寄贈小説 まなみ催眠寝取りレイプ03(村田昇(無職おっさん)×生島愛美16才)
Added 2019-10-24 11:03:50 +0000 UTCぶちゅっ! ちゅうぅぅ! ベロれるれろ! ぶっちゅうううううううう! 「嫌ぁ!イヤァ!本当にイヤぁ!やめてぇぇぇぇぇぇ!」 俺の貪るような乳首吸いに悲鳴をあげるFカップJK愛美。その悲鳴さえも劣情をソソるエッセンスだ。俺は夢中で現役女子高生の生乳首を舐め吸い、しゃぶった。 「んマイ!んマイよぉほぉ〜〜〜!?愛美チャン?とってもお乳首おいちぃでちゅよぉ〜〜〜〜?ベロぶちゅじゅじゅうう!」 「や、やだ…!もう嫌ぁ!許して!許してください…!」 大粒の涙がハラハラと頬を流れ落ちてゆく。美貌のJKの恐怖に満ちた顔は加虐心を刺激し、更に若い身体への愛撫を夢中でしてしまう。 もはや俺の勃起は限界だ。忙しくチャックを下ろし、イチモツをぞろりと取り出す。 「愛美チャン…おじさんと1つになろうね…?」 その言葉を聞いた愛美の顔がザアッと青ざめる。 「ひいいいいいい!やめて!それだけは許して!お願い!お願いぃぃぃぃぃぃ!」 「うるさい!」 バァン!! 「ひっ……!痛ぁ…。ごめんなさい…お願いだから、許してください…」 再びビンタをお見舞いすると、途端に大人しくなる愛美。暴力で美しい雌を支配する行為はゾクゾクする程俺を高ぶらせた。 「ひひ…じゃあ入れるよ?…ふんっ!」 ずずず…ずにゅうん! 「い…やぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!」 スカートをまくり、パンティーを横にズラして挿入する。愛美のオマンコは途轍もなくキツキツで、だがしかし俺の肉棒を温かく包み込んでくれた。 「あっ!ああ…!やだ…入っちゃった…入っちゃったよう…。いやぁぁぁぁぁぁぁ…!」 至福の俺と反比例し、愛美は絶望の表情だ。 それもそうだろう。気づいたら見知らぬ汚いおっさんの部屋でキスをされて、暴力を振るわれ強姦されてしまったのだから。 「ああ…これが愛美のオマンコ…!キツいのに温かくて、俺のチンポを優しく包んでくれているよ…。こんなに締め付けてきて…なんだ?本当は俺のチンポが欲しかったのか?」 「そ、そんな…そんな訳ない!お願い抜いて、もうやめてぇ…!」 「お愉しみはこれからなのに何言ってるんだ?ふんっ!」 パン! パン! パン! パン! パン! パン! パン! パン! パぁン! 「ひぃあぁああぁぁぁぁぁ!」 抽送を開始する。現役女子高生の狭い膣内を、中年の肉棒で蹂躙してゆく。 「ああ最高だ…最高だよ愛美ぃ!」 「あっ、あっ、あっ! んっ、んっ、んふ…! や…だ…ヤダァ…!」 ピストンに合わせ声を漏らしてくれるのが堪らない。今、この娘のスケベな声は俺の腰の動きによって出されているのだ。 若く美しい娘のオマンコを支配し、好き放題に突いてエロ声を出させている。 「ひぃっ!イッ、あ…! あっ、ん! あんっ! あっ、あっ、ああっ!」 愛美の喘ぎが耳に心地良い。どんなオーケストラよりも俺を感動させてくれる至高のメロディだ。 「愛美、イクよ!中に出すよ?生中出しするよ?いいよね?いいよね?」 「や…やめてぇぇーーーーー!それだけはやめて…中に出さないで…ひぃ、ひぃあーーーーーーーー!」 俺の中出し宣言にこれまでで1番の戦慄した声を上げる愛美。 「お願い、お願いします!中出ししないで…もうまなを犯さないで…!嫌なの、本当に嫌ぁぁぁーーーーーーー!」 どびゅるううううううううううううう! ぶびゅっぶびゅっ! どぶどぷどぴゅるうううううううううううううううううううう! 「いっ!…やぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!」 「ひぃあ!嫌!嫌!やぁーーーーーーーーーー!いやぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!」 出された瞬間、絶望に満ち満ちた絶叫を上げる。その声を聞きながら最後の一滴まで膣内射精し、雄として勝利に酔い痴れる。 一方、生オマンコにどぴゅどぴゅされてしまった愛美は、まるで死んだ魚のような目をしていて天井を見つめていた。 今の放心状態の愛美なら、催眠アプリを使えるかも知れない。 俺はちゃぶ台に置きっ放しになっていたスマホに手を伸ばした。