぶぶぶ…ずぶん! 「あふぅん!」 ドスケベ誘惑ポーズをするゆりかの、はしたなくパックリ開いたオマンコに一気に挿入する。 ぱんっ! ぱんっ! ばちゅん! 「あっ、あっ、あっ!」 挿れた瞬間、俺のチンポは温かな柔肉に包まれた。ただ柔らかいだけでなく、キュウキュウと締め付けてくるキツさが堪らない。 「あっ!い、イイッ!りょうへいのオチンポいい!もっとオマンコ…オマンコしてぇ?」 はしたない淫語も躊躇いなく発するゆりか。 「スケベな事ばかり言いやがって…本当に淫乱になったな!」 「そ、それは…。言えって、教わって…」 「昔の男にか?」 ばちゅうん! 「んあぁん!そ、そうです…あハァン!」 俺は一度出しているので、今は少し余裕がある。今度はゆりかを責めまくってやる。 「高校に入ってからモテまくってたんだろ?噂で聞いたよ…。どんな男とどんなSEXしてきたの?」 じゅぶっ! じゅぶっ! ぬぶん! 片足を折り曲げた、元体操部ならではのえっちな体位で突き込みながら問う。 「ああん!は、初めての彼氏は…ちょっとヤンキーっぽい先輩で…。乳首舐めさせられたり、えっちなキスを教えてもらったりしてました…」 「他には?」 「ほ、他にはぁ…、ナンパされた社会人の人とも付き合いました…。お尻の穴を舐めさせられたり、目隠しされてバイブ入れられてイカされたりぃ…、うふぅん!」 ゆりかは高校生の段階で、色んなアブノーマルSEXをしていたらしい。ムカついてしょうがない。 「気持ち良かった?」 「う、うん…。皆、ゆりかを気持ち良くしてくれたから…その、ハマちゃって…。いっぱいシちゃった…あああアン!」 ゆりかが質問に答える度に、俺はまるでレイプするように激しいピストンをお見舞いする。嫉妬による性欲の発散だという事は自分でも気づいているが、止められない。 「何人と付き合ってきたの?」 「えと…ご、5人…?」 ぬぶぶん! 「あハァン!」 更に強く奥を突く。こんなエロい仕上がりで5人な訳がない。 「本当は?」 「さ、30人…くらい…」 「30?男をとっかえひっかえじゃないか…このビッチ!」 パンパンパン! どぶちゅん! ぶちゅん! 「くあぁぁぁぁ!ご、ごめんなさいぃ!」 それからも俺は激しい抽送を叩きつけながら、ゆりかの過去の男性遍歴を聞きまくった。 クラブでナンパされてワンナイトラブした事 SNSで知り合ったおじさんとマニアックなSMプレイに興じて感じまくった事 男のチンポを髪で包み、髪コキしてあげた事 アナルSEXの後に肛門におしっこを注がれた事 フェラの最中、スマホで動画を撮られハメ撮りまでさせた事 俺は聞けば聞くだけ悔しくなるが、同時に猛烈に興奮し腰の動きを速めてしまう。 「これまでで1番興奮したプレイは?」 「あんっ、あんっ!お、男の人2人がかりで…オチンポ咥えさせられながら、おまんこにも挿れられて…同時に射精された時が、1番興奮しましたぁ…!」 「それは無理矢理?」 「う、ううん…違うよ…。…したいって言われて、いいよって言っちゃって…無理矢理じゃないです…」 「3Pに興味あったの?」 「う、うん…あった…」 どぶちゅぶん! 「くはぁぁぁぁぁ!っん!♡」 まるでお仕置きするように強くえぐる。ゆりかも過去の性行為を告白させられ突かれる事に興奮しているようだった。 「じゃあ今までで1番恥ずかしかった体位は?」 「ん、んン…!う、うつ伏せで足を180度開脚させられて…体操のストレッチしてる時みたいな体勢で後ろからパンパンされたこと…だよ…」 「じゃあそれをやってやるよ!」 「んきゃぁん!?」 俺はゆりかをうつ伏せにし足を思い切り開かせる。そして上半身はペタリとシーツに着けさせて、先ほど告白してきたような体操部のストレッチのポーズをさせた。 このままだと入れにくいので、俺はベッドから下り床に膝を着いてマンコの高さと自分のチンポを調整する。 にゅぶぶぶぶ…ずぶん! 「はぁぁぁぁぁっぁあぁっ…っアン!」 ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ! 「あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!」 「く…こんなマンコ広げた体勢なのに…キッツいな…!」 身体の柔らかいゆりかにしか出来ないエロポーズで突いて突いて突きまくる。 「やあぁぁぁ!恥ずかしい…ゆりか恥ずかしい…!お願いりょうへい、許して…許して!もうやめてぇ!ああああん!」 ベッドの上の方へ逃げようとするゆりかの腰を捕まえる。 「他の男にはこの恰好でSEXさせたんだろ?俺はダメなのか?」 「そ、そうじゃないけどぉ…恥ずかしいの、本当に恥ずかしいのぉ…!ふあぁぁぁぁぁん!」 ぱじゅん! ぱじゅん! ぱじゅうん!」 「あっあっ!ダメ…ダメぇ!イッちゃう…すぐイッちゃうからぁ!ゆりか、この恰好弱いの…あはあうぅぅぅぅぅぅ!♡」 「お前が昔の男にされた1番恥ずかしいSEXでイカせてあげるよ…」 「やっ、アンっ!りょうへ、りょうへい…♡…いああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!」 うつ伏せのゆりかが首を捻らせコチラを見上げる。口からだらしなく舌を出し、その表情は恍惚としていて蕩けきっていた。 「いい!イイ!こんな恥ずかしいポーズさせられて…昔の彼に教え込まれたえっちな事りょうへいとするの気持ちイイ!」 「おまんこイイ!おまんこイッちゃう!おまんこイイーーーーーーーーーー!」 どっびゅううううううううううう! ぶうびゅるるるる…ぶりゅううううううううううううう! 「くはぁぁぁぁぁぁぁぁぁン!イッ…クゥーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡」 大股開きのはしたない恰好で後ろから犯され、ゆりかはイッた。 俺は今後もゆりかとSEXを重ね、過去の男の上書きをしていってやる事を心に誓った。